アンダーヘアの処理

ヒートカッター

ヒートカッターでアンダーヘアを処理!使い方やオススメする理由

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ヒートカッター

ヒートカッターとは、熱で毛を焼き切ることで毛先を丸くしてくれるアンダーヘア用のカッターです。

ハサミでカットした場合は、毛先が尖ってしまうために、チクチク感が残ったりパンツや衣類からツンツンはみ出してしまうことがあります。

ここをしっかり防いでくれるのがヒートカッターです。

また、全体がコンパクトサイズにできているので、ポーチに入れて持ち歩くことも可能です。

アンダーヘア処理にヒートカッター

アンダーヘア処理に、ヒートカッターを使用している女性は多いです。

サロンやクリニックで脱毛をしている女性も、一度はヒートカッターを使用されたことがあるのではないでしょうか?

女性は、夏になると水着を着る機会が増えますから、アンダーヘアを処理する回数も自然と多くなります。

水着から毛がはみ出ている姿は、友人にすら見られたくないものです。さらに水着から数本の短い毛が生えていたなんて、冗談でも笑えませんよね。

そんな時、ヒートカッターがあると本当に便利です。

ヒートカッターはチクチク感やはみ毛をおさえるように熱でカットするため、アンダーヘアを気にすることなく堂々と水着姿にもなれます。

アンダーヘアはどれくらいの長さ?どんな形がいい?

アンダーヘアの話は中々親しい仲であってもせず、かと言ってマジマジと見る機会もないですよね。

そのため、雑誌などを参考にしなければならないのですが、見る雑誌によって書いていることも違うし、中々全てを鵜呑みには出来ません。

けれど、温泉などへ行きいざ見られた時に処理してなくても恥ずかしいし、処理していても変な形だったら恥ずかしいです。

今は「ハイジーナ脱毛」というアンダーヘアを全毛処理する方法もよく耳にします。

でも、多くなったとはいえ、ハイジーナ脱毛はまだこの日本では一般的ではありません。

ではどんな形にすればいいのか?ということですが、ナチュラルに自然体を醸しつつ、長さや見栄えが綺麗な状態が男女問わず人気で、「アンダーヘアが元々綺麗な子なんだ。」とパートナーにも好印象のようです。

そんな理想のアンダーヘアを手に入れるためには、毛先を丸め、自由に長さ調節が出来るヒートカッターおすすめなんですね。

ヒートカッターを使うメリットやデメリットは?

メリット

ヒートカッターは、毛先を丸くカットするのでチクチク感がほとんどありません。しかも、毛を短くカットするだけなので皮膚に直接触れることがなく皮膚荒れの心配が全くないんです。

先端にコームが付いているので、アンダーヘアを整えながらカットすることができます。

メリット

  • 自宅で処理できる
  • 毛先を丸くカットできるのでチクチクしない
  • ショーツからツンツン毛が出ない
  • 毛を短くするだけなので皮膚荒れしない

デメリット

ヒートカッターを使用した場合の悪い点と言えば、時間がかかることと、陰毛を全て処理するわけではないという点です。

陰毛を一気に焼け切ることが難しいため、少量ずつ束ねてカットすることになります。陰毛は意外と毛が太くて剛毛ですから、その分処理する時間がかかってしまうわけです。

また、熱で毛を焼き切ることを目的としているため、根元から毛をなくすような処理の仕方はできません。

デメリット

  • 時間がかかる
  • 焦げ臭い時がある
  • 毛のカスが出る
  • 毛が残る

ヒートカッターはアンダーヘアの長さを整えるアイテムです。

はみ出て生えてきている毛の処理はIラインシェーバー脱毛(除毛)クリームを使って自己処理すると肌トラブルをさけることができます。

処理する時間を減らしたい、肌を綺麗に保ちたいと思っているなら、サロンやクリニックで気になる部分だけを処理するといった方法もありますので考えてみてはどうでしょうか!

参考記事

Iラインシェーバーを使ってアンダーヘアのムダ毛を処理!

