趣味の創作に自信が持てず、楽しめなくなっています
架空の世界の設定を考えるのが好きです。今はその世界の魔法の仕組みを作っているのですが、世界設定でも魔法の設定でも、何をやっても「まだ十分じゃない」と感じてしまいます。
これは自分だけのためにやっていることだと、何度も自分に言い聞かせています。ネットで公開するつもりもありません。
それなのに、自信のなさに趣味の楽しさを奪われています。こんなふうに感じるのは嫌です。ただ気楽に趣味を楽しみたいだけなんです。この不安を乗り越えるコツはありますか?
自分では十分でないと感じても、本当に十分でないとは限りません。有名な人にも、同じことで悩む人はたくさんいます。確かデイヴィッド・レターマンも、毎回番組が終わると、「今までで最悪の回だった」「自分はひどかった」などと言うほど、自分に厳しかったことで知られていたと思います。世界設定は、小説やゲームなど具体的な目的のために作っているんですか? それとも、設定を考えること自体を楽しんでいるんでしょうか?
楽しむためだけにやっています。いろいろな作品を組み合わせた、大規模な二次創作のためです。世界も魔法の仕組みも、それぞれの作品の世界や魔法を組み合わせています。誰かに見せるつもりはなく、自分が楽しむためだけのものです。
趣味が絵やものづくりなど、創作系のものばかりです。人から「それ以外にも、将来役に立ちそうな趣味を持ってみたら」と言われて、何か始めてみたくなりました。おすすめはありますか?
最近は簡単なことでもすぐにいっぱいいっぱいになってしまいます。あまり気負わずにできて、それでも何かを作る楽しさを感じられる趣味がほしいです。
これまで聞いたこともないような分野に触れて、まったく新しいことを学べる趣味を見つけたいです。学ぶことが本当に好きで、知るだけでなく、自分で試したり実生活に取り入れたりできるものだとうれしいです。 以前はネヴィル・ゴダードなどをすすめてもらい
この話は、意見がはっきり二つに分かれる気がします。 1. 趣味をお金にしないほうがいい。今ほど好きではなくなってしまうから。 2. 趣味を中心に生活したいので、それで稼げるようになれば理想がかなう。 皆さんの趣味では、実際にどうでしたか?
31歳になって、くつろいだり楽しんだりする方法が分からないことに気づきました。頭を完全に休められる趣味が欲しいのに、いつも「これで自分がどう成長できるか」と考えてしまい、「楽しすぎて時間を忘れるか」という見方ができません。 こんなふうに考え
試験が終わったので、今月できる趣味を探しています。いつもの趣味は小説を書くこと、絵を描くこと、語学の勉強なんですが、どれもかなり頭を使います。何週間も勉強し続けたあとで疲れていて、今はすることがなくなってしまいました。笑 ずっとスマホをスク