続けるうちに、すっかり得意になった趣味は何ですか?
何年か前に始めてからずっと続けていて、今ではかなり得意になったことはありますか?手芸でも、ほかの趣味でも、皆さんの話を聞きたいです。
キルトです!コロナ禍に曾祖母のミシンを譲り受けて、キルトに興味を持ちました。今では自分の作品を本当に誇りに思っています。友人の赤ちゃんのために、とびきり素敵なものを作っているところです。とても楽しい時間の使い方ですよ。
私もキルトです!全部手縫いにするのが好きなので、主に紙の型を使って布をつなぐ、イングリッシュ・ペーパーピーシングで作っています。子どもがいても、途中でやめたり再開したりしやすいです。以前はかぎ針編みをしていましたが、周りがにぎやかすぎて目数を数えられません。これが新しいお気に入りの趣味で、今では結構うまくなりました。
ギターです。36年続けていたら、プロのバンドに入るか、スタジオミュージシャンになるべきだと言われるようになりました。
すごいですね!教えることもできますか?
キルト作りですね。
アクセサリー作りです :3
ジグソーパズルですね。
水泳もですが、文章を書くことですね。理由は分かりませんが、もともと書くのは得意だった気がします。本気で取り組んでからは、はっきりと自分の強みになりました。書き方の講座を受けたり、ポッドキャストや動画を見たりしたことはなく、独学です。ただ、本はたくさん読みます。最初に書いた2本の戯曲は劇場に採用され、上演されました。作品をとても気に入ってもらえて、そこの受講生向けに脚本の書き方を教えてほしいと頼まれたほどです。音声劇も1話書いて、初めての挑戦で最終選考まで進みました。 書くことや登場人物を作ること、心がつながるような物語を作ることが、本当に好きなんです。 書くことについて学んだのは、何より大事なのは読み手と登場人物のつながりだということです。舞台設定や名前、描写、文体、筋書きなどではありません。登場人物がごくありふれた日々を送っていても、心がつながれば、その行く末が気になるものです。そのつながりが、ほかの何よりも大事です。悪い人なので報いを受けてほしいと思うにせよ、いい人なので困難を乗り越えてほしいと思うにせよ、登場人物に心が動くことが必要なんです。
3年前にリノリウム版画を始めて、今では自分で彫った版が引き出しいっぱいにあります。刷り上がりにはまだ当たり外れがありますが、ようやく大抵はきれいな線が出せるようになりました。彫るときの素材の手応えが、何だかしっくりきたんです。
私はどうもコツがつかめません。でも、ほかの人の版画を見ると、完璧でも線がきれいでもなく、とくに洗練された画風でもないのに、すごく素敵なんですよね。愛嬌があって、個性が詰まっています。私がやると「味がある」ではなく、ただ「ゆがんでいて不ぞろい」になってしまいます。
棒針編みは試しましたが、何か作品を作るというより、ただ編んでいるだけです。かぎ針編みは好きではありません。読書もしますが、すっかりリラックスできるように、あまり頭を使わずにできることを探しています。
手芸を始めたばかりで自分に合う創作の趣味を探している方も、普段からいろいろ作っている方も、手芸キットをどう思いますか? 好きですか? 自由が利かない、難しすぎる、と感じることはありますか? 私が特に気になるのは、デザインの方向性が似たものば
あるいは、始めてから自分の生活が良くなったと感じる趣味はありますか?
これまでいろいろな趣味を試してきましたが、たいてい数週間でやめてしまいます(笑)。 皆さんが始めてみて、本当に長続きした趣味を知りたいです。立派なものや生産的なものでなくても、ちょっと意外なものでも構いません。 最近は何にはまっていますか?
ここの皆さんは本当にいろいろなことを楽しんでいて、発想も豊かですね。おすすめの趣味を教えてもらえませんか。これまであまり趣味を持ってこなかったのですが、勉強だけでなく趣味もあったほうがいいと知りました。 とりあえず小説を読むことと、ランニン
試験が終わったので、今月できる趣味を探しています。いつもの趣味は小説を書くこと、絵を描くこと、語学の勉強なんですが、どれもかなり頭を使います。何週間も勉強し続けたあとで疲れていて、今はすることがなくなってしまいました。笑 ずっとスマホをスク