子どものぬいぐるみを買い直すため、事業者登録まで始めました
8歳の娘には、5歳のときにもらって以来、どこへ行くにも連れていたぬいぐるみがあります。その大事な子を、なくしてしまいました。
同じものを探したところ、今は卸業者からしか買えず、取引には事業者としての登録が必要だそうです。しかも、最低6個から。
というわけで、娘にもう一度その子を迎えてあげるために、事業者登録の手続きを進めています。届いたら、少しくたびれた感じにして、娘の子に見えるようにするつもりです。
そうなんです。息子がクマの「くうちゃん」をなくしたとき、同じものを買いました。息子には買い直したことを話していて、とても喜んでいました。ところが数か月後、本物も見つかったんです! 私には同じに見えるのに、息子には見分けがつくらしく、元の子を「いいくうちゃん」、新しい子を「悪いくうちゃん」と呼んでいます🤣 悪いくうちゃんは、床で寝かされています。
10歳の娘が、小さい頃のぬいぐるみをうちの犬たちにあげることにハマっています。ジャーマンシェパードとバーニーズマウンテンドッグを飼っているのですが、ほぼ毎日、新たな犠牲が出ています。犬たちは大喜びで、すぐに引き裂いてしまいます。 娘はまった
子どもたちを連れて買い物に行くのが、本当に嫌です。できるだけネットで注文してお店で受け取るようにしていますが、そうできないこともあります。子どもたちとお店にいると、すごくストレスを感じます。いちばん近いお店の店員さんには、うちの子たちはいい
自動チェックが改行に厳しかったので、改行を増やして再投稿します! 批判してほしいわけではなく、同じようなお子さんがいるか聞いてみたいです。9歳の娘は自分の「もの」が大好きで、好きにさせていると、ベッドに小さな巣を作ります。できるようになった
マッチングアプリで知り合った男性に電話番号を教えました。1か月ほどたってから、機種変更で番号が分からなくなったとアプリ経由で連絡が来たんです。そういうこともあるかなと思って、もう一度教えました。 ところが、さらに数か月たった今、また番号が分