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退職後、いつの間にか朝型になっていました

もふもふのウマ

こういう変化を経験した方はいますか?

学生の頃も働いていた頃も、寝るのはだいたい午前1〜3時。朝は必要に迫られて何とか起きていました。いつも眠かったのに、夜更かしだけはやめたくなかったんですよね。子どもの相手をして、仕事をして、また子どもの相手をして……という毎日の中で、ようやく自分の時間になるのが夜中だったので。週末はできるだけ遅くまで寝て、昼ごろになってやっと頭が働き始める感じでした。

退職して最初の数か月は、たまった睡眠不足を取り戻すように、夕方になると早々に寝て、朝もゆっくり起きていました。午前遅くや午後に昼寝することもありました。

退職して6か月目の今、体が勝手に睡眠リズムを整えてくれたようです。意識して習慣を変えたわけではありません。夜10時か11時には眠くなります。その眠気を無視して夜更かししても、朝は6〜7時に自然に目が覚めます。頭もすっきりして、一日が始まるのを楽しみにしています。かなり大きな変化ですが、気に入っています!

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しずかなフナ

仕事に合わせて生活をどれだけ変えてきたか、本人は意外と気づいていないのかもしれません。頭の中にずっと流れていた仕事の雑音が消えたあと、自分ってどんな人なんだろう、って思いますね。

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しわしわのウドン

これ、本当に何度でもうなずけます。

くすぐったいフェレット

これ自体が、FIREによって得られるものをよく表していると思います。自分が本当はどんな人なのか、改めて見つける機会ですよね。

けちなヒヨコ

でも、自分が嫌なやつだったらどうするの?

くすぐったいフェレット

わかります(笑)。私は「嫌な人とは関わらない。もちろん自分も例外じゃない」を信条に、人生も仕事もやってきました。46歳になった今も続けていますが、かなりうまくいっています。おすすめですよ。

はなにつくセイウチ

どこへ行っても、結局自分からは逃げられませんよね。

わくわくするミノムシ

見かけた場所には、ちゃんといますよ(笑)。

たそがれるニンジン

まだ退職はしていませんが、教師なので夏休みには自然と睡眠リズムが変わります。学期中は夜10時ごろに寝て朝7時に起きるので、睡眠時間は十分なはずなのに、朝から疲れ切っていて、一日を乗り切るのも大変です。ところが夏休みは、夜11時ごろに寝て朝6時には起きることが多く、睡眠時間が短いのに、むしろすっきりしています。 うまく説明できませんが、学期中のストレスやプレッシャーで、体がもっと休息を必要としているのかなと思います。休みに入ると気持ちが楽になって、それが睡眠にも表れるんでしょうね。退職したら、この自然なリズムで一年中過ごせるのが楽しみです。退職後の生活を楽しんでください!

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たくらむモモ

日光を浴びる時間が増えたことや、ビタミンDの影響も大きいのかもしれません。住んでいる地域にもよりますけど。

すっとぼけたウシ

睡眠時無呼吸症候群だったりして。

つめたいフトン

季節性アレルギーが原因になったり、睡眠の問題を悪化させたりしている可能性もあります。

だらだらしたオットセイ

日が長くなるのも関係していそうです。私は教師ではありませんが、夏は普段より元気で、睡眠時間が短くても自然と早く目が覚めます。日照時間を活用できるように進化したのかもしれませんね。

つぶやくキュウリ

ほぼ毎日、遅くまで寝ています。最高です。

あわてんぼうのサトイモ

私も同じです。

かんがえるアメンボ

運動量が増えましたか? 私の場合はそこが大きいです。定期的に筋トレしていると、6〜7時間ぐっすり眠れて、目覚ましがなくても自然に起きられます。

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もふもふのウマ投稿者

それもかなり関係していそうですね。日差しが増えたこともありそうです。運動習慣を始めようとは思っているのですが、歩いたり、自転車に乗ったり、子どもや犬と走り回ったり、庭仕事をしたりして、前よりずっと活動的になりました。

きようなブドウ

1年間働かなかったときは、生活リズムがめちゃくちゃでした。遅くまで寝ている日もあれば、夜明けとともに起きる日もありました。