アンダーヘアの処理

デリケートゾーン

デリケートゾーンの手入れをして臭いや黒ずみを解消

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あそこの手入れ

デリケートゾーンの手入れってしてますか?

女子力が試されるデリケートゾーンのお手入れ!みなさんちゃんとしていますか?

お手入れをされている女性がほとんどだとは思いますが、「どうせ誰も見てない部分だし…」と気にしていない方もそれなりに多いのではないでしょうか?でも、意外にも気にしている方が多いのも事実です。

また、パートナーが出来た時はどうでしょうか?気にしないでいられますか?

その時になって急にデリケートゾーンが魔法のようにきれいになったりするでしょうか?普段からのお手入れは大切だと思いますよ。

とはいえ、見た目が綺麗になるだけならしなくてもいいや!という方も多いと思いますが、デリケートゾーンのお手入れをした方がよい理由をまとめてみました。

やっぱり見た目!彼氏に綺麗に見られたい!!

多くの女性が経験することだと思いますが、やはり見られるかもしれない相手が出来ると突然気になり始めるアンダーヘア。

それまでは全く無頓着だった人でもやはり彼氏やパートナーになる人にはどの部分も綺麗に見られたいですし、幻滅されたくないですよね。

デリケートゾーンは尿やおりものが出る部分ですから、清潔に見えないと男性のデリケートゾーンを見た女性だって嫌だと思います。千年の恋も冷めるというものです。

お手入れもアンダーヘアをはじめとして、臭い対策、黒ずみ対策、ムレや痒み対策色々ありますよね。

雑菌がたくさん!?手入れしないとトラブルの原因のオンパレードに!

デリケートゾーンは、トイレへ行った時に綺麗に拭き取ったつもりでも、複雑な特徴ある女性器やアンダーヘアに尿などが付着してしまいます。特に毛量が多い方はそれだけたくさん付着してしまっていると思います。おりものや経血もたくさん絡まってしまいますよね。

それだけでデリケートゾーンの環境が悪化します。悪化すればそれだけトラブル発生につながりますよ。

アンダーヘアを整えたり、正しく洗ってデリケートゾーンをケアする事によりそういったトラブルを回避する事ができます。

デリケートゾーンの正しい洗い方

デリケートゾーンはきちんと洗わないとかゆみやニオイの原因となってしまいます。

もしも、こうした症状に悩まされている場合、デリケートゾーンの洗い方そのものが間違っているのかもしれません。

基本的には優しく洗うことが大切

デリケートゾーンは皮膚が薄く、非常に傷つきやすい部位となります。

肌を洗浄するようにいつもの洗い方をしてしまうとデリケートゾーンが炎症を起こし、逆効果となってしまう場合もあります。

また、デリケートゾーンは複雑な構造をとっているため、シャワーで洗い流す程度では汚れを完全に落とすことはできません。

指の腹を使うなどして丁寧に汚れを落としていくことが大切です。

膣内までしっかりと洗う必要はない

デリケートゾーンは汚れが溜まりやすいため、毎日洗う必要がありますが、膣内までしっかりと洗う必要はありません。

膣内は細菌が繁殖しにくい弱酸性のpHを維持しています。

もしも、石鹸などを使用して中までしっかりと洗ってしまうと、石鹸のアルカリ性によって膣内のpHが変化し、最近の繁殖しやすい環境を整えてしまう危険性があります。

デリケートゾーンを丁寧に洗いたい気持ちは分かりますが、内部まで洗ってしまうと逆効果となりますので注意しましょう。

また、生理中の場合は普段よりも刺激に弱い状態となっています。

その場合、いつも以上にデリケートゾーンの洗浄には気を付けるようにしましょう。

デリケートゾーン専用の石鹸を使用することも一つの策

デリケートゾーンは他の部位と異なり、非常に洗うのが難しい部位です。

洗いすぎも洗浄不足もデリケートゾーンには良くないので、洗い方が非常に重要となります。

そんなデリケートゾーンの洗い方で悩んでいる方は、一度専用の石鹸を使ってみることも一つの手となります。

デリケートゾーン専用の石鹸は、刺激が少なく洗いすぎによる良い細菌を減らさないという特徴を持っています。

通常の石鹸を使用して念入りにデリケートゾーンを洗浄してしまうと、皮膚にとって良いとされる表皮ブドウ球菌までも洗い流してしまう危険性があります。

刺激が少なく、肌に良いとされる弱酸性を保つことができる専用の石鹸は、デリケートゾーンを傷つけることなくしっかりと洗浄することができるので、洗い残しが少なくなります。

