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31歳なのに、70歳の叔母にずっと子ども扱いされています

なまいきなパンダ

叔母への言い返し方だけが解決策なのか、それとも接し方を考え直したほうがいいのか、意見を聞きたいです。姉の結婚式の夜に、これまでずっと経験してきたことを話そうと思います。そうしないと500ページの本になりそうなので。

11月にあった姉の結婚式では、会場へ向かう貸切バスに乗っていました(姉は乗っていなくて本当によかったです)。会場に着いてバスを降りたあと、披露宴に来ていた友人に「ニコチンパウチの缶、まだ持ってる?」と何気なく聞きました。叔母は私がニコチン製品の缶を持っているのを見て、「そんなのやめなさいよ!」と言い、取り上げるつもりなのか手を差し出してきました。私はさらっと「真理子、もう30歳なんだから、あなたに言われなくても自分で決められるよ」と返しました。

その夜、かなり酔いました……といっても、物を壊したり、騒ぎを起こしたりしたわけではなく、ダンスフロアで足元がおぼつかなくなった程度です。曲に合わせて腰を落とそうとして、仰向けに転び、ひっくり返ったカメみたいに手足を上げてしまいました。少し休憩してビールを飲んでいたら、真理子が勢いよくこちらへ来て、私が酔っていると指摘しました。「結婚式だとそうなることもあるよ」と言ったら、「もう十分飲んだでしょ!」と言って、水のグラスを差し出しながらビールを取り上げようとし、座るよう命じてきました。考えるより先に「30歳なんだから、自分のことは自分で決めるよ。その結果は自分で受け止める」と返しました。バーテンダーに、私が酔っていると思うか聞いて、これ以上酒を出さないよう頼もうとまでしていました。幸い、バーテンダーとは長い付き合いなので、何杯飲んだかなんて気にされませんでした。自分の限界は分かっているつもりです(笑)。

おかしかったのは、酔っていたのが私だけではなかったことです。家族も含め、みんな酔っていましたが、その夜、誰か一人だけが標的にされることはありませんでした。さらに、知り合いの女性と話していたら、翌朝にコーヒーと朝食を一緒にする約束までできました。ところが真理子は、「ああいう子は初デートで簡単に寝るタイプだから、話しかけないほうがいい」と決めつけてきました。私が腹を立てたのは、その女性が私の知る限り昔から本当に優しい人で、真理子よりずっと長い付き合いなのに、そんなことを言われたからです。

その女性とのデートは、とても楽しかったです!結婚式のあと、ホテルの部屋で寝酒にビールを飲み、会場からこっそり持ち帰ったウェディングケーキを食べながら、ベッドでのんびり過ごしました。

私は何か間違っているのでしょうか。「もう30歳なんだから」と言えば、叔母も引き下がると思っていたのですが、そうでもないみたいです。

まとめると、叔母はずっと私をコントロールしようとしていて、年齢を重ねても18歳の頃と同じように扱います。姉の結婚式ではニコチン製品をやめろと言い、酒を止めようとし、昔から知っている女性についても許せないことを言ってきました。

追記:今は31歳です。結婚式は1月の誕生日より前でした。

きどったノリ

「30歳だから自分で決める」という返し方は健全だと思います。はっきりしていて、直接的で、境界線も示せています。それが通じないのは、叔母さんが境界線を聞いているのではなく、言うことを聞くかどうかを見ているからです。思いどおりにならないと、さらに強く出てくるのでしょう。本当の解決は言い方を変えることではなく、叔母さんが理屈や年齢、穏やかな指摘に応じる人ではないと理解することです。距離を取り、一貫して相手にしないほうがいいです。あなたが割り当てられた「子ども役」を落ち着いて拒み続ければ、相手が態度を改めるか、いずれ諦めるでしょう。

ふまじめなオムライス

その叔母さん、もしかして本当はあなたのお母さんなんですか?

なまけもののカタツムリ

私ならこう言います。「おばさん、次に会うのはお通夜のときですね」って。親戚に言い返したこともありますが、すっきりしました!

くちうるさいクモ

人によっては、強く言わないと分からないこともあります。叔母さんを座らせて、「あなたは私の母親じゃないし、私は子どもでもない。口出しはやめて。私を支配できないし、押しつけるほど私はあなたから離れていく」と伝えます。それでも続けるなら、法的な手段も考えると伝えるか、「もう関わらないで」と言うしかないかもしれません。叔母さんと今後も付き合いたいか次第ですけどね(笑)。 逆に、叔母さんにも口出ししてみたらどうでしょう。「その服は派手でダサいから着ないほうがいい」とか、「そのお茶は腎臓に悪いから飲まないで」とか。人にあれこれ言われる気分がどうか、聞いてみてください。

おしゃべりなパスタ

できるなら叔母さんを避けて、もし捕まったら笑ってその場を離れましょう。返事をする価値もありません。

ぶつぶついうゴーヤ

二つあります。 叔母さんにはいつも「言いたいことは分かるよ。心配してくれてるんだよね」と返して、そのあとは自分のしたいようにすればいいです。 30歳で集まりのたびに酔うのは、さすがにもういい年では。お酒を飲めるようになった新鮮さも、とっくになくなっているでしょう。それに酔っていると、自分の振る舞いがどれだけ恥ずかしいか、正しく判断できません。

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よそみするハリセンボン

「30歳で集まりのたびに酔うのは、さすがにもういい年」ってところで、目がひっくり返るかと思いました。結婚式ですよ。結婚式で酔う人を責めるほうが、本人が酔ったことよりずっとその人の人柄を表していると思います。

ぶつぶついうゴーヤ

お酒を飲んで酔う人がいる結婚式にも、酔いたがる人がいる結婚式にも行ったことがありません。酔った人が結婚式を台無しにした話なら、たくさん読んだことがあります。

ちいさなサケ

楽しいパーティーに呼ばれないのには、理由があるんですね。

ぶつぶついうゴーヤ

過度に飲まないと楽しめないなら、あなた自身も一緒にいる人たちも、飲酒に問題を抱えていると思います。

ちいさなサケ

いいえ、うちは東北出身です。

よそみするハリセンボン

何度も結婚式に出たのに、どれもお酒が出なかったんですか?宗教団体か何かの人ですか?

