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趣味まで収益化や仕事に役立つスキルを求めてしまうのはなぜでしょうか

ざらざらのナマケモノ

最近気分が落ち込んでいて、心を落ち着かせたり、ストレスを和らげたりできる趣味を探しています。でも探しているうちに、履歴書に書けるものや、お金に困ったときの助けになりそうなものばかり選んでいることに気づきました。

スポーツやハイキング、塗り絵のような気軽なものだと、時間を無駄にしてしまう気がします。一方で、プログラミングや語学、仕事に関係する講座のような「生産的な趣味」はキャリアには役立っても、さらにストレスが増えそうです。いい加減、ひと息つきたいです!

これは私だけなのでしょうか。それとも、みんなこう考えがちで、私も何でも生産性を求める風潮に影響されているのでしょうか。

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