本文へ移動

「子育てのプロになった!」と感じるのは、どんな瞬間ですか?

すっからかんなスポンジ

生後12か月(12m)の子を育てている、初めてのママです。何をしているのか自分でも分からず、毎日勉強していると、いつも遠慮なく言っています。でも、ときどき何かをうまくできて、すごく経験豊富なベテランになった気分になる日があるんです。「昨日まではただのママだったけど、今日はママ Pro Max Plus!」と言いたくなります🤣

例えば、息子がベビーサークルの中で退屈していたので、ひっくり返して秘密基地にしてみました。ものすごく長い間楽しんでくれて、いい方法を見つけられたのがうれしかったです! 皆さんは、どんなことをして「スーパーママ」、別名「ママ Pro Max Plus」になった気分になりましたか?😂

ちゃっかりもののハルマキ

もうすぐ3歳の子にハグされて、「ママ、私がいるよ。大丈夫だよ」と言われたときです。大変な一日だったので、私も何かはちゃんとできているのかもしれない、と気づかせてもらいました。

あわてんぼうのイサキ

笑。最初の「12m」を生後12か月ではなく「12歳の男子」だと思って読んでいました。「え、すごい。12歳の子をベビーサークルに入れられるんだ!」と思いました。

きまぐれなケンダマ

哺乳瓶を卒業する練習中です。哺乳瓶なしでお昼寝や夜の寝かしつけができると、自分にハイタッチしています。

返信1件を見る
すっからかんなスポンジ投稿者

授乳も同じです!!! 夜は授乳なしで眠れるようになったので、お昼寝を頑張っています🫩。

うたうゼリー

生後14か月と7週の子のママです! 小さな子2人を連れて、図書館のおはなし会や買い物、公園などへ、一人でも自信を持って出かけられるようになりました。上の子は友達にとても優しい子で、誰にでも優しく、礼儀正しく、面白くて冒険好きです。下の息子は声を出したり笑ったりし始めていて、全体的にとても穏やかな子です。毎晩、きれいにして、おなかを満たして、ママとパパのキスをたくさんしてから寝かせています。家には音楽とおもちゃと笑い声があふれています。パパを見ると赤ちゃんたちの顔が輝くのを見て、一生の親友として彼を選んで本当によかったと思います。とにかく、私たちの小さな家族が誇らしいです :’)。

きまじめなネコ

月曜日に、まさにそういう瞬間がありました。米国の高校で最終学年に進む娘がいます。今年の初めは、SATの独学で苦労していました。志望大学の入学選考で十分競えるような点数に届いていなかったんです。4月に、高額な対策講座の費用を私が出し、6月のSATで目標点を取れるようにすると伝えました。月曜日にその試験の結果が届いて、見事に目標を達成したんです!! 今では第一志望の大学にも十分挑戦できる点数になり、私たちの州のどの公立大学に進んでも授業料全額の奨学金を受けられることになりました。結果を見たときは2人とも泣きました。娘はものすごく感謝してくれました。子どもが育つにつれて「ママ Pro Max Plus」の瞬間も変わっていきますが、うまく方法を見つけられた誇らしさは、いつまでも変わりません。

ぽかんとしたコンニャク

夏は毎週、「一緒に遊んで夕食を食べる会」を開いています。子どもたちがそれぞれ友達を1人呼び、午後4時から7時まで遊んで、一緒に夕食を食べるんです。実は、私にはとても楽です。それぞれ友達がいると、夢中で遊んでお互いにちょっかいを出さなくなりますし、いつも夕食は余るので、子どもが2人増えても仕事は増えません。その日は残り物がなくなるだけです。テラスに折り畳みテーブルを置いて、外で食べてもらい、その後はかき氷機を出して、かき氷を作ります。 とても簡単な夏の工夫なのですが、送ってきた親や、お誘いに返事をくれる親が「すごい! こんなことをしてくれるなんて信じられない! 最高!」と言ってくれて、大して手間を増やしていないのに、スターになった気分です。笑。

えらそうなアジ

4歳の息子が毎日、「ほかの何よりママが大好き」「世界一のママだよ」「本当に、ものすごく大好き」と言ってくれます。 10代になっても、同じくらい好きでいてくれますように。笑。

にこにこしたクラゲ

14歳の息子と16歳の娘の、どちらかと気持ちが通じ合ったときです。1分ちょっと以上、こちらに注意を向けてもらえるだけでも、ヒーローのマントを着ている気分になります。

ぐっすりねむるラマ

4歳の娘がようやく自転車に乗り始めたとき、「私は勇気がある。ママと一緒なら安心」と言ってくれたことです。 ところがその直後、私がうっかり娘も自転車も倒してしまったんですけどね。笑。

返信1件を見る
まぶしいポテト

3歳半の息子は、私を一番の親友だと言ってくれます。園の友達にうっかり倒されて、「あの子はもう一番の親友じゃない。一番はあなただけ」と言うので、「今朝、私もお尻でぶつかって倒しちゃったのに、まだ一番の親友なの?」と返しました😂。

おっちょこちょいなカラス

たまに、息子を呼ぶとちゃんと戻ってくるとき、促さなくても「ありがとう」と言うとき、その場でかんしゃくを防げたとき、遊びに来た子たちが息子と同じくらい私の料理を気に入ってくれたときです。私は料理人ですが、ずっと、ほっとする家庭料理を作りたかったんです。どんなに腕のいい料理人でも、子どもはごまかせません。気に入ってくれると、うれしいです。

コメントをもっと見る