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学校の仮装の日、娘が恥ずかしい思いをしていないか不安です

しょっぱいシカ

娘の学校で日ごとにテーマに合わせた服装を楽しむ学校行事週間がありました。娘は5歳で幼稚園に通っています。うちは田舎の小さな町で、学区全体がこうした行事に参加します。小学校に案内が貼られていて、幼児クラスも同じ建物にあります。去年も参加していた子がたくさんいたのを知っていました。

いろいろなテーマの日を楽しみにしていたんです。その日のテーマは「口ひげ」でした。娘の顔にアイライナーでひげを描いて、顔をこすってもにじまないようメイク用のパウダーまで使いました。「日を間違えていたら?クラスで娘だけだったら?」という頭の片隅の不安は、いったん無視していました。娘も乗り気でした。

ところが、朝の車での送り出しのとき、娘が「昨夜、嫌な夢を見たの」と言うので、「どんな夢だったの?」と聞いたら、「みんな口ひげの日を忘れていて、先生まで忘れて、私だけひげをつけている夢」と。心の中では絶叫です。5歳の子に、私の不安まで受け継いでほしくありません。楽しい行事なんだから、もしみんなが忘れていても気にしなくていいよ、とできるだけ安心させました。

車で学校へ送る列に並んでいる間に、ひげをつけている子はほかに一人だけだと気づきました。娘が車を降りると、少し年上の女の子が二人通りかかり、明らかに笑っていました。娘は気づいていないと思います。でも今度は私が、娘が顔にひげをつけたまま一日中つらい思いをしているんじゃないかと、不安を抱えて過ごすことになりそうです。

はい、完全に考えすぎです。ただ、今週の残りも娘に楽しみにしていてほしいんです。特にパジャマの日は、着心地のいいパジャマを着るのをすごく楽しみにしていました。どうかいい一日になるよう念を送ってください。

うっかりしたクルミ

娘さんと、もう一人のひげの子は今日、目を合わせてうなずき合い、目をくるっとさせるんでしょうね。学年やクラスが違っても、二人には分かるはず。あの子たちが今日のいちばんイケてる二人です。

さびしがりのナベ

うちの上の子が5歳児クラスだった頃、学校のテーマに合わせた登校日に参加したのは娘と先生だけ、ということが何度もありました。でも本人は大喜びでした!先生が写真を送ってくれて、娘はそれが最高にうれしかったみたいです。ほかの子が仮装してくるのも好きでしたが、結局、私が心配していたほど大ごとではありませんでした。あなたと同じ心配をしていたので。母親あるあるなのかもしれませんね(笑)。

きようなユキダルマ

応援の念、全力で送っておきます!! きっと大丈夫ですよ!

ためらうサクラ

5歳の子がひげをつけてるなんて、そりゃおかしくてかわいいですよ。そういうのを一緒に笑って楽しむための日です。

いじっぱりなフウリン

私も不安があって、特に人と接する場面が大きな引き金になります。自分に言い聞かせているのは、幼い子どもたちは、今のところ私の不安を受け継いでいないかもしれない、ということです。でも、子どもたちがまねしているのは、親の習慣なんですよね。私の振る舞いや習慣を見て、取り入れていきます。 もし私が「みんなが月曜の月曜は口ひげの日を忘れて、ひげをつけているのは自分だけだったらどうしよう」「誰かに笑われたら」「ばかだと思われたら」と、そういう不安をいつも口にする人なら、子どももそれが世の中への向き合い方だと思うかもしれません。 今回もそういうことが起きている可能性はありませんか?ここ数日、娘さんが聞こえるところで「月曜の口ひげの日、学校のみんな覚えてるかな。うちの子だけひげをつけていたら嫌だな」とパートナーに話したことはないでしょうか。娘さんが不安を受け継いだというより、親の言動を見聞きしているのかもしれません。女の子たちが笑っていたことも、アイライナーでひげを描いた子がかわいくて、思わず笑顔になっただけということはありませんか?正直、私も笑顔になってしまいそうです。かわいいものを見るとうれしくなります。意地悪だと決めつけるより、単にほほえましく感じただけかもしれません。 もう何ページ分も長くなってしまいましたが、最後に一つ。不安について話すオンラインコミュニティにも投稿してみましたか?ここに書くべきではなかったという意味ではありません。ただ私には、子育ての相談というより不安への対処の話に見えるので、そうしたコミュニティのほうが支えになるかもしれないと思いました。コミュニティを仕切りたいわけではなく、不安に向き合う人たちの場にも投稿すれば、そちらの面でより助けを得られるかもしれない、という提案です。ここでは子育ての面についてのコメントが多くなりそうなので。

