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母が私の性経験にこだわって、体のことまで口を出してきます

たのしいウニ

キリスト教を信仰している母が、私の体や性のことに口を出してきます。自分は霊的な感覚が強いと言っていて、よく夢を見るそうです。その母が、私が自慰をしている夢を見たと言うんです。気持ち悪いですよね。同じ夢を2回見たらしく、自分の夢は神様からのお告げだから、現実にも起きているはずだと決めつけています。

違うと伝えても話をやめないので、私は、性行為をするには何か手術が必要なのかもしれないと思っている、と話しました。実際、タンポンを使うことができません。処女膜が引っかかっている感じで、処女膜に仕切りがあるタイプなのかもしれないと思っています。すると母は「処女なら普通のこと」と言って、今度は私の「穴」の話を延々としてくるようになりました。

性経験がなければ清らかだという考えに、ここまでこだわるのは本当に時代遅れだと思います。宗教が生まれた頃と今では、社会のあり方だって違います。私のあそこにペニスや指、ディルド、たとえキュウリを入れたことがあったとしても、人としての価値とは何の関係もありません。でも母は信仰にのめり込んでいて、私に純潔を守らせ、自分の説教を聞かせようとします。

いっそ自由に性を楽しんで、母から見た「ふしだらな女」になれたらと思います。でも体の問題もありますし、私自身、心を開くのが苦手で、人を信用しきれないところもあります。

私自身の体と性について、もう口を出さないでほしいんです。母に侮辱されたり、激しいお祈りを始められたりせずに、やめてもらうにはどうしたらいいでしょうか。

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