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子ども同士でプレゼントを贈り合う習慣、やってよかったです

ふしぎなカエル

娘が3人いる父親です。娘たちが小さい頃から、一人に6,000円くらい渡して、姉妹へのクリスマスプレゼントを選んでもらっていました。親から子どもへのプレゼントはよくありますが、末っ子が4歳の頃から姉妹の分を選んでいるのが、私は好きでした。

今ではクリスマスの一番の楽しみみたいになっていて、娘たちは1か月くらいかけてお互いのプレゼントを考えます。親からもらうものより楽しみにしているくらいです。今ではみんな自分のお金で選んでいて、それを見るのがうれしいです。

失敗もたくさんしてきましたが、これはやってよかったです。ちょっと自慢でした(笑)。

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ゆかいなシカ

子どもたちが生まれた頃から、うちもこの習慣を取り入れています。プレゼントを受け取るだけでなく、相手を思って贈ることも大切だと伝えられるんです。子ども同士でプレゼントを選ぶほか、親それぞれへの贈り物も二人で選んでもらっています。金額は無理のない範囲です。 3歳と5歳の子が、ちゃんと秘密を守れたのには感心しました。当日のわくわくした様子も、いつも以上にかわいかったです。 祖父母や叔父・叔母への手作りプレゼントも、子どもたちが生まれた頃から続けています。作ることも、渡すことも、いつも楽しみにしています。