まよったシイタケ

以前、「クリスマス×口ひげ」をテーマにしたパーティーに出たことがあります。誰もやらないんじゃないかと同じように不安になって、指にひげを描き、写真を撮るときだけ口元に当てました。そうすれば、あとはひげなしで過ごせるので。今の状況の助けにはならないと思いますが、次の機会にはどうでしょう?

ためらうウニ

近所の保護者や住民のグループはありませんか?私の町には、住民向けのFacebookグループがあります。 まったく同じ話ではないですが、似たような学校行事について保護者が話題にすることがあります。年上の子の古い衣装を譲ってくれる人がいたり、同じように感じている親が声を上げて学校に伝わったり。ときには「子どもが一人ぼっちにならないよう、この行事はやめよう」と保護者同士で決めることもあります。

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ふてくされたテブクロ

うちの子の学校でも似たようなことがありました。気づけば毎週ハロウィーンみたいになっていたんです。好きな本の登場人物になろう、大人になったらなりたいものの格好をしよう、好きなミュージシャンになろう、雪だるまやエルフ、グリンチの格好をしよう、100歳のお年寄りの格好をしよう、変な帽子や髪型にしよう……そんな日がほぼ同じ年度内に全部ありました。

へらへらしたトンボ

来年は、ひげのつけひげを何本か買って、友達にも配れるように持たせたらどうでしょう?

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しょっぱいシカ投稿者

それはいい案ですね!ハロウィーン用の箱に何本かあったはずなのに、なくなっていました。剥がして取れるものにすればよかったです。友達に分けることまでは考えていませんでした!

みちくさするシカ

そうそう。それに、嫌ならすぐ剥がせますしね。

ぐっすりねむるミノムシ

口ひげの日だったのか分からないままの、この不安について考え込んでいます。答えが知りたいです🤣😅😩 娘さんのひげ、きっと最高だったでしょうね。娘さんの心の成長を大切にしている、すてきな親御さんだと思います。

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しょっぱいシカ投稿者

間違いなく口ひげの日でした。保護者用アプリを15回確認したのが幻覚でなければですが……まあ、ありえなくもないので、もう一度確認してきます。

ぐっすりねむるミノムシ

もし口ひげの日じゃなかったとしても、「あなたが流行の先駆けだったね」「周りを巻き込むすごい存在だったね」と言ってあげてください。あれだけ似合っていたなら、娘さんが教室に入った瞬間にテーマ週間が始まったようなものです。ほかの子も全員ひげをつけていたとして、性別にとらわれない立派な口ひげを見たら、誰だって笑顔になりますよね!確認できてよかったです。私自身も答えが分かってすっきりしました。私は中高生と関わる仕事をしていて、幼児も二人います。親としてはまだまだ手探りなので、子どもがその年頃になったらどうなることやら。生徒たちにしているのと同じように、話を聞いて、本人にとって大きな悩みなら時間をかけて向き合い、自分の至らなさも認めたいです。自分を小さく感じさせた大人や養育者のようにはならず、助けてくれた人たちを手本にしたいと思っています。あなたは十分すてきなお母さんですよ!

いねむりするシロツメクサ

状況にご自身の不安を重ねて見ている可能性もある気がします。年上の子たちが娘さんを意地悪く笑っていたと、どうして分かったのでしょう?小さい子に描いたひげがあって、そのかわいさやおかしさに笑っただけかもしれませんよ。

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とびはねるマンボウ

私もまさにそう思いました。口ひげの日であっても、ひげを描いた小さい子を見たら、おかしくて笑ってしまうと思います。その子をばかにして笑うわけではまったくありません。

いきがるオムライス

あんなに小さい子がひげをつけていたら、かわいくて笑っちゃうと思います。

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