友達が多くないおかげで、お金が浮いています
友達が多くないことへの考え方が変わりました。もっと友達がいればいいのにと思う代わりに、お出かけやクリスマスプレゼントなどの出費を抑えられることを、ありがたく感じています。
それはあなた個人の意見ですが、交友関係が広いと、文字どおり寿命が延びるんですよ。
同感です。コロナ禍が始まってから友達がぐっと減った一方で、貯金は大幅に増えました。車で出かけたり、食べ物を買ったり、なんだかんだとお金を払ったりする無駄遣いがなくなりました。友達でいるためにお金を払うつもりはありません。
数より質です。私の場合、少人数の気の合う友達がいるほうが、あるいは本当に気の合う友達が一人と、ほかに数人いるくらいのほうが、ずっとよかったです。騒動ばかり起こす人や、一方的に要求してくる人には、お金も気力もすっかり削られてきました。50代になってようやく、個人的な人付き合いでは、自分の時間や気持ちを何に向けるかを、自分本位に決めてもいいのだと学びました。
いやあ、ソファを動かすのに業者へ7,500円ほど払うより、友達に電話して手伝ってもらえるほうが、ずっと節約になると思いますけどね。
この件は同感です。共感できない人もいるかもしれませんが、ミレニアル世代やZ世代は、してもらって当たり前という意識が強いです。それより上の世代についてはわかりません。私は中南米のパナマに住んでいますが、こちらではそんな感じです。突然、タクシー代を出してほしいとか、贈り物がほしいとか、本当に言ってくるんです。
友達には、その人に合った贈り物をしています。本や絵、自分で作った料理などです。それほどお金はかかりません。 私が好きなのは、生活の苦しい家庭の子どもたちにプレゼントを配る団体のために、贈り物を買うことです。ほかのことでは節約しますが、人を助けるためのお金は惜しみません。
それを得だと思えるなら、まあ、いいんじゃないでしょうか。私は口座残高の桁が一つ増えるより、大切に思える人間関係があるほうがいいですけど、ご自由にどうぞ。
そうですよね。
私の友達同士では、お互いにクッキーを焼いて渡したり、みんなで持ち寄ってバーベキューをしたり、誰かの家でブランチをしたりしています。
どうしてかわかりませんが、この投稿を読んで泣いてしまいました。
そういう捉え方もいいですね。私の場合は、生活の中のごたごたがずっと減ったと感じています。ストレスもずっと少ないです。誰かのことで次はいつ何が起こるのかと、びくびくすることもなくなりました。自分勝手に聞こえるかもしれませんが、ただでさえ人生にはストレスがあるので、大勢の人が自分の生活に出入りすると、とても疲れるんです。
18歳の大学生です。最近、友達と呼べる人がほぼ1人しかいないことに気づきました。その友達とも、時差やお互いの忙しさがあって、しばらく話せていません。 内向的な性格なので、普段の生活で友達を作るのはすごく難しいです。じゃあネットでと思っても、
年末の2か月、少し予算を超えてしまうのは私だけではないと思います。大切な人にプレゼントを贈るのが好きなんです。高い物でなくてもいいのですが、今年は彼女が仕事で必要としているので、ノートパソコンを贈りたいと思っています。ただ、一年かけて保って
以前は衝動買いを減らそうと、通販のカートにしばらく入れたままにしたり、サイトの欲しいものリストに登録したりしていました。でも、メモアプリに欲しいものを書くようにしてからのほうが、ずっと気持ちが満たされます。 購入ボタンも商品画像もなく、ほか
目標を見失わず、お金の使い方をきちんと考えてきたおかげで、妻が仕事を辞めて、家で子育てに専念できるようになりました。 明日が最後の出勤日です! 二人とも、すごく楽しみにしています!!!
これまでヨーヨーや絵、スポーツなど、色々なことをやってきました。でも、どれもあまり思い入れが湧かないんです。友達には「その趣味を一緒にやる友達がいないからじゃない?」と言われました。 確かに、絵を描くのも一人ですし、ギターも自分の部屋で一人
まず少し背景を説明します。我が家では1年おきに、家での誕生日会の代わりに、誕生日の子と友達2~3人を連れて、遊びと夕食を楽しむお出かけをしています。今年はその年なので、来週、夫が11歳になる息子と親しい友達2人を、脱出ゲームと、ちょっといい