個別株に投資したお金が半分になりました
一つの銘柄に投資していました。損失を受け入れて、50%の損で売ることにしました。今は気持ちが楽です。24歳なので、とんでもない大金というわけではありませんでしたが、自分にとってはかなりの額でした。いつ、どうなるのか、うまくいくのか悪くなるのかと、ずっと不安になって悩むのは、割に合いませんでした。
勉強になりました。ギャンブルはしないことですね。これからはインデックスファンドにします。
私の資産も2025年には50%下がりました。でも政治的な理由による一時的なものだと捉えていたので、買い増して取得単価を下げ続けました。買ったのはいい会社だと分かっていたので、売りませんでした。2026年になると、まさにその銘柄たちが、私が買ったときからの成績でS&P500やQQQを大幅に上回りました。 教訓はこれです。 「事業を理解していない人や、自分の株が50%以上下がるのに耐えられない人は、個別株を買うべきではない」 ウォーレン・バフェット
少なくとも54歳ではなく、24歳で経験できたのはよかったですね。教訓を得られましたし、これから利益を積み重ねていく時間はたっぷりあります。
レアアース、データセンター、ウラン、ソフトウェア、量子技術など、いろいろな分野の株を持っています。投資したものの大半が含み損だったのに、なぜか持っているETFのVOOとVXUSは過去最高値でした。 投資を始めたばかりで、何が起きていたのか分
DELL(デル)の株を、平均取得単価55.89ドルで約2株買いました。評価額を確認したところ約1,174ドルで、利益は約1,062ドル、上昇率は約948%になっていました。この値上がりで、デル株が投資資産全体の約48%を占めるようになりまし
よく言われる投資の基本には、いい助言が多いですね。借金、特に金利の高い借金を返すこと。支出より多く稼ぐこと。差額を投資に回すこと。そして分散することです。 大半の人には、とてもいい助言だと思います。 ただ、私はそういうタイプではありません。
この1年で資産が大きく増えたので、2,350万円ほどの運用資産の配分を見直しています。大きく値上がりした個別株を持っているのですが、それとは別に、その銘柄が組入比率の10%を占めるETFも持っています。 個別株を持ちながら、その同じ銘柄の比
ここ数年、個別株で、株価の上昇に合わせて損切りラインを引き上げるトレーリングストップを何度も使ってきました。下落を許容する幅を21%まで広げたこともあります。でも、その水準に達して売却されるたびに、1〜2か月で株価が戻ってしまいます。この方
25歳の医学生です。18歳からアルバイトと投資を続けて、運用資産が1,500万円ほどになりました。もともとは、全世界株ETFのMAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信(2559)に少しずつまとめて、あとは長く持ち続けるつもりでした