部屋が、途中でやめた趣味の博物館になっています
部屋の隅のギター、描きかけの絵、かぎ針編みにハマったころの毛糸、きっかり4回だけ書いた日記。後ろめたくなって再開するかもしれないと思って、全部出したままにしています。 不思議なことに、どれも後悔はしていません。それぞれ3週間くらいは楽しかったし、学んだこともあります。でも、全部そろってこちらを見てくるんです。 皆さんが突然始めて、道具も本気でそろえたのに、そのまま完全にやめてしまった趣味は何ですか?
私は「趣味の墓場」と呼んでいます。
「boulevard(大通り)」って呼び替えましょう(笑)。
短い時間でも、不定期に取り組んでも楽しめる趣味に興味があります。10分で中断しても、次にやるときに最初からやり直さなくていいものが理想です。 皆さんが楽しんでいるもので、当てはまるものはありますか?実際にやっている時間だけでなく、準備や片づ
やめましたか? そのまま続けていますか? それとも何年かたってから、また始めましたか?
何かを始めては、途中で放り出してしまいます。ピースが足りないパズル、半分まで読んだ本、折り返し地点をなかなか越えない編み物。そばを通るたびに、部屋の隅から黙って責められているような、小さな罪悪感があります。かけた時間やお金よりも、自分が完成
追記:あっ、食費の話ではありませんでしたね。私にとって編み物は、食事と同じくらい欠かせないものですが。笑 邪魔になっていたり、元の投稿者さんが気にするようでしたら、このコメントは消しますね。❤️ 棒針編みとかぎ針編みをしています。私にはとて
これまでいろいろな趣味を試してきましたが、たいてい数週間でやめてしまいます(笑)。 皆さんが始めてみて、本当に長続きした趣味を知りたいです。立派なものや生産的なものでなくても、ちょっと意外なものでも構いません。 最近は何にはまっていますか?
今日、クローゼットを片づけていて、自分で笑ってしまいました。目の前にあるのは、編みかけのかぎ針編みのブランケット、高かった水彩絵の具、1回だけ開けた電子工作の入門キット、それから、ほとんど外で使っていないローラースケートです。 いつも同じ流