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ジャーナリングは趣味? それともセルフケア?

さすらうナベ

その日にあったことなどを、思いつくままに書いています。これが、意外なほど満足できるんです。きちんとした日記というより、頭の中にあるものを全部出して、少し空きを作るような感じです。

夜、気持ちを落ち着けるための小さな習慣として始めたのですが、今では楽しみにしています。友達の面白い一言や、気持ちよく歩けたことなど、その日の小さないい出来事も書きます。あとで見返すのも、いいものです。

ただ、これをどう「分類」したらいいのか、よく分かりません。楽しくて、いつも時間を取っているので、趣味のようにも思います。一方で、セルフケアや、心の健康のための習慣に近い気もします。

皆さんは、どう捉えていますか? ジャーナリングそのものを趣味だと思いますか。それとも、気持ちに対処したり、自分をいたわったりするためのものですか?

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ずるいホッケ

なぜ、分類や定義をそんなに気にするんでしょう? 自分に役立っているなら、どこに入るかなんて、気にしなくていいのでは。

とぼけたダイコン

どちらにも、両方にもなれます! 自分次第です。私にとって、趣味の中にはセルフケアになるものがあるので、これは両方だと考えています。

すてきなフウリン

私も両方です。気持ちを保つために書きますし、本の感想や、その月にあった楽しいことも記録します。不安や腹立たしいことがあるときに、言葉を全部吐き出せる場所でもあります。

けだるいイルカ

どちらでもいいと思います! 人に何を自分の趣味として伝えるかは、自分次第だと気づきました。趣味だと思っても、そう思わなくてもいいんです。