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課税口座の残高が、今日ついに1,000万円になりました

そそっかしいドーナツ

26歳の男性です。ようやくこの節目に届いて、うれしいです。仕事を頑張り、こつこつ続けていると、こんなに早く残高が増えるのかと驚いています。大学では会計・金融を学び、卒業後は働きながら公認会計士試験に合格しました。その後、PEファンドの運営会社に入り、大学院の科目を選んで履修したり、人前で話すための講座やマネジメントの講座を受けたりしました。自分の専門性を高めることに投資したのが、早い昇進につながったと思います。頼まれたことはまず引き受けるという姿勢も、ここまで来る助けになりました。

今は理想の彼女にも出会い、一緒に暮らそうと考えています。本気で取り組んだ数年で、こんなにいろいろ変わるんだと振り返ると、不思議な気持ちです。何か聞きたいことがあれば、どうぞ。

収入: 2016~2019年:複数の仕事を掛け持ち、時給は約2,000円 2020年:年収560万円(最初の就職先) 2021年:年収610万円→800万円(転職) 2022年:年収1,250万円(昇進) 2023年:年収1,400万円(昇進) 2024年:年収1,600万円(昇進)

貯蓄: 2020年:100万円 2021年:400万円 2022年:850万円 2023年:1,650万円 2024年:3,000万円

純資産の大まかな内訳: 課税口座:1,000万円 勤務先の株式などの持分:900万円 企業型確定拠出年金(企業型DC):600万円 NISA:300万円 ビットコイン:100万円 自分の合同会社:100万円 合計:3,000万円

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きまじめなウーパールーパー

おめでとうございます! ただ、純資産全体をまとめて「貯蓄が増えた」と言うのは、少し違う気がします。私が貯蓄と聞いて思い浮かべるのは、企業型DCやiDeCoの残高、金利の高い預金口座の現金など、実際に価値があるものです。 細かい話かもしれませんが、勤務先のストックオプションや、自分の合同会社の評価額は、裏付けになる現金がない限り、貯蓄とは呼ばないと思います。

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そそっかしいドーナツ投稿者

確かにそうですね。そこまで深く考えていませんでした。

はやいミソシル

「勤務先の持分はまだ自由に使えず、確実にもらえるわけでもないので、その指摘はもっともです」 そうですね。それなら将来の給料と同じで、純資産には数えられないと思います。権利が確定した分だけ数えるべきです。

くちうるさいブンチョウ

おめでとうございます。くそっ、うらやましいです👏

おかしなスモモ

おめでとうございます!

わらったバケツ

すごいですね、うまく軌道に乗ったんですね! 充実した毎日を送っていて、ここ数年の頑張りが形になっているようで、うれしいです。人生全体も大切にしながら、彼女との毎日を楽しんでください。近いうちに家族ができたら、その時間もぜひ。私もあとに続けたらいいなと思います😉

おしゃべりなハマグリ

おめでとうございます! 4年で年収800万円から1,600万円まで昇進しているのが気になります。どんなお仕事なんですか?

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そそっかしいドーナツ投稿者

医療分野でのPE投資とM&Aです。

ちゃっかりもののカピバラ

悪く言うつもりはないんですが、それはちょっと……という感じです(笑)。

よっぱらいのラッカセイ

この人、5年で収入が3倍になっているんですね……。私は選ぶ仕事を間違えたかもしれません(笑)。

なつかしいシャクトリムシ

年収1,400万円だった年に、どうやって1,350万円も貯めたんですか?

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そそっかしいドーナツ投稿者

大きな買収があって、勤務先の持分の価値が3倍になったんです。

からいカツオ

おめでとうございます。くそっ、うらやましいです(笑)

ためらうシマエナガ

最高ですね!