自分を面白くしてくれる趣味を探しています
カウンセラーに、自分を面白くするために、趣味が必要だと言われました。困ったことに、どんな趣味にも興味がありません!
何かおすすめはありますか? 芸術系のもの以外で、お願いします。
D&D、ジオキャッシング、近くの動物保護施設で犬の散歩をすること。映画のトップ100を見るのもいいです。好きなところが出しているリストを一つ選び、そこから見始めます。住んでいる州や国の、すべての州立公園や国立公園へ行き、小さなお土産を集めるのもいいですね。私は、州立公園の小さなワッペンを、1ドルくらいで買います。住んでいる州で、まだ行っていない公園は、あと5か所です。昔の旅行用置き時計など、気になったものを集めてもいいです。近所のいろいろなレストランへ行くことや、気象について学ぶこともあります。 カウンセラーが、自分をもっと面白くしなければいけないと言うのは、あまり好きではありません。いら立って言っているか、自分では経験したことのない人が言いそうなことに聞こえます。
語学です! 学びたい言語を選んで、始めてみてください。新しい言語では、できることがたくさんあります。YouTubeで新しい発信者を見つけたり、新しい詩を読んだり、新しい歌を聴いたりできます。一番よいのは、学ぶペースを自分で選べることです。私は、心の調子や、その日に無理なくできることに合わせて、1日数時間のときもあれば、5分だけのときもあります。
どの言語を選んだんですか?
料理です。Instagramに載っているような、おしゃれなものではなく、「人類史上最高のサンドイッチを作れる」という感じです。それだって立派な特技です。
DJを試してみてはどうですか。安いコントローラーを買い、Udemyのようなオンライン学習サービスで学べます。
植物学です! 今は、便利な植物の識別アプリがあるので、始めやすいです。昔ながらに、本を手に入れるのもいいですね! 絵や写真と一緒に記録をつければ、最後には、自分で自然の本を書いたことになります。
これは考えています! 特に、ハイキングと組み合わせるのがよさそうです。
ロッククライミングが好きな友達を見つけてみてください。 お金もそれほどかからず、外へ出られます。知ることも、覚えることも、本当にたくさんあります。 私の好きな、面白い趣味です。
何にも好奇心が湧かないんですか? やってみたかったことも、ありませんか? いくつか挙げます。 お酒の醸造 ラジコンの飛行機、ドローン、バギー。レースも含めてです。 パズルや模型 お菓子やパンを焼くこと 収集 家系を調べること 新しい言語を学ぶことです。
収集です。もちろん、とても幅広くて、石、ポップカルチャーの小物、おもちゃ、自動車メーカーのエンブレムなど、ほぼ何でも対象になります。お金のなかった子どものころ、私は青果物のシールを集めていました。よくあるもの、季節限定のもの、とても珍しいものがありました。
トランプを使う手品を覚えてみてください。不思議なくらい、満足感があります!
ごみ拾い用のトングと袋を買って、外でごみを片づけてみてください。イギリスなら、自治体に頼むと無料でもらえます。とても気持ちが落ち着いて、満足感がありました(この部分の原文には、意味が不明瞭な表現があります)。
これは、いいですね。珍しくて、よさそうです。
最近、レジンを流すアートや鍵開け、ルービックキューブの早解き競技などにはまる人を、ますます見かけるようになりました。私はまだどれもやっていませんが、面白くて、動画を見たり記事を読んだりするのが大好きです。 皆さんにも、よく分からないけれど、
ただ楽しいだけでなく、不思議なくらい自分にしっくりくる趣味ってありませんか。そのために自分の頭ができているような感じです。 初めてやったときに、「あれ、これだ。どうしてこんなに自然にできるんだろう?」と思うような。 皆さんには、自分の性格や
趣味が絵やものづくりなど、創作系のものばかりです。人から「それ以外にも、将来役に立ちそうな趣味を持ってみたら」と言われて、何か始めてみたくなりました。おすすめはありますか?
面白そうな趣味がありすぎて、かえって迷ってしまいます。木工みたいに手を動かす技術も身につけたいし、写真も楽しそうだなと思うし、その一方で、読書やパズルでのんびりしたい気持ちもあるんです。
皆さん、こんにちは! 昔ながらのスポーツや競争ではない、楽しい有酸素運動になる趣味を探しています。ランニングやチームスポーツは、あまり自分に合いません。でも、心拍数を上げ、体を動かしていたいです。皆さんがしている、スポーツ以外の有酸素運動や
「ちょっと面白そうだな」くらいの気持ちで試したのに、気づいたら一番好きな趣味になっていたものはありますか? 私はダイヤモンドアートです。小さなビーズを貼って絵を作るもので、最初は「どんなものか、一度やってみよう」くらいでした。ところが今では