ずっと退屈そうだと思っていたのに、やってみたら楽しかった趣味は?
まずは私からです。
断然、編み物です。心の底から嫌いだったのに、透かし模様を編めるようになったら、世界が変わりました(笑)。
今では「いつも編み物をしている子」として知られています。
読書です。以前はあまり読めませんでしたが、今では予定の合間に少しでも時間ができると読んでいます。まだお気に入りのジャンルは見つかっていませんけどね。
ガーデニングです。 子どもの頃の家庭での経験のせいで、嫌いになっていました。 ひたすら草むしり、薬剤散布、剪定。畝を完璧にまっすぐにして、木も完璧に直立させるための重労働でした。支柱で無理にまっすぐにされて木が折れたり、外し忘れたひもで締め付けられて枯れたりもしていました。毎年、悪夢のようでした。いつも手入れしきれないほど植えて、食べきれない作物が周りで大量に腐っていました。家族が好きなものではなく、一人の好みだけで作物が選ばれていたんです。植えるところから収穫、瓶詰め作り、熟れすぎたメロンを食べるところまで、本当に嫌な体験でした。今でも赤肉メロンが食べられません。昔は好きだったんですけどね。 大人になった今は、こうしています。 ・宿根草や多年草を植えます! 花壇も畑も全部埋めるのではなく、毎年ほんの数株ずつです。 ・雑草ですか? その土地にもともと生えている植物ですよね! 土をむき出しにせず、相性のいい植物を組み合わせて植えているので、草むしりはほとんどしません。 ・害虫ですか? 捕まえたり、寄せ付けなくしたり、おとりになったりする植物が、きっとありますよ。
ディスクゴルフです。ずっと普通のゴルフをしてきたので、ディスクゴルフを楽しめるとは思わず、試そうともしていませんでした。最近、12歳の息子がやりたいと言い出して、何度か一緒に行ったら、ものすごく楽しかったんです。普通のゴルフよりいいところも、実はいろいろあります。私たちが行くところはスタート時間の予約も要らず、思い立ったら行けて、お金もかかりません。2時間もかからずに遊べます。
バードウォッチングですね。
裁縫です。
散歩ですね。
歩くのはただの移動手段だと思われがちですが、面倒な用事だと考えるのをやめると、別の楽しみになりますね。スマホも音楽もなしで、ただ周りを眺めながら長く歩くようになりました。今では一日でも歩けないと、もやもやします。
SUPです! ボードに立ってパドルをこぎ、湖を進むだけでしょう、と思っていて、退屈そうだと感じていました。でも実際はすごく楽しいです! 立って速く進もうとすれば難しくなりますし、膝をついたり座ったりすれば、もっとのんびり楽しめます。 いい場所が見つかったら、湖に飛び込んでひと泳ぎしてから、またこぎ出すこともできます!
読書です。好きなジャンルが見つかると止まらなくなります。私の場合は心理サスペンスです。面白そうな本が多すぎて、読む時間が全然足りません。
私も編み物です! 以前も何度か挑戦しましたが、すぐに飽きてしまって、何一つ完成させられませんでした。でもまた始めたら、今回はなぜか夢中になっています。今ではどこへ行くにも、編みかけのものをバッグに入れています(笑)。
オーディオブックを聴くことと、かぎ針編みです。
しばらく前から、主に退屈しのぎになる新しい趣味を探しています。文章を書くことをいろいろ試していて、それに似た趣味や、書くことが含まれる趣味には何があるのか気になっています。 二次創作の小説や詩を書いてみました。物語を書くのは楽しかったのです
ここでも実生活でも、ただ楽しいからという理由で、自分から時間や手間をかけて何かをする人を見ると、すごくいいなと思います。上手いかどうかは関係なくて、一度離れたり忘れたりしても、いつかまた戻ってくる。その感じも好きです。 一方で、最近、編み物
素朴な疑問です。もしゾンビだらけになって世界が崩壊したら、皆さんの趣味の中で役に立ちそうなのは何でしょうか? 私は今かぎ針編みを習っているので、そのうち服を作れるかもしれません。アーチェリーも始めたら楽しそうです。EU圏に住んでいて銃は使わ