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追従型の損切りがうまくいきません。個別株のリスクはどう管理していますか?

しわしわのマツボックリ

ここ数年、個別株で、株価の上昇に合わせて損切りラインを引き上げるトレーリングストップを何度も使ってきました。下落を許容する幅を21%まで広げたこともあります。でも、その水準に達して売却されるたびに、1〜2か月で株価が戻ってしまいます。この方法を本当に使い続けるべきなのか、疑問に感じています。

皆さんは個別株のリスクをどう管理していますか。「本格的な大幅下落には備えたい」と「長く持ちたい銘柄を途中で手放したくない」のバランスを、どう取っているのでしょうか。

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