アンダーヘアに除毛クリームを使った処理方法と効果について

脱毛サロンでアンダーヘアを処理!

まとめ
まとめ
アンダーヘアの量が多く剛毛タイプの女性は、ハサミでカットした後に、ヒートカッターを使用すると、キレイに仕上がります。

皮膚を傷つけたくない人には、かなりオススメですよ!

ヒートカッターの使い方

ヒートカッターを使う上でのポイントは、一気に終わらせようと思わないで、少量ずつ手に取り処理して行くことです。

このポイントさえ押さえれば、時間も最短で上手に処理することが出来ますよ。

ヒートカッターを使ってアンダーヘアを綺麗に整えるコツ!

処理をする際に、アンダーヘアは届きづらい場所にあるので体勢に悩む方が多いと思います。

お勧めの体勢は、処理する方とは反対側の片足を立てることです。

毛をある程度束にして処理していきますのでその方がアンダーヘアを掴みやすいですし、より身体が固定されミスを防ぐことができます。

処理をしたい毛を掴んで、痛みを感じない程度の力で上に引っ張り上げます。

そこに、スイッチを入れたヒートカッターの先端(くし状になった部分)をゆっくりと通していきます。

毛穴から5ミリから7ミリくらいの長さでカットすると自然な形に処理できます。

熱の力で焼き切るので時間が掛かってしまうと思われがちですが、以外とスパッと切れるので感動ものですよ。

少量(5本から10本くらい)ずつ処理して行くのがコツです。

少しずつ処理した方が切れやすいですし、間違って短く切ってしまっても簡単にごまかす事が出来るので・・・

一気に処理したい気持ちもわかりますが、少しずつ処理して行く方が処理時間も結果短くなりますし、綺麗に整える事ができます。

ヒートカッターでおすすめはラブコスメのVライントリマー

ヒートカッター

熱の力でアンダーヘアを処理するヒートカッターは、自宅で手軽に毛先を丸くしたり、長さを整えたり出来る万能アイテムです。

肌にも直接触れないので、使い方さえ間違えなければ最も安全なアンダーヘアのケア方法とも言えます。

そんなヒートカッターですが、種類によって値段だけではなく機能も多種多様で、どれが良いのか迷ってしまいがちです。

そこでオススメするのが

Vライントリマーです

  • 充電式なので使うときにコードが邪魔にならない
  • コームが熱を持った部分に肌が当たらないように守ってくれる
  • 使用している時しか電源が入らない安全性
  • スイッチが一つしかないので機器が苦手の方で簡単に使える
  • スイッチを入れてアンダーヘアに当てるだけ処理できる
  • トリートメントとセットで購入するとお得

