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納得いかない請求が届いた日に、道路へ走り出す2歳児にキレてしまいました

いじっぱりなカワセミ

納得のいかない請求が届いたうえ、2歳の息子は昼寝できていないし、郵便受けへ行ったときも、また車道に出ようとしました。もう何度止めたかわからないくらいで、私もとうとう限界でした。「ダメ。公園じゃなくて家に帰るよ」と言ったら、息子は大泣き。言うことを聞かなかったから帰るんだよ、と説明しました。

祝日で請求先に電話して理由を確認できず、それもあって余計にイライラしていました。家に入って請求先のサイトにログインしようとしたら、息子は公園に行けなかったことで泣いていました。まだ2歳だし、説明してもわかるわけないですよね。

ようやく昼寝させられましたが、私が謝って「あなたのせいじゃないよ。請求のことでママがイライラしてたんだ」と伝えても、罪悪感が消えません。普段はとてもいい子なのに、今日はずっと道路へ向かって、どこまでなら許されるか試しているようでした。(「ママ、気をつけて!車、大きいよ。ぶつかったら痛いよ!」とは言うのに、自分も気をつけないといけないことは、まだつながらないみたいです。)

今日はもう本当にしんどかったです。

にがいイタチ

穏やかな子育てを心がけて、息子にも我慢強く接しています。でも危険なことをしようとしたら、そういう優しさは吹き飛びます。それでいいと思っています。

わくわくするスリッパ

子どもが泣くほうが、命を落とすよりずっといいです。自分を責めないで。

おっちょこちょいなナベ

手首につける迷子ひもを使ってください。下の子が2、3歳の頃は、周りにどう思われても気にせず、迷子ひもを使っていました。年上の人たちは「いいことしてるね」と声をかけてくれました。同じくらいの年齢の親たちより、その人たちの言葉を信じていました。 おかげで無事に育ちました。今は6歳で、ぴったりくっついてきます。

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うれしいスイカ

本当にそう思います。子どもに迷子ひもを使うのを変だと言う人が多すぎます。うちの子は歩き始めた17か月の頃から、すぐ走っていくので迷子ひもを使っていました。数か月使ったらずっと必要ではなくなりましたが、必要ならまた使います。罰としてではなく、子どもの安全のためです。 周りに変な目で見られる親でも、子どもが無事ならそのほうがいいです。かっこいい親と思われても、子どもを危険にさらすほうが嫌です。以上です。

こっそりしたウミウシ

こんにちは。今日、私も幼児の子にキレてしまったので、伝えたくてコメントします。うちの子はもう8歳なんですが……。誰でも失敗するし、これからも失敗するということを知ってほしいです。子どものためにも、いつまでも引きずらないでください。謝って、愛情を伝えるように抱きしめて、先へ進みましょう。いつか話し合える年齢になったら、親が失敗したあとどう対応したかも含めて、きっと成長の糧になります。 危険なことをするときは、少しキレてしまうのも仕方ないと思います。普段は穏やかな親が、危険なことをしたときだけ強く反応すれば、子どもの記憶にも残りやすいです。 あなたはいい親ですよ。罪悪感を覚えるのは、子どもへの接し方を気にかけているからです😉子どもをどう扱ったかを気にしないのが、悪い親です。

ほがらかなアズキ

息子が4人いて、小さい頃は私も何度もキレましたが、みんな元気に育って、親にも負の感情があるとわかっています。ごく普通のことです。あなたも人間です。あまり自分を責めないでください。

かたいヤモリ

気にしないでください。誰にでもあります。数か月前、図書館の前で、暑い中かんしゃくを起こしている息子を昼寝のために車まで抱えていこうとして、思わず怒鳴ってしまいました。周りの人がみんな立ち止まって見ていて、すごく恥ずかしかったです笑。

おかしなフウリン

自分に優しくしてください。子どもにイライラすることはあります。大事なのは、あの瞬間そのものより、そのあとどう向き合って謝ったかだと思います。今この瞬間、子どもが何を学んでいるかを正確に知るのは無理です。どれだけ頑張っても失敗はします。 「今回のことを次に生かして、ここから立て直していきましょう」ですよ。あなたはよくやっています❤️❤️❤️

おそいエミュー

自分を責めないでください。誰でも人間です。私もこういうことで自分を責めがちですが、安全のことなら、もう少し自分を許していいと思います。安全のルールは譲れませんし、親が本気だと伝わるのは大切です。思った通りの対応ができなかったとしても。

ぶつぶついうカキ

私は大丈夫だと思います。言うことを聞かず、自分を危険にさらすことを何度もしていたんですよね。 そのうちわかるでしょうし、この出来事自体は覚えていなくても、やってはいけないことをしたら叱られる、というのは覚えると思います。どうせ叱られるんですから。

みあげるオシドリ

誰でもいっぱいいっぱいになって、我慢できなくなることはあります。子どもにとって、それが普通のことだと知るのも大切です(虐待のようなことや、いつも起きるのでなければ)。そのあとに親が気づいて、心から謝り、子どもと話すことが大事だと思います。 ハロウィーンの夜、6歳の息子が次に寄る予定の、飾りつけがすごい家に行こうとして私から走って離れたとき、ひどい親だと感じました。車にひかれるかもしれないと思ってパニックになり、叫んでしまいましたが、5秒くらいで我に返りました。怒っているんじゃなくて、あなたに何かあったらと思うとすごく怖かったんだよ、と説明しました。抱きしめて謝ったら、息子も先に走ってごめんねと言いました。そのあとは楽しい夜を過ごせました。子どもは本当に許してくれるし、親が失敗したあとどう向き合うかから、たくさん学ぶと思います。

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