デリケートゾーンはしっかり洗えばよいという訳ではありません。

正しい方法で刺激の少ない洗い方を実践することが大切です。

黒ずみや臭いに効くと言われるジャムウ石鹸って何⁉

ジャムウとはインドネシア古来より伝わる「民間伝承薬」のこと。日本でいう漢方のような位置づけです。

天然ハーブを調合し、何千年も前から人々の身体を守ってきた、先祖代々伝わる伝統的な治療法なんです。その調合法は、なんと200種類以上も存在すると言われています。

さらに世界三大美女で有名なクレアパトラも愛用したというのですから試さずにはいられませんよね!

日本で販売されているジャムウ石鹸は、無添加質が多く日本人の肌質に合わせて作られています。しかし、ジャムウと記載があるからといって何でも衝動買いしてはいけません!

類似品が多く出回っていますので、注意してくださいね!

ジャムウ石鹸の特徴は2つ

ジャムウ石鹸の最大の特徴は何と言っても「美白と消臭」です。

メラニン生成を抑える天草エキスと臭いを除去するミョウバンの働きで、デリケートゾーンのトラブルを解決することができます。

天然植物で作られていますから、赤ちゃんや妊娠中も安心して使用できるんです。

ジャムウ石鹸の黒ずみ解消効果

デリケートゾーンの頑固な黒ずみは、主に摩擦や誤った脱毛処理が原因です。

不要なメラニンの蓄積で一度色素沈着を起こした黒ずみは、そう簡単に消すことはできません。

レーザー治療のような即効性はありませんが、ジャムウ石鹸を継続することで徐々に黒ずみが薄くなることは確かです。

口コミでよく見かけるのが、「個人差」と書かれた曖昧な表現。

確かに黒ずみ解消には個人差がありますが、即効性を求めすぎては必ず残念な結果になってしまいます。

ジャムウ石鹸を批判するわけではありませんが、美白成分を見る限り、頑固な黒ずみには少々力不足です。

ジャムウ石鹸は、初期の黒ずみやくすみには効果を示しますが、色素沈着した肌には不向きと言えます。

ジャムウ石鹸の消臭効果

ジャムウ石鹸といえばデリケートゾーンの臭い対策に使用している女性は結構多いですよね。

天然成分で潤いを与えながら、臭いまで落とす!しかも消臭効果が持続するからジャムウ石鹸は人気なんです。

生理中やオリモノの不快な臭いを元から排除する働きがありますから、汗をかきやすい夏場はもちろん、オールシーズン使用したい石鹸ですよね。

黒ずみ対策は石鹸とクリームW使いが効果的

黒ずみケア専用の石鹸と美白クリームのW使いが効果的なのは、使用する商品の成分に理由があります。

ジャムウ石鹸には、臭いと黒ずみを解消できる効果がありますが、黒ずみに関しては効果が薄いと言われています。

美白クリームは、黒ずみを集中的にケアし保湿する作用があります。

そこで、デリケートゾーン専用の石鹸と黒ずみに特化したクリームを同時に使用し、より効果的に黒ずみを解消しようというのが狙いです。

石鹸とクリームのW使いを知っている人は、一般的な石鹸ではなくあえてデリケートゾーン専用の石鹸を購入しています。

石鹸ならジャムウ

デリケートゾーン専用石鹸といえば、先ほど紹介したようにジャムウ石鹸が最も有名は商品ではないでしょうか。こちらは、ネット販売を中心に、みるみる販売実績が伸び、今では類似品が出回るほどの人気ぶりです。

日本人女性の肌質に合わせて作られたのが「ジャムウ石鹸」です。

ジャムウの特徴は、ニオイ・黒ずみを解消しキメの細かい柔らかい肌に近づけること。

使い続けることで、陰部の独特なニオイが気にならなくなり黒ずみが薄くなったと答える女性もいます。

クリームは美白入りのものを

デリケートゾーン専用の美白クリームは種類が豊富です。そのため、何を購入したら良いのか迷ってしまうことがあります。

そんな時は、美白成分に注目しましょう。トラネキサム酸やビタミンC誘導体、プラセンタ、カモミラETなどは、厚生労働省から認められた効果の高い美白有効成分です。

副作用が少ないので、陰部専用のクリームに配合されることが多く安心して使用することができます。

デリケートゾーンの黒ずみは本当に消える?

