趣味が読書だけでも、それで十分だと思いますか?
本を読むのが好きで、趣味はそれだけです。ほかに趣味はありません。
読書だけでも、趣味として十分なのでしょうか?
こんなことを聞くのは、サイクリングや山歩き、園芸、料理など、ほかの趣味は体を使うものが多いと感じるからです。
少しだけ、問い方や考え方を変えてみてはどうでしょう。 「趣味として十分か」という曖昧な基準を満たすかより、暮らしに必要なものがそろっているか、特に多くの人が趣味に求めるものが足りているか、と考えてみるんです。 多くの人には人付き合いが必要ですし、ほとんどの人には体を動かすことも必要です。 趣味でそれを満たす人は多いですが、必ずしも趣味でなくてはいけないわけではありません。 別のところで必要な分を満たせていて、読書で楽しさや頭への刺激、時間の過ごし方も得られているなら、十分よさそうです。 もしそのあたりや、ほかに大切なものが足りていないなら、趣味でも、何かの活動でも、ボランティアでも仕事でも、足りないものを得られることを加えてみればいいと思います。
自分が楽しいことをすればいいんですよ。
間違いなく趣味ですよ。
退屈していないなら、全然いいと思います。体を動かす趣味も始めたほうがいいかは、自分で「もっと運動が必要だ」と感じるか次第です。日常生活の中で十分動いていて、別に運動しなくてもいい人もいますから。
はい。
私の趣味は読書だけですし、胸を張ってそう言えます。読書の指導をしていた元教員で、今は退職した72歳です🥰📚
私にとっては、少し手間をかけるかどうかが、「好きなこと」と「趣味」の分かれ目かもしれません。汗をかくという意味じゃないですよ、笑。いい本の世界に浸って、それ以上は何もしない。それでも全然かまいません! 読書は素敵な楽しみです。 著者について少し調べたり、舞台になった場所の背景を知ったり、そのジャンルの歴史を掘り下げたり。そこまですると、私には趣味と感じられます。実際、私もそうしています😉 本を集めたり製本をしたり、物としての本を楽しむ人もいますね。 この考えに賛成する人もいますが、全員ではありません。聞かれたので、私なりの考えを書いてみました。次の一冊も楽しんでください。
世に出ている本には何百ものジャンルがあるんですから、とてもいい趣味だと思います。好きなだけ長く、「唯一の趣味」にしていていいですよ。
自分にとって十分なら、それで十分です。十分だと思えないなら、足りていないということです。
みんな何かしら趣味を持っているのが、本当に不思議です。読書、絵、ゲーム、スポーツ、音楽、旅行、料理、何かの収集など、いろいろありますよね。 一方で、私にはこれといった趣味がありません。😭 ひたすら家でゴロゴロしている感じです。スマホを見て
今までいろいろな趣味に手を出してきました。どれも楽しいんですが、毎日やりたいかというと、そうでもないものが多いです。 そんな中でも、結局戻ってくるのは絵を描くことと読書です。 皆さんにも、離れてはまた戻ってくる趣味ってありますか?
かなり気分が落ち込んでいます。心の調子が悪くて、ほとんど家にいる自分でもできる趣味をいくつか見つけました。 ・ロシア語の勉強 ・プログラミング ・読書 ・オンラインのチェス この趣味の組み合わせ、どう思いますか? 同じ趣味や、似た趣味の人は
棒針編みとかぎ針編みはもうやっていますが、どちらもテレビを見ながらできる感じです。ほかに気を向ける余裕がなくなるような趣味を探しています。読書や、そもそも座ったままでやるもの以外でお願いします。
何をしても退屈に感じたり、やるだけの気力がなかったりします。今好きなのは、読書、チェスやボードゲーム、スポーツです。読書は本当に楽しいのですが、時間を忘れるほど没頭する感じではありません。チェスやスポーツは、ものすごく長い時間、続けてできな
ハイキング、ローラースケート、読書など、自分の趣味はあります。でも、それでは人と出会って友達を作れず、とても寂しいです。人とつながって仲間を作るために、申し込んで参加できる趣味や活動には、どんなものがありますか? 定期的に開かれていて、人と