ヒートカッターを使ってみたいけれど、上手にできるか分からないと思っている方は多いと思います。

手軽にアンダーヘアの処理をしたいと考えているなら、Vライントリマーが非常に役立つと思います。

アンダーヘアの処理は今や常識です。Vライントリマーはハサミで処理するよりも整えやすく、さらに手軽となっています。

アンダーヘアの処理に悩んでいたら、是非Vライントリマーを試してみてください。

Vライントリマーの特徴

ヒートカッターは機能性や使いやすさなど製品によって変わってきますが、ラブコスメのVライントリマーはその中でも使いやすさという点に重点を置いています。

ここではVライントリマーの大きな特徴を紹介していきます。

ヒートカッターの熱線

使い方は至って簡単

ラブコスメのVライントリマーの使い方はとても簡単です。

気になるアンダーヘアを少量つまみ、Vライントリマーを当てるだけで熱により毛をカットしてくれます。

カットした後は付属のトリートメントを使用してアンダーヘアを整えることで上質な仕上がりを生むことができます。

使用経験者の意見をもとに改良

ヒートカッターの使い方

ラブコスメのVライントリマーは日々改善を重ねていますが、その中でも使用者の意見として「もっともたくさん」「もっとパワフルに」毛を剃りたいという話がありました。

その意見をもとにカット部分の面積をワイドにし、熱線の温度を2段階とすることで短時間でたくさんの毛をカットできるように改良されました。

見た目もとてもスタイリッシュでヒートカッターを思わせないデザインとなっています。

見えない部分をきちんと整えることによって、異性にも好印象を与えることができます。

Vライントリマーはそれを容易にする便利なアイテムとなっています。

発送方法の細かな気遣いもグッド

ラブコスメ包装

ヒートカッターを買いたいけれど、通販だと家族に商品名でバレてしまうと不安に感じている人もいると思います。

しかし、ラブコスメのVライントリマーはその辺りもきちんと気遣いができています。

まず梱包に関しては自社スタッフによる丁寧な梱包を心掛けています。

希望があればギフト用のラッピングも可能となります。

また、発送時は商品名が分からないよう細心の注意を払っています。

外装も無地のものを使用し、場合によっては営業所留めにも対応して言いますので、気軽に購入することができると思います。

アンダーヘア専用トリートメント活用術!

アンダーヘア専用の石鹸やクリームは知っていても、アンダーヘア専用のトリートメントを知っている方は案外少ないかもしれません。

アンダーヘアのゴワゴワは見慣れているでしょうが、ふわふわの柔らかい毛に憧れませんか?そんな、ふわふわ毛にする方法が、トリートメントを使う方法です。

ただし、同じ毛だから頭髪のものを使えばいいんじゃない?というのは安易な考え。

頭髪のトリートメントにはよく「ハリ」「コシ」を強くします!といううたい文句がよく書いてありますよね。

でも、アンダーヘアに「ハリ」「コシ」は必要でしょうか?

むしろ、柔らかい毛質にしたいので、全く必要のない要素ですよね。

アンダーヘア専用のトリートメントには「タンパク質分解酵素」というのが含まれています。それが硬い毛質を柔らかくするのに一役買っているんです。

ですが、もちろん頭髪ようには含まれていません。

それにデリケートゾーンに使うものなので、頭髪用のトリートメントでは刺激が強すぎる場合があります。

使うなら、アンダーヘア専用のトリートメントを使用しましょう。

ヒートカッターとトリートメントのダブル効果で理想のアンダーヘアーに

アンダーヘアが「太くて硬くてチリチリしている毛質」は、ずばり日本人の一般的なものです。

そんな毛質を変えるためには、ヒートカッターとアンダーヘア専用のトリートメントを使用してみましょう。

また、アンダーヘアの枝毛や生え始めのチクチク感をなくすことにも効果的です。

ヒートカッターは毛先を丸く焼き切り、トリートメントは毛に潤いを与え、キューティクルの損傷も改善させます。

これで尖った毛がショーツから飛び出ることも、チクチクしてむず痒くなり、掻きむしることでの黒ずみ(色素沈着)も予防することが出来ます。

そして、男性の理想の女性らしいふんわりとした柔らかい手触りのアンダーヘアを手に入れることが出来ます。

アンダーヘアはじめてケアセット

Vライントリマーには携帯用ポーチ、アンダーヘア用トリートメント、熱線2つ、掃除ブラシ、充電用USBケーブルがついてきます。

そもそもアンダーヘアって処理しなきゃ駄目なものなの?