黒ずみのない、白くてキレイな肌を取り戻せるなら何でも試したくなるもの。特にデリケートゾーンの黒ずみは、長い年月をかけて頑固にこびりついた状態です。

黒ずみを本来の肌色にするのは難しく、クリームや石鹸では限界があります。しかし、ケアを怠れば黒ずみは増えていきます。

デリケートゾーンは黒ずみやすい部分。専用商品でケアを続けていくことでキレイな肌を維持できます。

ジャムウ石鹸やデリケートゾーン専用美白クリームは、継続することで効果がでやすいと言われています。

クリーム・黒ずみが薄くなるまでの期間

デリケートゾーン専用クリームには、美白成分が含まれています。1日や2日で黒ずみが薄くなることはありませんが、使い続けることで徐々に薄くすることは可能です。

長い目で見た時に、ケアを続けている人のほうが確実に効果は高いです。

黒ずみは、誤った自己処理や日常的に摩擦が繰り返されることで発生します。ですから、クリニックやサロンで、黒ずみを除去したとしても一時的にキレイになるだけ。

ケアを怠れば、どんどん黒ずみが増えていくので、作られる前に専用クリームでケアをすることが大切なんです。

目安は、3カ月~4カ月。毎日ケアを続けることで徐々に黒ずみを薄くします。

石鹸・美白有効成分が含まれていなければ意味なし

デリケートゾーン専用石鹸には種類があります。黒ずみに特化した石鹸もあれば、臭い対策専用の石鹸もあります。

石鹸を選ぶポイントは、「美白成分」が含まれているかどうか。植物系の美白成分や保湿成分が豊富に含まれた石鹸であれば、黒ずみを薄くできる可能性は大です。

美白成分の一つである、天然植物のカミツレエキス(カモミール)と記載のある石鹸を選ぶようにしましょう。

クリームはメラニンをブロック!石鹸は黒ずみ予防として!

デリケートゾーンの黒ずみは、そう簡単に消えるものではありません。クリームや石鹸だけでは限界があるから、高いお金を支払ってまで黒ずみを除去する女性達がいるんです。

デリケートゾーン専用クリームの目的は、メラニンを抑えて排出すること。時間はかかりますが、肌が正常であれば黒ずみは薄くなっていきます。

問題は、真皮層まで落ちた黒ずみです。この場合は何を使用してもほとんど効果が現れませんので、レーザー治療に頼るしか解決法はありません。

専用クリームや石鹸は、黒ずみ予防や対策として使用することをおすすめします。

オススメ1
デリケートゾーンの黒ずみを、より効果的に解消したいなら、まずはジャムウ石鹸とデリケートゾーン専用美白クリームを併用しましょう。

アンダーヘアが多いとデリケートゾーンの臭いがキツくなる?

アンダーヘアを処理していないと、臭いの素となる雑菌やおりものなどの物質がそのまま付着した状態になってしまうので臭いの原因になってしまいます。
また、ゴワゴワしているとやはり通気性が悪くなり、ムレて臭いの原因になることもありますよ。

アンダーヘアが多いとデリケートゾーンが痒くなる!?

デリケートゾーンの毛量が多いと通気性が悪くなるので、ムレてかぶれが出来やすくなります。特に生理中は肌も敏感になりかぶれやすいのですが、四六時中、経血も毛についたままにもなりますし、ナプキンになってもムレるのでさらに劣悪な環境になります。

アンダーヘアがチクチクだと黒ずみに!?

アンダーヘアは整えた方が良いですが、注意した方が良いのは、アンダーヘアを鋭利な刃物などで処理したりすると逆に毛先が尖がってしまいチクチクし、肌を刺激してしまうことがあります。すると、痒みも生じますし、黒ずみになってしまうことも。

なので、脱毛クリームや除毛クリーム、ヒートカッターなどを使用して肌を刺激しない様に毛先の先端を丸く処理する方法がおすすめです。

アンダーヘアを整えないと病気にもなる!?

