ふざけて娘を叱ったら、その呼び名をすっかり気に入ってしまいました
ちょっとかわいい話です。10歳の娘がなかなか寝ようとしないので、いらいらして「もう、寝なさい、この手に負えないちび妖精!」と言いました。
すると娘は、その呼び名をものすごく気に入ったんです。ゲームの名前まで「手に負えない妖精」に変えるほど。どうやら定着しそうです。とてもかわいいです。
ちょっとかわいい話です。10歳の娘がなかなか寝ようとしないので、いらいらして「もう、寝なさい、この手に負えないちび妖精!」と言いました。
すると娘は、その呼び名をものすごく気に入ったんです。ゲームの名前まで「手に負えない妖精」に変えるほど。どうやら定着しそうです。とてもかわいいです。
末の妹が『アニー』を大好きだった時期があって、片付けをさせるときは毎回、こちらがミス・ハニガンになりきらないといけませんでした(笑)。
かわいいですね!!!🥰
2歳の娘が、お兄ちゃんのクーシュボールをほどいてしまったとき、「ちびゴブリン」と呼んだら、「お姫様ゴブリン!」と返してきました。 そんなわけで、3年たった今も「ほどき屋ゴブリン姫」です。
笑いました。さらっと受け止めて、自分からいたずらっ子キャラを楽しんでいるのがいいですね。
去年、3歳だった息子を「混沌のゴブリン」と呼びました。今も自分でそう名乗っていますし、名前に負けない暴れっぷりです。
上の子2人が小さかったころ、クリスマスにWii Uを買って、自分たちでユーザー名を決めさせました。上の子に何という名前にしたいか聞くと、ずっと温めていて絶好の機会を待っていたかのように、迷わず「クロックスバイト」と答えました。この前19歳になりましたが、6歳くらいのころから、今もずっとその話で笑っています。
すてきな話で、笑顔になりました。うちの父が、2歳の娘たちをうっかり「ちびクソガキども」と呼んだことがあって、まさにそんな様子だったので大笑いしました。ありがたいことに、子どもたちはまねしませんでした!
うちは10歳の息子を、いつも「生意気なクソガキ」と呼んでいます(笑)。本人も大笑いします。
うちの13歳のゲーム用の名前は、ジャガイモにちなんだものです。何年もそう呼んでいるので。妹は自分に「野菜の名前」がないことに憤慨したので、そちらはカブになりました。
お子さんたちは、自分たちの根っこを大事にしたいんですね。
私も小さいころ、カブと呼ばれていました。赤ちゃんの私が、母にはカブに見えたらしいです。
この数日、気持ちが落ち着きません。今年、子どもたちは6歳と8歳。サンタさんやクリスマスの妖精たちの演出もあって、魔法みたいなひと月でした。大変なこともなく、みんな元気で、本当に楽しかったです。 妖精たちが帰るとき、8歳の子がわんわん泣いてい