ゾンビだらけの世界でも役立ちそうな趣味は何ですか?
素朴な疑問です。もしゾンビだらけになって世界が崩壊したら、皆さんの趣味の中で役に立ちそうなのは何でしょうか? 私は今かぎ針編みを習っているので、そのうち服を作れるかもしれません。アーチェリーも始めたら楽しそうです。EU圏に住んでいて銃は使わないので。
かぎ針編みと糸紡ぎをするので、糸を作ることも使うこともできます。世界が崩壊した後の村に提供できる、とんでもない量の材料のストックもあります。
弾薬を自分で再装填するのが大きな趣味なので、こういう状況なら役立つだろうなとよく考えます。
火薬の作り方まで分かるなら、ですね。そういう物を売っている店は、世界が崩壊して最初の数週間で略奪されたり、買い尽くされたりするはずです。真鍮の薬莢も同じです。弾頭を鋳造するのは簡単な部分でしょうね。
再生可能エネルギーです。家の中はDVDプレーヤーまで、何もかも電気が必要ですからね。 それで、妻のエアロバイクに発電機を取り付けました。
鍵開けです。
ロングボウ作り、弓の弦作り、矢に羽根を付けることです。 ナイフ作り、縄作りもできます。 鍵開けと、太陽光パネルを回収して別の場所につないだり、発電用の風車や水車を作ったりできる程度の電気の知識もあります。 木工は建物の骨組みを作るところから弦楽器作りまで、いろいろやります。 狩りやわな猟の基本も少しは分かりますが、長く生き延びるには足りないかもしれません。
コメント欄に製本やランニングみたいな役立つ趣味が並んでいると、自分が怠け者に思えてきます。私なら、この大混乱を記録するために絵を描き始めそうです。生き残る役には立ちませんが、少なくとも後世の人たちがいれば、ゾンビが実際にどんな姿だったか伝えられますね。
軽い全身用の防具と、槍などの長柄の武器を作ります。
一番の趣味はランニングなので、正直かなり役立ちそうな気がします。
こういう世界では、ランニングって実はかなり過小評価されている技能ですよね(笑)。その横で私は、かぎ針編みでどうにか逃げ延びようとして息切れしていそうです。
私もできるようにならないといけませんね。走りはしますが、すごく遅いんです。
毎週日曜日に、見つけてきた中で一番上等な服を着て、クロッケーを一試合します。ゾンビが邪魔をしてきたら木槌の出番ですね。
シーカヤックです。
棒針編みは試しましたが、何か作品を作るというより、ただ編んでいるだけです。かぎ針編みは好きではありません。読書もしますが、すっかりリラックスできるように、あまり頭を使わずにできることを探しています。
架空の世界の設定を考えるのが好きです。今はその世界の魔法の仕組みを作っているのですが、世界設定でも魔法の設定でも、何をやっても「まだ十分じゃない」と感じてしまいます。 これは自分だけのためにやっていることだと、何度も自分に言い聞かせています
初めて投稿します。手先を細かく動かさなくてもできる、新しい趣味がなかなか見つかりません。 ループスがあり、症状が悪化すると関節に水分がたまって、腫れや痛みが出ます。そうなると、今の趣味がどれもできなくなってしまい、本当につらいです。 今の趣
まずは私からです。 断然、編み物です。心の底から嫌いだったのに、透かし模様を編めるようになったら、世界が変わりました(笑)。 今では「いつも編み物をしている子」として知られています。