アンダーヘアを処理するメリットは、まず肌トラブルが起こりやすいデリケートゾーンの雑菌などを減らし清潔を保つことが出来ます。

生理なんかの時はアンダーヘアでゴワゴワしていない方が、毛につかず清潔に、ムレずにいられるというメリットもありますね。

雑菌などが増えたり、ムレてくると臭いの発生にも繋がりますから、デリケートゾーンの臭いで困っている方は、アンダーヘアを処理することで軽減したということもあります。

また、毛がショーツからはみ出て恥ずかしいという経験がなくなり、綺麗にしていることで自信にもつながります。

デメリットとしては、処理方法によってはデリケートゾーンの肌トラブルに直結したり、ハードな形にすると親しくなった男性に引かれてしまうこともあるので注意が必要です。

しかし、処理していない女性のことを男性はあまりよく思っていないのも事実なので、適切な処理方法を見つけることが大切になると思います。

ヒートカッターを使うとアンダーヘアのトラブル解消するかも

アンダーヘアのトラブル解消

デリケートゾーンの黒ずみ

デリケートゾーンは、誰しも年齢を重ねたり産後であったり、下着の擦れなどで、どうしても黒ずみを作ってしまうものなのです。

しかし、これら以外にも一番黒ずみを作ってしまう原因として、デリケートゾーンのお手入れ方法が挙げられています。

例えば、カミソリなどでお手入れをした場合、お肌に負担をかけてしまいターンオーバーが乱れ黒ずんでしまったり…

毛抜きなどで、抜いたとしても炎症を起こしたり毛穴トラブルを引き起こして黒ずみの原因となってしまったり…

日頃何気なくしているデリケートゾーンのお手入れこそ、気を付けていないと自分から原因を作る様なものなんです。

そのため、カミソリなど刃が肌に直接当たるものではなく、直接触れないヒートカッターを使ってアンダーヘアを処理する方法が好ましいとされています。

ショーツを突き抜ける毛

ショーツから毛がモサモサ突き出ていた経験はないでしょうか?1本、2本ならまだしもたくさん出ていたら、いくら注意して見ていないとはいえ、他人にもバレてしまいますよね。

日本人の毛質は太くて硬いためになりやすい傾向にはあるのですが、だからと言って良い訳がありません。

アンダーヘアをショーツから突き出ない柔らかい毛質にするためにはヒートカッター処理とその後のアンダーヘア専用トリートメントを使用することで改善されます。

埋没毛

これはその名の通り、毛が出れずに皮膚の中に埋もれ黒ゴマのようなプツプツとした見た目になる状態のことを言います。

これは特にピンセットなど無理矢理引っ張ったり、カミソリ、ブラジリアンワックスなど肌を傷つけながら処理する方法に起こりがちです。

ヒートカッターで長さをうまく調整して綺麗に処理することが好ましいですね。

デリケートゾーンの痒み

デリケートゾーンを掻きむしっている姿なんてパートナーに見せたくないですよね。

もちろん、そんなことはしませんが、デリケートゾーンの痒みって何だか普通に皮膚が痒いのとは訳が違うくらいとにかく痒くありませんか?

ムレだったり、カンジダ症などの病気であったり様々な原因が考えられますが、その一つが、カミソリなどで皮膚の角質を削り取ってしまいデリケートゾーンが乾燥してしまったり、毛が尖っていることで、薄い皮膚を刺激するために起こる痒みです。

それらを引き起こさないために、ヒートカッターを使ってアンダーヘアをチクチクさせないようにする事が必要になってきます。

また、デリケートゾーンの保湿もしっかりしましょう。

アンダーヘア付近の傷み

原因の一つにアンダーヘアの毛質や生えている方向が考えられます。

アンダーヘアの処理中に肌に傷を作ってしまっていた場合や毛先が硬く尖っていたら、チクチク痛みを感じるのは当たり前です。

肌に傷を作らないためや毛質はヒートカッターとトリートメントを使用する方法でかなり改善されますよ。

ただし、すでに「毛嚢炎」になっている場合もあります。

ニキビのような赤いぶつぶつが出てくる病気です。

この病気は、元々、皮膚にはこのブドウ球菌があるのですが、アンダーヘアの処理の時にカミソリや毛抜きを使い、肌がダメージを受けた時に毛穴の奥深くにブドウ球菌が入り込んでしまうことで起こります。

なので、肌に優しい処理方法が必要になってきます。

デリケートゾーンの臭い

普段デリケートゾーンは見えるものではないので、その時にならないと気にならないものですが、臭いは厄介です。

何故なら、黒ずみなどなら見られなければ済むものですが、臭いはデリケートゾーンが見えていなくてもするものです。

また、自分だけではなく、他人をも不快にさせる可能性があるからです。

そんなことから生理の時には特にデリケートゾーンの臭いを気にされる方も多いと思います。

実はアンダーヘアを処理することで大分この臭いを軽減させることができるのを知っていましたか?

