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4歳の娘の園に関わり始めて、自分の人付き合いの苦手さを痛感しています

すましたカザグルマ

以前から人付き合いに多少の不安はあったと思います。でも、4歳の娘の園に関わるようになるまで、ここまでとは気づいていませんでした。

送り迎えでは車を止めて門まで歩き、先生が子どもたちを連れてくるのを待つのですが、それが苦痛です。ほかの保護者と気まずく立ちながら、どのくらい話しかければいいのか、そもそも相手は話したいのかと考えてしまいます。感じよく接してはいますが、ほかの保護者と共通点が多いとは思えません。興味も違いますし、妻も私も、周りより10歳くらい年上です。

誕生日会も同じ理由でつらくて、今度は子どものスポーツチームへの参加も始まりました。こんなふうに感じるのは、私だけでしょうか。自分の何がいけないのか、考えてしまいます(笑)。何かアドバイスはありますか?

まよったバケツ

先日の週末に誕生日会があって、私は週末中、そこでの人付き合いが憂うつで仕方ありませんでした。会場はゲームセンターやボウリング、レーザーを使った対戦ゲームなどがある施設だったのですが、主催の保護者が、終わる頃にどこへ迎えに来ればよいかを、丁寧ながらはっきり案内してくれたんです。3時間も気まずい雑談をしなくていいと分かって、本当にうれしかったです。

やかましいカニ

実際、見た目よりずっとよくあることだと思います。門の前にいる人はみんな、自分が変に見えていないか、頭の中であれこれ考えていますよ。私はほかの場ではかなり社交的なのに、甥の学校行事では同じ気分になります。ただ、おっしゃる年齢差は確かにありますね。人生の段階が10年違うと、別の生き物みたいに感じることもあります。あなただけではないですよ😅。

だらしないシロクマ

ロボット教室やクラブを試してみてはどうでしょうか。保護者は年齢が高めで、人付き合いが苦手な人が多いですよ。

もやもやしたフウセン

そうですが、保護者や子どもたちのことをよく知っておくのは、みんなにとっていいことですよね。子育ては周りの人の助けもあって成り立つものです。

のろのろしたザル

みんな、めちゃくちゃ気まずいんですよ。でも、親同士で交流できる機会はそう多くないので、ある機会を使うしかないですね。

もふもふのヤマセミ

思われているより、ずっとよくあることだと思います。かなり内向的な私にとって、子育てでいちばんつらいのは、避けられない人付き合いです。 一緒にいて楽しい、好きだと思える保護者にも出会いましたし、友達になった人もいます。 でも、少なくとも私は、お互いに子どもがいるというだけで友達になりたいわけではないんです。 ほかにもつながれる何かがないと、そこで終わってしまいます(笑)。 そういう場ではKindleで本を読んでいます。話しかけられたら、もちろんにこやかに応じて、相手がしたい雑談に付き合いますよ。

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しょっぱいカナリア

子育てや、住んでいる地域、子どもの習い事などが、共通の関心事にはならないでしょうか?

もふもふのヤマセミ

なることもありますが、それだけでは足りないことが多いです。私は自閉スペクトラム症とADHDの両方もあるので、気が合う人を見つけるのが、少し難しいんですよね。

こわがりのオツキサマ

みんな気まずいんだと思って、私はもう開き直って話しています(笑)。切り株相手でも、木の皮についておしゃべりできそうなくらいです。でも、何年も頑張って、やっとこうなりました。おっしゃるような気分が嫌でたまらなかったのに、長い間、いつもそうだったんです。

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すましたカザグルマ投稿者

なるほど。お話をありがとうございます🙏。

くいしんぼうなクジラ

私もそうです。ほかの保護者が話している間、私は特に話すこともなくて、何か聞かれたときだけ答えることが多いです。みんな私より面白い毎日を送っていそうなので、恥をかきたくない気持ちもあります。

ちいさなサクラ

同じ気持ちの人がこんなにいると分かると、安心します…。私もつらいので。周りの保護者がみんな流暢なドイツ語で話す環境なので、それでさらに難しくなっています。

のろのろしたケムシ

あなただけではありませんし、時間がたつと本当に楽になりますよ! 私も内向的で、夫いわく普段の顔が不機嫌そうらしいです(笑)。上の子のときは、保護者の友達を作ろうと、かなり無理をして頑張りました。 何のためにやっているのか、子どものためだと思い出すと助けになりました。上の子のときは、関心事や子育ての方針などが違って、特別親しい相手はできませんでした。それでも、子ども同士で遊ぶ機会を作るようにしました。どんな子と遊んでいるのかを知り、保護者とも関係を作って、お互いに気にかけたり、心配なことがあれば知らせてもらったりするためです。子どもが大きくなって、スポーツなども始めると、少しずつ自分と合う人が見つかります。運がよければ、同じ学校の少し年上や年下の子の親かもしれません。そうすると、子どもにも、学校で気にかけてくれたり、会うのを楽しみにしたりできる、年上や年下の友達ができますよ。

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