目標を達成したら自分にご褒美を、と決めたのに、達成すると買わなくなることはありますか?
「新しい仕事に採用されたら、あのバッグを買おう」と決めていました。でも実際に採用されると、予定していたバッグを結局買わなかったり、そこまで欲しくなくなったりして。それでもまだ、本当に買うべきかどうか迷っています。
こういうことがあるのは、私だけではないですよね?実際に持つことより、欲しいと思ったり、あれこれ想像したりする時間が楽しいのかもしれません。
「新しい仕事に採用されたら、あのバッグを買おう」と決めていました。でも実際に採用されると、予定していたバッグを結局買わなかったり、そこまで欲しくなくなったりして。それでもまだ、本当に買うべきかどうか迷っています。
こういうことがあるのは、私だけではないですよね?実際に持つことより、欲しいと思ったり、あれこれ想像したりする時間が楽しいのかもしれません。
今の自分が何を欲しいのか、見直してみるといいかもしれません。20代前半の私はバッグが大好きでした。30歳の今は、鉄のフライパンでいいお肉を焼いて、ハーブバターを添えたステーキを食べるほうが最高に思えます。好みは変わるものですね。
20代前半で買ったいいバッグを、30代の今でも毎日の定番として使っています。確かに好みは変わりますが、変わらないところもあります。デザインも質のよさも、買った時と同じくらい今も大好きです。
もちろんです。私にも大好きなバッグが2〜3個あります!私が言いたかったのは、買うこと自体が目的になるような買い方です(笑)。「この小さい赤いバッグ、セールなんだ。この色味の赤は持っていたかな?何に合わせよう?」みたいな感じです。
いつもそうです。たいてい欲しい物が現実的ではなかったり、その時だけのマイブームだったりするんですよね。頑張って目標に届く頃には、別の物が欲しくなって、次の目標を立てています。最初の物をなぜ欲しかったのか考え直すこともあって、結局は良識、つまり彼女の意見が勝つことが多いです。
物をどんどん買いたくなる風潮に流されないコツを見つけたんですね。わくわくするのは手に入れる瞬間であって、買った後に使うこととは限らないんです。だから、ウィンドウショッピングをしたり、お店で欲しい物を手に取ってみたりするだけで、買いたい気持ちが満たされることもあります。おめでとうございます!
私もそうです。きれいな物は、持っていることより見ることのほうが好きなんです。ウィンドウショッピングは、無料で楽しめる娯楽だと思っています。
あります、あります(笑)。3年前、ある目標を達成したらちょっと高級なジーンズを買おうと決めました。先週ついに達成できて、すごくうれしいんですが、ジーンズを買うことにはあまり気が乗らなくて。実際、必要ではないんですよね。🤷♂️
質問への直接の答えではないんですが、一つだけ。私は、自分ではどうにもできない結果ではなく、自分が何かをやり終えたことをご褒美の条件にするようにしています。例えば、助成金が採択されたらではなく、申請を出し終えたらご褒美にします。何かが成功した時ではなく、すごく大変なことを乗り切った時に、という感じです。
私はあまりないです。買い物を、そういう条件に結びつけないようにしています。そもそも買う物の9割は必要な物です。もちろん欲しい物やぜいたく品も買いますが、そこまで頻繁ではないので、理由や言い訳が必要だとは感じません。
必要な物、欲しい物、本当に欲しい物を見極める、とてもいい方法を見つけましたね。そうやって一度確かめる手順を挟まない人も多いです。 必要な物:バッグ 欲しい物:あのバッグ 本当に欲しい物か:こんなに長くなくても平気で、結局買わないなら、そこまで欲しかったわけではなかった すばらしいと思います。
それがよくない方向に行くこともあります。若い頃の私は、本当に必要な物にまで同じ考え方をしていました。例えばナプキンやタンポンも、「今までなくても何とかなったんだから、必要ない」と買わない理由にしていました。薬や食べ物も同じでした。 なので私は、そういう確かめ方はあまり勧めません。あっという間に危ない方向へ行くことがあるからです。自分でも気づかないうちに、必要な物とそうでない物の境目が曖昧になってしまいます。