ただし、間違った方法で処理するとかえって臭いがしてしまう結果になることもあります。

これらは全て、アンダーヘアの処理でデリケートゾーンの敏感な肌を刺激したために起こったトラブルです。

なので、アンダーヘアの処理にはデリケートゾーンに優しい直接肌に触れずに行える処理方法がおすすめです。

数ある中でも最もその理想が叶った処理方法がヒートカッターです。

また、処理が終わった後は必ず保湿するように心がけてください。

まとめ

基本的に「デリケートゾーンは、肌トラブルの起きやすい精細な部位」だという認識をしておきましょう。

その上で、適切なケアの重要性を改めて確認し、今やっているアンダーヘアの処理方法や道具を見直してみてください。

ヒートカッターでアンダーヘアを処理した体験談を聞いてみました。

アンダーヘアを処理した体験談

みなさんはアンダーヘアって自分で処理していますか?

アンダーのケアって案外難しくて困りますよね。やっぱり失敗してしまう人もたくさんいるようです。

でも一方であるものを使って上手に処理をしている人がいます。

そんな人たちが使っているのがヒートカッターです。

熱でヘアを切っていくものですが、剃ったり抜いたりする方法よりもいいメリットがたくさんあるみたいです。

でもいいことばっかりじゃなくて、問題も少しはあるみたいです。

今回はヒートカッターでアンダーヘア処理をした体験談をお話ししてもらいました。

いいところも悪いところも見て、カッターを使ってみるかやめておいた方がいいのか今一度悩んでみてはいかがでしょうか?

前々からアンダーヘアの処理をどうにかしたいと考えていましたが、脱毛までする勇気はありませんでした。そこでヒートカッターを使用してみることにしました。毛を焼き切るということなので、使用中は独特の匂いがありました。そこさえ我慢すれば痛いこともないし、仕上がりがチクチクすることもないのでとてもいいなと思いました。
最初は、自分で処理してしかもよく見えないところを電熱線を扱ってするなんて、少し怖かったけど、実際やってみると、くしのようになっているので肌に触れずに切れて、毛先は熱で焼いているため、ハサミで切ったような切り口ではなく、焼け焦げて縮れているようなので、処理後もチクチクするようなことはほとんどなく、すっきり過ごせています。
自分でハサミやカミソリでカットするよりも、ヒートカッターの方が断然良かったです。直接肌に当たらず熱くなることもありませんでした。ヒートカッターの方が毛先が丸くなるので処理後が痛くありません。下着から突き抜けてはみ出る心配もないです。ただ、カミソリのように全くなくすことはできないのですが長さを整える程度であれば良いアイテムです。
夏場、水着を着る前に使っています。スイッチがオン・オフではなく、押さえてる間だけ熱くなって切れるタイプです。とにかく楽です。一気に沢山は切れませんがスッと切れるのである程度時間がかかっても全く苦になりません。処理中はかなり焦げ臭くなるので換気が必要かもしれません。毛先が丸くなるのでチクチクしないところが気に入っています。今の所デメリットが見当たりません。
量はそんなに多くはないのですが長さが気になっていました。使ってみるまで心配だったんですが、そんなに熱くなく思いのほかすばやくカットすることがました。ハサミのようにチクチクしたりすることもなかったです。コーム型になっているので短すぎてしまうこともないです。処理するようになってから生理中の不快感も減り快適になりました。
ヒートカッターの先がコームのようになっていてそこに毛を通すと切れる仕組みでした。
実際に使ってみて、毛先は熱でカットするので丸くなるので、チクチク痛いなどということはありませんでした。
ただ、他人と比べることができない場所なので、どのくらいがちょうどいい長さなのかがわからないので、やりすぎには注意が必要です。
熱を使っているので、コームは少し暖かくなりますが、やけどなどはありませんでした。
毛が下に落ちるので、ティッシュなどひいてからの使用をおすすめします。
普段はカミソリやハサミを使ってアンダーヘアの長さを整えるようにしていましたが、再び生え始めてくると先が尖ってツンツンしてかゆみが出てしまうため、ヒートカッターを使用するようになりました。
ヒートカッターは熱さに気をつけて使用すれば危ないこともなく、とても簡単にアンダーヘアの処理ができるのでとても助かっています。
以前アンダーヘアの手入れの為に通販でヒートカッターを購入し、海やプールに行く前などに使用していました。ハサミなどの刃物で切るより、熱でカットするため断面が尖らず、下着から出てくることもありませんでした。熱とはいえ、きちんとガードがついているので、火傷することも痛みもありません。乾電池で動き、電動歯ブラシくらいの大きさなので、収納場所にも困りませんでした。