アンダーヘアの処理をしていた方が衛生的に良い環境を作れることは散々説明したので、デリケートゾーンの病気の原因を減らすことが出来るのはわかると思います。

そこで、アンダーヘアを減らすことで最も効果があるだろう代表的な病気は「毛じらみ」です。毛じらみは、毛について、血を吸い、毛に卵を産むわけです。

毛が少なければ付きにくいし、付いてもすぐに綺麗に取り除くことが出来ます。

しかし、毛が多いと中々取り除けないんですね。頭ジラミも毛の量が少ない男性よりも頭髪が長い女性の方が大繁殖します。

ハイジニーナ脱毛でデリケートゾーンもスッキリ

アンダーヘアを綺麗に処理しようとお考えの方は、"ハイジニーナ脱毛"をご存知でしょうか。

この脱毛法は、アンダーヘアが生えている部分、つまりVIOラインを全て処理し、完全に無毛の状態にすることを言います。

"ハイジニーナ"とは"衛生的"という意味を持ち、その語源からも分かる通り見た目を整えるだけではなく清潔に保つことができます。

海外では主流のハイジニーナ脱毛ですが、日本では一般的に肛門付近のOラインのみ無毛にして、一番見えるVラインと女性器の周りのIラインに関しては毛の長さや量を整えるだけの方が多いです。

しかし無毛の心地良さ・見た目の良さからたくさんの芸能人がハイジニーナ脱毛を行っており、日本でも20~30代の女性に続々と人気が出ています。

最も大きなメリットとしては、水着や下着から無駄毛がはみ出ることがないということが挙げられます。

面積の小さい水着や下着を着用するのには勇気がいりますし、毛が濃い方や太い方は布を突き抜けて毛が見えてしまわないか心配になってしまうこともあるのではないでしょうか。

ハイジニーナ脱毛をすれば、アンダーヘアを気にすることなく好きなデザインの水着・下着を選ぶことが出来ますし、何度も自己処理して肌を傷める危険性もないので安心して薄着になれます。

また冒頭でお伝えした衛生面をキープできるということも、メリットとして重要な点です。

女性は生理中、アンダーヘアに経血が付着して、痒みや蒸れなどを感じ不快な気持ちになる人もいらっしゃると思います。

また生理中ではなくとも、アンダーヘアに付くオリモノや排泄物によって日常的に雑菌が繁殖しやすい場所なので、嫌な臭いの原因になることもあります。

ハイジニーナ脱毛は無毛の状態にするので、そんな悩みを解決してくれるのです。

男性からも毛深い女性よりキチンと処理した女性の方が好み、という意見の方が多く、自分だけではなく他人の目からも"衛生的な女性"として見てもらえます。

最後に、面倒な自己処理から解放されるというメリットです。

アンダーヘアを自己処理する場合、剃刀やシェーバー、毛抜きやワックスなど様々なアイテムがありますが、どれも再び生えてくるまでのサイクルが早く埋没毛など肌トラブルを引き起こす可能性も高いです。

特に見えにくいIOラインの処理は、何度も行うのが大変だと感じる方も少なくありません。

一度永久脱毛で無毛にしてしまえば頻繁に処理する必要も無く、デリケートゾーンへの負担が減らせるので一石二鳥の方法なのです。

アンダーヘア専用のトリートメント!?

アンダーヘアが剛毛でチリチリだという方に朗報なのが、このトリートメント。

もちろんデリケートゾーン専用のものです。ご存知ですか?

効果は頭髪のトリートメントと同じように、ふんわり女性らしいサラサラとした肌触りでチリチリとしたアンダーヘアも直毛に変身させてくれます!

通常のトリートメントでは駄目なのは、刺激が強くトラブルの原因になってしまうのももちろんですが、アンダーヘアが艶々になったりと不必要な要素が含まれているからです。

最後に

今回はデリケートゾーンのアンダーヘアのお手入れを中心にお話ししました。

近年アンダーヘアのお手入れする方法も手軽なものがたくさん増えています。

脱毛サロンへ行くだけではなく、自宅で出来るセルフケアも豊富です。

脱毛クリームや除毛クリーム、ヒートカッター、光脱毛器、電気シェーバーなどたくさんありますね。自分に合った方法を探してみてくださいね。

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デリケートゾーンってどんな風に手入れをしているのか聞いて見ました。

みなさんは、普段からデリケートゾーンのお手入れに意識を向けていますか?

