SEC(米国証券取引委員会)への提出書類をもとに、AIが四半期ごとの銘柄レポートを作る株式調査サイトを開発しています。今はその中心機能に加えて、投資家が調査によく使うツールも提供したいと考えています。サイトの機能はすべて無料で、当面はログインを必須にする予定もありません。
普段は有料だったり、ログインしないと使えなかったりするツールの中で、無料・登録不要で使えたらうれしいものはありますか?
ここでサイトを宣伝するつもりはないので、名前やURLは出しません。
アイアン・マウンテン(IRM)は、紙の記録を保管する会社から、情報基盤やデータセンターを提供する会社への転換がうまく進んでいるように見えます。
私が見ている決算では、業績予想を上方修正し、利益も市場予想を十分に上回っています。配当も魅力があり、その前年に増配しているので、さらに増配してもおかしくないと思います。
皆さんはどう思いますか。
ここ数年、個別株で、株価の上昇に合わせて損切りラインを引き上げるトレーリングストップを何度も使ってきました。下落を許容する幅を21%まで広げたこともあります。でも、その水準に達して売却されるたびに、1〜2か月で株価が戻ってしまいます。この方法を本当に使い続けるべきなのか、疑問に感じています。
皆さんは個別株のリスクをどう管理していますか。「本格的な大幅下落には備えたい」と「長く持ちたい銘柄を途中で手放したくない」のバランスを、どう取っているのでしょうか。
企業価値の評価を仕事にしているリサーチアナリストです。株価にどの程度の業績が織り込まれているのか、私が試算した時点の数字を紹介したいと思います。
強気だとも弱気だとも言いたいわけではありません。ただ、その時点の市場にどれくらいの期待が織り込まれているかは、知っておいてよいと思います。当時の環境の一部が2000年頃と似ている、という意見に私が賛成する理由でもあります。
これはMarvellについて行った試算です。将来のキャッシュフローを現在の価値に割り引くDCF法では、以下の予測を置くと私の目標株価は200米ドルになりました。この試算は、投稿時点で「前日」
保有している約24銘柄を、確信を持てる12のテーマ・投資枠に整理したいです。長期ではAIにかなり強気で、計算処理、電力や冷却設備の供給制約、大手クラウド、企業向けソフトウェアまで幅広く見ています。一方で、土台はS&P500のインデックス投資にするつもりです。
今は資産の約12%を現金や短期金融商品で持っていて、投資先を検討しています。
現在の大まかな配分です。
・S&P500の中核部分(VOO):32%
・現金・短期金融商品:12%
・大手クラウド(AMZN、GOOG、MSFT):12%
・企業向けソフトウェア(CRWD、NOW、META):14%
・半
以下の運用状況や売買価格は、元の投稿時点の話です。
私は投稿時点で39歳で、それまでの6年間は比較的うまく投資できていました。過去のPERなどと比べて割安になっている銘柄を探し、主に配当が出る株を買って、株価評価が戻るまで持つ。その後、全部または一部を売って、また繰り返すという方法です。
3つの証券会社に分かれていた運用実績をClaudeに手伝ってもらって分析したところ、入出金の時期を考慮した年率リターンのXIRRはプラス22%で、同じ期間のS&P 500はプラス17%でした。失敗もありましたが、うまくいった取引の方がずっと多かったです。
例えば、投稿し