ヒートカッターの使い方のコツを聞いてみました。

アンダーヘアの処理って本当に多種多様な処理方法がありますよね。

抜いたり剃ったりエステに通って脱毛を行ったりそれぞれメリットデメリットがありますよね。

今回は、ヒートカッターを使った処理についてスポット当ててみます。

デリケートなところにヒートカッターを使うのは初めは少し勇気がいります。

でもヒートカッターはとても便利で使ってみたいと思っている人はたくさんいると思います。

みなさんより一足先にヒートカッターを使っている経験者のみなさんから処理をするコツを聞いてみました。

もう経験したことある人でも、なんだかうまくできないというお悩みをお持ちの方はこれを読んで上手にデリケートゾーンの処理しましょう!

ヒートカッターって使ったことある?あれ、便利だよね。
私は脱毛でアンダーヘアを抜く時の痛さが嫌なので、ヒートカッターを使ってます!!
ヒートカッターを上手く使う方法として、
ゆっくり、ジリジリ、と動かし、
アンダーヘアの量は少量づつ、少しづつ束ねて使うよ!
早く処理したくて1度に沢山のアンダーヘアをヒートカッターに当てると
髪の毛が焦げる匂いだけが充満して、ちゃんと切れないから
毛束は少しづつヒートカッターを当てるのがキレイなアンダーヘアに整えるコツだょ!
ヒートカッターでアンダーヘアの処理をするときは、欲張らず、焦らずに少なめの束でピンとまっすぐになるように持つのが一番です。たくさんを一度に処理しようとするとかえって時間がかかってしまいました。また少しずつにすることで、途中で手元から落ちてしまう毛も減りました。結局は、説明書どおりが一番効率が良く効果がありました。
自分が失敗した経験もふまえ…
根元からは少し離れた部分をカットする!ただでさえデリケートな部分なので、肌に近いと皮膚を傷めます。
一度に処理しようとせず、焦らず気長に行なう!まさに急がば回れ。一度に大量に処理しようとすると、絡まったり、熱が伝わりにくかったりして、イライラします。丁寧に行ったほうが効率がいいことに気づきました。
ヒートカッターを使用するのは3か~4か月に一度で使っています。一度に大量を切ることはできないので一度に5本程度を親指と人差し指を使ってつまんで少し引っ張るような感じでつかみます。そうすることで寄れている毛を張り伸ばす感が出ます。毛穴から7mm当たりのところにヒートカッターの熱線をあてることにより力を入れることなく切り取ることができます。
ヒートカッターでアンダーヘアを処理する時のコツとしては
少しずつしていくということです。
一気にしてしまうと長さも異なります。
とても長いというのならば少しハサミで切りそこからヒートカッターを使うといいです。
でもくれぐれもやけどには気をつけて下さい。
細部は、ヒートカッターでは危険なのでカミソリなどで剃る方がいいです。
以前ヒートカッターを使用したことがあるのですが、一度に多くの毛をカットすると、中途半端に焼かれた毛がちくちくしてあたってしまいます。早く処理を終わらせたくて一度に多くの毛を焼き、少し焼かれた毛を引っ張って切ってしまいがちですが、そこを我慢して根気よく少しずつに分けて毛先を焼いていくのがコツだと思います。

LC

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