していない!と言う方も居るとは思いますが、大半の女性がお手入れをしているものだと思います。

お風呂などで、自分のアンダーヘアを見た時、ボサボサ・モサモサだと何か嫌な気分になりますよね。

下着から、はみ出しているのも女性らしさに欠けると言うか…

そして何より、彼とお泊まりをした時などは、日頃からお手入れをしている方が焦らずに済むので良いと思います。

いざって時に、あ!お手入れしてない!となると、せっかくのシチュエーションも台無しになる可能性大です。

そして、日頃からお手入れに慣れていると面倒臭さも半減しそうな気もします。

お手入れ癖がついていないと、しなくてはならない時に、余計に面倒な気分になりそうですよね (笑)

そこで、今回みなさんには『デリケートゾーンの手入れってしてますか?』と言う質問をしてみました。

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デリケートゾーンのお手入れはしなければしないほど肌荒れが酷くなるのでデリケートゾーンのお手入れは中学時代からしていますが最初はお手入れの方法に合う、合わないがありたくさんの商品を試し自分に合うものを探し当てたときは「これからはこれで三日坊主にならないようにしっかりケアするんだ」と決め今も忘れず毎日デリケートゾーンケアをしています!
もちろんしてます。
アメリカにすんでるので特にその辺は、、きちんとしないとです。
海に行く時は絶対にながら夜も。
処理してないお友達はびっくりされたそうですが、たまにそういうのが好きな男性もいますが、やはりデリケートな部分は常に綺麗にしていたいですよね。ブラジリアン ワックスはかなり傲慢でしたが、そこまでしなくても、自分で出来る範囲で毎日お手入れはしてます。
私は、今出産して怠ってますが、出産するまでは、必ず月に1、2回デリケートゾーンのお手入れをサロンでしてもらってました。
元々デリケートゾーンが毛深くて悩んでいたら、ブラジリアンワックスを扱うサロンを友達に教えてもらい、それから必ず行く様になりました。
初めての時は、すごく痛かったですが、慣れてくれば全然痛くないんです!!
痛さより女の人が施術してくれるのですがいつも恥ずかしさでいっぱいでした。
でもいつも綺麗にしてくれていた子とに感謝です。
デリケートゾーンって隠れたところですが、隠れているからこそ処理して綺麗にしていないと!!っと私は、思います。
出産してお手入れまったくしてないので、早く行きたいです!!
高校生くらいの頃から意識しはじめて、(異性はもちろんですが、温泉などに入るときもやはり気になるようになりました。)お手入れするようになりました。だいたい週に1回くらいのペースでしています。いまは妊娠中なのでお手入れできませんが、出産してからまたお手入れしようと思っています!いまは女性雑誌などにも手入れの仕方が書いてあるので、参考にしてお手入れしています。
若い頃はしていましたが、結婚してからしなくなってしまいました笑一応Vライン、Oラインとしていたのですが水着になることがなくなったのと妊娠を機にやめてしまったのがキッカケですね。でも生理中などはムレ防止のためにもお手入れした方が良いですし、実際デリケートゾーンがかぶれてしまった事もありました。そろそろサボらずに見直そうとは思ってます。
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私は現在デリケートゾーンの手入れはしていません。思春期の頃は生えていることの恥ずかしさもあり、剃毛をしていました。しかし、剃毛して数日後のチクチクと痛みを感じるのが耐えられず、今では手入れをすることを諦めています。ワックスでの処理も、デリケートな部分に塗って大丈夫なのか、かぶれるのではないかと不安でできません。とても柔らかく大切な部分なので、この先も自然のままで過ごしていこうと思っています。
デリケートゾーンのお手入れはしています。
季節に関係なくお風呂場での簡単な処理になりますが毎回行っています。
T字のカミソリでのお手入れになるので、たまにカミソリ負けをしてしまうこともあります。自分での処理は手間もかかるし、生え初めは黒ずみが目立ってしまうので脱毛も検討中です。
中々行くタイミングもなく、最近では脱毛石鹸も使用しています。こちらは石鹸を変えるだけなのでこれからも使用していくつもりです。
必要な時はしています。
例えば、夏に海やプールに行って水着になるときは、陰毛がはみ出てしまうことのないようにお手入れをしています。
また、割と陰毛が濃い方なので、若いころ(20代のころ)は、友人たちを温泉などに行くときも気にしてお手入れをしていました。子どもが生まれてからは、温泉に入るときは全く気にならなくなったので、お手入れはしていません。
デリケートゾーンは以前から気になっていたので、脱毛サロンでIVOラインの脱毛をしました。
IOラインは全て脱毛し、Vラインは形を整える程度の脱毛をしました。
今までお手入れするのが大変だったので、サロンで脱毛してとても楽になりました。
また、週2回はジャムウの石鹸で泡パックをし、デリケートゾーンのお手入れをしています。
コスメキッチンにオーガニックソープと黒ずみがうすくなるクリームが売っているから使っています。VゾーンとVゾーンの上を永久脱毛しました。痛くありませんでした。小さい逆三角形になっています。とても快適だし見た感じもキレイだしラクです。水着を着るのが楽しくなりました。
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