ぶつぶついうゴーヤ

お酒がなかったわけではありません。乾杯はしました。でも飲み放題で、みんなが酔うような式ではなかったです。何十年もの間に自分の結婚式も含めて何十回も出席しましたが、私たちも友人も、酔っぱらいの集団ではありません。宗教的な式もありましたが、大半はそうではありません。 楽しく過ごすために酔う人たちと、あなたはどこで付き合っているんですか?

よそみするハリセンボン

まず、他人に説教しない人たちですね。

ぶつぶついうゴーヤ

いやいや、今あなた、私のことをかなり決めつけていますよ。

おとぼけのザブトン

「人を裁くな。自分も裁かれないためである。」 小学生にも分かる言い方をすると、「年を取りすぎ」と先に言ったのはあなたです。

でたらめなシマウマ

叔母さんって、実はあなたのお母さんなんじゃないですか。お母さんが自分で育てられなかったか、何か事情があって、妹にあなたを預けたとか。 昼のゴシップ番組にありそうな、行間を読んだ私の推理です!

わすれっぽいセミ

そのまま言い続けていいと思います。年上の人の中には、あなたはまだ赤ちゃんみたいなものだという考えをどうしても手放せない人がいます。 母が亡くなったとき、私は3人いる子どものうち2人を連れて姉の家にいました。姉の息子と娘もいて、葬儀で誰かに朗読をしてもらうか、司式者から聞かれていたんです。私は「一番上の孫だし、甥にお願いするのはどう?」と言いました。すると姉は、首を振り、歯を食いしばり、「だめだめだめ、まだ若すぎる。負担が大きすぎる。できない、絶対無理」と、甥がそこにいるのに大騒ぎしました。私は「ねえ、甥は34歳だよ!本人に決めさせてあげて」と言いました。 その甥は、気遣いのできる子で、「いや、僕はやりたくない。でも母さん、もう自分で決められる年齢だよ」と答え、次の話題に移りました。当時、甥は会社の役員でしたし、本人が望めば、人前で朗読するのも十分できたはずです。ほかの孫たちも誰もやりたくなかったので、それで終わりです。 こんな感じで、時間が解決するのを待つしかないこともあると思います。いつか叔母さんも気づくでしょう。

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ねころぶオウムガイ

祖父の葬儀のとき、いとこたちは地下室でみんなで遊んでいました。ビールを1、2杯飲んでいたのは数人だけで、落ち着いた雰囲気でした。親戚は国中に散らばっているので、一か所に集まれること自体が珍しいんです。 それなのに叔母が、成人した自分の子どもたちがまだ帰ってこない、もう暗いのにと怒り狂って電話してきました。子どもたちは20代で、おばあちゃんの家の地下室に、いとこたちと一緒にいたんですよ……🤦‍♀️

わすれっぽいセミ

あはは!そういう話を聞くと、思い出します。うちの末っ子も今は35歳ですが、土曜の夜に街のバーへ出かけて、なかなか帰ってこないと、私はつい心配してしまいます(笑)。でも本人には言いません!墓場まで持っていきます(笑)。あなたの叔母さんみたいに電話して怒鳴るなんて、絶対しません。考えるだけでこっちまで恥ずかしくて身が縮みます(笑)。

ねころぶオウムガイ

そうそう。叔母の兄弟たちは呆れていましたし、父はいまだにたまにそのことで叔母をからかっています(笑)。

さらさらのシタジキ

うちの母がまさにそうです。会うたびに、母の頭の中では私はまだ高校生で、毎日8時間くらい友達と遊び歩いていると思われている気がします。実際は……ほら、働いているんですけどね。

すてきなナットウ

34歳!叔母さんの反応から、14歳だと言うのかと思いました。甥はうまく返しましたね。

わすれっぽいセミ

あはは!あの年齢を明かせば、誰かが反応すると思っていました。かわいそうな甥の顔ときたら。目を見開いて、口を開けたまま叔母さんを見ていたんです(笑)。 本当にうまい返しでした。お母さんの顔も立てて、私というお気に入りのおばさんの顔も立ててくれました!

うるさいカザグルマ

ああ、週末に叔母の家に泊まったときのことを思い出しました。寝る時間になったら「タンクトップを着なさい」と言われたんです(笑)。冬で、雪は降らないけれどかなり冷える地域でした。私はネルのパジャマを着ていたのに、「私もう17歳だよ。自分で決められるから」と言って笑ってしまいました。ちなみにその叔母は、14歳の頃から私たちにお酒やたばこ、大麻まで与えていた人です🤷‍♀️

はなにつくメガネ

次に叔母さんが何か言ってきたら、こう伝えます。 「真理子、これを言うのは最後にします。私はもう子どもではなく、31歳の大人です。あなたは親でも上司でもないし、私の生活費を払っているわけでもありません。だから、私への決めつけや批判は自分の中にしまっておいてください。」 そのあと、投稿に書いたようなことを言われたら、何も言わずに立ち去ればいいです。相手があなたを嫌な気分にさせたいのか、自分を賢く見せたいのか、自分の意見を大事にしてほしいのかは分かりませんが、思いどおりにさせないことです。 言い返さず、向きを変えて歩いていきましょう。時間はかかっても、分かってくれると思います。

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