私もそうなることはありますが、生活必需品にまで広がってしまうかは、その人の傾向にもよる気がします。私も、最低賃金で働いていた頃を抜けてからは、そこまではしなくなりました。今でも買うのを先延ばしにはしますが、「この服の穴は、そこまで気にならないな」というくらいです。「職場の余り物だけで2週間くらい食いつなげるよね」とは考えなくなりました。 身近な人では、明らかなぜいたく品以外まで買うのを先延ばしにするなんておかしい、と言う人に会ったのは一人だけです。もちろん私の周りでの話ですが、この方法を試している知り合いは、お菓子や、子どもの頃に欲しかったナーフのおもちゃの銃、ゲーム用のCPUなど、いろいろな必需品以外の物に使っています。
私の場合は、ひどい貧困を経験したことによる心の傷と、うつや不安が根にあります。必要な物を全部我慢して、自分の体を傷つけていました。一時期は体重が33キロを切っていました。 その考え方や、ここでもよく勧められる「これを買うには何時間働かないといけないか」という考え方から離れるために、何年も心理療法を受けました。今は「これまでなくてもやってこられたけれど、それでも私には必要だし、欲しい」と考えるようにしています。今も苦しくなって悪い方向へ考え込むことはありますが、以前ほどではありません。
分かります。私もフードバンクの食料支援を受けながら育ちました。穴のない下着を買うと、1〜2日は夕食を抜くことになるような暮らしでした。たんぱく質が足りなくて髪が抜けるほどだったので、そういう考え方になりやすい人には危険なんですよね。一方で、子どもの頃に買えなかった物を何でも買いすぎるようになった友達もいます。 でも、さらに悪循環に陥るのではなく、向き合って改善してきたのはすごいと思います。私も、最低賃金を超える収入を得るようになって、ようやくその考え方を少し脇に置けるようになりました。そうやって乗り越えようとしている人を見ると、本当に立派だと思います。
いつもです。
2回前に昇進した時、憧れの高級車を買おうと決めていたんですけどね。今は、自分のマツダ車があとどれくらい走れるか気になっています。
あります。借金を完済したら、ご褒美にマッサージを受けたいと思っていました。でも、そのお金はマイホームのための貯金口座に回せるんですよね。
そのお金をもっと「役立つ」ことに使えるのは確かですが、余裕があるなら、マッサージはぜひお金をかけてほしいものの一つです。欲しい物を買うだけでなく、体をいたわることでもありますから。必需品ではないかもしれませんが、リラックスや体のこわばりをほぐす助けにはなると思います。特に、いつも体がこっているなら。 とはいえ、マッサージを受けるかどうかにかかわらず、マイホームの貯金を応援しています。早く実現するといいですね。😊
体のこわばりはずっと強いんですが、それでもマッサージにお金を払う理由にするのは難しく感じます。体のためになるというお話は分かるので、手頃な料金で受けられるところを探してみようと思います。総額1万5,000円以内に収めたいので、その範囲で見つかるかもしれませんね。
ほかの方も書いていましたが、マッサージはたいてい、その予算内で受けられると思います。総額1万円くらいか、それより安いところもありそうです。私もヨガスタジオを探して、マッサージを受けられるか聞いてみようと思います! 早くお家が見つかるといいですね。うまくいくよう願っています。
家のことまで応援してくれて、ありがとうございます。1年以内に買うのが目標です。金利がうまく落ち着いてくれれば、ですが。
どちらにお住まいか分かりませんが、私は1時間の全身マッサージを、総額8,500〜9,000円くらいで受けています。スパ以外も探してみるといいと思います。私の地域では、スパだとかなり高くなりがちなので。有資格のマッサージ施術者がいるヨガスタジオを見つけて、1時間あたり2,500〜3,000円くらい安く受けられるようになりました。私は背中の痛みがひどくて月1回通っていますが、半年に1回でも楽になるかもしれません。家探し、うまくいきますように!
私たちの近所は、ほとんどスパばかりなんです。ヨガスタジオがあるのはゴールドジムくらいで、そこにマッサージをする人がいるかどうかも分かりません。でも、教えてくれてありがとうございます!
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