本文へ移動

子どもの誕生日会にジュースや炭酸飲料を出すのはだめですか?

すてきなワカサギ

先日、うちの子の誕生日会を開きました。子どもたちとその親、親戚も来てくれて、お菓子や飲み物はテーブルに並べ、自由に取ってもらう形にしました。飲み物は水、紙パックのジュース、炭酸飲料を用意しました。

うちの子たちは普段は水か牛乳を飲んでいますが、ジュースはたまに、炭酸飲料は特別なときに飲んでいいことにしています。ほとんどの人は何も言わなかったのですが、一人だけ、不満を言ったお母さんがいました。仲のいい友達です。

その友達は、子どもには水しか飲ませません。炭酸飲料もジュースも牛乳もフレーバーウォーターも、全部だめです。子どもたちがジュースや炭酸飲料を飲みたいと何度もねだったことで、それを並べていた私に本気で怒ってきました。

私は片づけるのを断りました。参加しているのはその子たちだけではありませんし、自分の家庭の育児方針やルールを守らせるのは、その親の役目だと思ったからです。私の対応は間違っていたのでしょうか。

友達親子は怒って帰り、それ以来話していません。誕生日プレゼントのお礼のカードは送りましたが、やり取りはそれだけです。皆さんならどうしましたか?

前のページへ
すっとぼけたホタテ

参加者にヴィーガンの人が一人いたら、ピザを全部ヴィーガン用にするのでしょうか。その人たちが飲めるものも用意していたんですよね。相手の態度がひどいですし、周りが合わせて当然だと思いすぎです。

きどったヒマワリ

子どもは成長するにつれて、いろいろな誘惑に出会います。そこで自分から断れるようになるのは、大切な学びだと思います。今回はあなたの家で、あなたが開いた会です。世の中が自分を中心に回っていると思うのは、やめてほしいですね。飲ませたくないなら、自分でそのルールを守らせればいいんです。自分の考えに合わないからといって、周りに全部片づけてもらおうとするのは違います。あなたはまったく間違っていません。そのお母さんは、ただ目に触れないようにするのではなく、なぜ飲んではいけないのかを子どもに教えるべきだと思います。

返信2件を見る
のろのろしたヤマメ

それに、月に一度、集まりで甘い飲み物を飲むくらいのことで、けんかする必要はないと思います。たまのお楽しみがあってもいいですよね。

うたうユデタマゴ

何年か前、甥の4歳か5歳の誕生日会に行ったとき、一人のお母さんが子どもにぴったり張りついて、砂糖の入ったものをこっそり食べないか見張っていました。みんなが座ってケーキを食べるときも、その子にはりんごしか許していませんでした。見ていて、正直かなりつらかったです。その後、甥とは別々の学校に進んで疎遠になりましたが、あの子は今どうしているんだろうと思うことがあります。まるで親自身の摂食障害を子どもに押しつけているように感じました。

こまったヤマアラシ

相手が自分で対応することです。誕生日会なのですから、3時間くらいは肩の力を抜くか、それが無理なら参加しないかでしょう。あなたは何も悪くありません。

さすらうレモン

あなたは大丈夫です。考えすぎなくていいと思います。 私も「飲み物は水だけ」という母親ですし、友達がデザートを食べていても、自分の子には食べさせなかったことがあります。でも、今回のことであなたを責めたりはしません。責める人の方が、ちょっとおかしいと思います。

くしゃくしゃのヤマセミ

子どもの集まりでは、何らかの理由で誰かが食べられないものや、飲めないものが出ることもあります。そういうものですよね。そのお母さんはまだそれが分かっていないようですが、あなたのせいではありません。気にしなくていいと思います。相手の反応がおかしかったんです。

へらへらしたヒョウ

いいえ。あなたは主催者なので、招いた人たちをもてなすのが役目です。その人は親なので、自分の子を見て育てるのが役目です。次の連絡は相手に任せていいと思います。 子どもの年齢によっては、私もジュースや炭酸飲料を飲ませなかったかもしれません。でも、置いてあること自体に怒ったりはしません。それはおかしいです。

ずぼらなイチゴ

あなたは間違っていません。これは、子どもに炭酸飲料を飲ませない私から見ても、そう思います。子どもの集まりで炭酸飲料しかなくて、水を一杯もらえませんかと頼んだこともあります。ちょっと気まずいですが(笑)、そういうこともありますよね。

あたたかいフライパン

あなたが開く会なのですから、あなたの方針でいいんです。相手のお母さんも、子どもに教える機会にすればよかったのでは。あなたが責任を負ったり、解決したりする問題ではありません。大丈夫ですよ。

すてきなケンダマ

あなたが開く会ですから、何を出すかはあなたが決めていいですし、相手のお母さんが間違っています。健康によいものを選ぶことを子どもに教えるのは、その親の役目です。ただ、お子さんは何歳なんでしょうか。もし3~5歳の子の誕生日会で炭酸飲料が出ていたら、私もちょっとぎょっとすると思います。

ずうずうしいケシゴム

いいえ。招いた人たちのために、飲み物を何種類か用意するのは、よいおもてなしだと思います。一人が気に入らないからといって、ほかの飲み物まで片づける必要はありません。その人が自分で会を開くときに、水だけ出せばいいんです。

コメントをもっと見る