仕事と子育ての両立がしんどく感じるときがあります
31歳で、プロジェクトマネージャーとして働いています。最近、仕事の締め切りに家事、4歳の子どもとちゃんと向き合うことまで、ずっと同時進行している感じです。帰宅する頃にはもうくたくたで、本当は遊んだり絵本を読んだりしたいのに、そこまで元気が残っていなくて罪悪感もあります。子どもが大きくなれば楽になるとは聞きますが、みなさんはどうやって自分なりのペースを見つけましたか?ずっと余裕のないままなのか、それともいつか少しは落ち着くのでしょうか。
31歳で、プロジェクトマネージャーとして働いています。最近、仕事の締め切りに家事、4歳の子どもとちゃんと向き合うことまで、ずっと同時進行している感じです。帰宅する頃にはもうくたくたで、本当は遊んだり絵本を読んだりしたいのに、そこまで元気が残っていなくて罪悪感もあります。子どもが大きくなれば楽になるとは聞きますが、みなさんはどうやって自分なりのペースを見つけましたか?ずっと余裕のないままなのか、それともいつか少しは落ち着くのでしょうか。
わかります。そこにパートナーとの時間を作ること、運動、友人付き合いまで加わるんですよね。と言いつつ、最後の2つはできていないし、夫婦の時間もほとんど取れていません。
娘が赤ちゃんや幼児だった頃、私も同じようにいっぱいいっぱいでした。でも学校に通い始めてから、ぐっと楽になりました。今は小さい子の頃よりできることが増えて、帰宅したら宿題を自分で済ませたり、翌日の軽食や飲み物を用意したり、本を読んで私の帰りを待ったりしています。もう少しでトンネルを抜けられますよ。無理しすぎず、乗り切ってください!
正直、もうひと踏ん張りするしかない時期ですよね。私も同じです。4歳と1歳半の子がいて、もう一人を妊娠中です。毎日すごく慌ただしいし、これからもっと大変になりそうです。できるだけ子どもと向き合うようにしていますが、簡単なんて全然言えません。日によって、しんどさも違います。 「仕事では少し力を抜いて、家のための余力を残す」というコメントを見ましたが、いい助言だと思います。ただ、仕事に支障が出て問題になるほど無理に減らさないように。小さい子がいる時期に、仕事の問題まで抱えるのは避けたいですから。 本当に大変ですよね。どうにもならないと思う日もありますが、きっと乗り越えられます。乗り越えるしかないですしね。あなたはちゃんと頑張っていますよ。
仕事に全部の力を使わないこと。家事も、何とかなる範囲で手を抜いていいと思います。子どもにちゃんと向き合うって、親に気持ちの余裕があることでもあります。15分、しっかり一緒に遊べれば十分ですよ。周りの人にも頼って、手を貸してもらいましょう。食器を片付けるか、子どもが寝たあとに自分の時間を作るかで迷ったら、自分の時間を選んでいいです。大変なのは当然です。でも、ずっとこのままではありません。
職場の同僚が「下の子が4歳になると、かなり楽になる」と言っていました。私もそう思います。 うちは5歳と3歳で、上の子はあと数週間で6歳です。下の子が少しずつ自分でできることを増やすにつれて、少しずつ回しやすくなってきました。それでもやることは多いし、余裕がない時もあります。 できるなら、仕事は仕事の時間で終わらせて、家では家のことに集中してください。家事を一つ後回しにして子どもに本を読んであげたっていいんです。家が少し散らかっていても大丈夫。子どもとゆっくり過ごす時間は、親子どちらにとっても大切です。
仕事に全部の力を注ぎ込まないでください。仕事のせいで毎回へとへとになって、ほかのことをする余力がないなら、少し力の入れ方を緩めて、その分を残しておくのもありだと思います。 私も働きながら子育てをしているので、両立が大変なのはわかります。仕事って、任せておくとこちらの力を全部持っていきますから。
「全部手に入れられる」なんて、上の世代に大嘘を吹き込まれたんですよね。自分たちはフルタイムで働く間、私たちを知り合いのあちこちに預けて、自分で留守番できる年齢になるまで面倒を見てもらっていたのに。 それなのに今の私たちは、フルタイムの仕事も子育ても友人付き合いも、何もかも24時間に詰め込んで、その期待に応えようとしている。しかも、同時にもっといい親になろうとしているんです。
家事はかなり諦めました。月に1回だけ掃除を頼んでいますが、それでも新しい家は動物園みたいな状態です。
すごく正直な話で、好きです。 仕事のペースをこれ以上落としたら、さすがに評価に響きそうです。今日は13時に学校関係の集まり(なんでそんな時間?)があって、16時には学校での公開イベントもありました。15時半までの半年に一度の会議を途中で抜けて、イベントが終わる前に学校へ。そのあと、ラッシュの中を街の反対側まで移動して、仕事関係の会食にも行かなきゃいけませんでした。必須ではないけど、昨日チームの食事会を欠席したので、今日は行かないとまずいかなって。 その間、子どもたちは家でパパに「ママがいい」とぐずっていて。昨日は3歳の子に、いちばん悲しそうな声で「ママがいないと寂しい」って言われました。
ずっと何かしらのやりくりは必要でしたが、うちは子どもが3人なので、抱えることもその分多いです。 働きながら子育てをしていて、特に0〜5歳くらいまでは一番しんどくて、毎日が慌ただしかったですね。 それでも、仕事を含めて今の人生を変えたいとは思いません。大変なことやストレスもありましたが、私にとっては得られたものの方がずっと多かったです。 夫は、私みたいなタイプはいつも少し落ち着かなくて、もっと何かしたいと思うものだと言います。人間ってそういうものだし、それが頑張る力になるんだとか。だから全部うまくいっている、という気持ちになれないのかも。言われてみると、少し当たっている気もします……。 あなたも、子育てと仕事の自分なりのペースが見つかるといいですね。
具体的には、生活の時間割を決めて、仕事と家庭の境界をはっきりさせ、うまくいかない日や失敗する日があっても仕方ないと受け入れることくらいだと思います。 もう少し先を見据えるなら、今の頑張りが次の段階につながっていると考えられるかどうかも大事です。避けられない時期だとわかっていれば、踏ん張る意味を感じやすくなります。子どもたちが大切にするものは、あなたとの関わりから形作られていくし、子どもたちは世界をよりよくする存在になっていく。それだけでも、十分頑張る理由になると思います。