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洗い流すタイプと洗い流さないトリートメントどちらが好きですか?

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トリートメントは、髪の内部に浸透に、髪の毛の傷みを内側から修復してくれるものです。そして、トリートメントには「洗い流すタイプ」と「洗い流さないタイプ」がありますよね。

世の中の女性は主にどちらのタイプを使用していて、それを使用する理由はなんでしょうか?

ここでは洗い流すタイプと洗い流さないタイプのトリートメントのどちらが好みかというのを検証します。

洗い流すタイプと洗い流さないタイプトリートメントの違いは?

あなたは、洗い流すタイプのトリートメントと洗い流さないタイプのトリートメントの違いって知っていますか?入浴中に使うかそれ以外で使うかだけなんでしょうか?

ここでは、洗い流すタイプと洗い流さないタイプの違いについてご紹介します。

洗い流すタイプ

洗い流すタイプのトリートメントは髪の毛の潤いをキープすることが出来ます。内部のダメージを修復するのに特化しているんですね。

洗い流さないタイプ

洗い流さないタイプのトリートメントは、日中の紫外線や熱から髪の毛を守ることが出来ます。つまり外部からのダメージから髪の毛を守るんですね。

洗い流さないタイプの方が髪質は良くなるって本当?

洗い流さないタイプのトリートメントの使用感で「髪質が良くなった」と言う話をよく聞きます。

洗い流さないタイプは、髪の毛の表面をトリートメントでコーティングしますので、傷んだ髪の毛を補修しやすくなります。

持続時間も洗い流すタイプより長くなりますので、髪質が良くなったと感じる方が多いようです。

しかし、洗い流すタイプと洗い流さないタイプの成分は目的に違いがあれど効果に違いはほとんどありません。

ですから、洗い流すタイプもきちんと使えば髪の毛をしっかりケアすることが出来ますので、安心して使ってくださいね。

また、蛇足ですが、リンスやコンディショナーとトリートメントは成分が違うんですよ。知っていましたか?

リンスやコンディショナーは髪の表面の滑りをよくしてくれるものですが、トリートメントは髪の内部まで浸透して深刻なダメージを修復してくれます。

トリートメントの好き嫌いには個人差がある

洗い流すタイプが好き

洗い流すトリートメントが好きな方は、洗髪後のベタつきが嫌な方が多いです。

洗い流さないタイプは汗や湿気なので髪の毛がベタついてしまうことおもあり、これが苦手な方もいます。

後は、「いちいちお風呂から上がった後に、トリートメントをするのが面倒くさい」という方も洗い流すタイプの方がメリットを感じることが多いようですね。

洗い流さないタイプが好き

髪の毛の保護を行う上で、洗い流さないトリートメントの方がメリットも大きくなります。

また、洗い流さないタイプは、一定時間髪の毛に浸透させておく必要があるので、「時間をかけるのが嫌」と言う方に好まれます。

どちらも使っちゃうタイプ

その日その日でトリートメントの種類を変えたり、ボトル1本なくなったら違うタイプにしたりと、決まったトリートメントを使用しないタイプの方もいますよね。

併用しても問題はありませんので、髪の毛のケアを念入りにしたい方はおすすめの使い方です。

洗い流すタイプと洗い流さないタイプのトリートメントどちらを使っていますか?

あなたは普段、トリートメントを使用していますか?

「当たり前でしょ!」と思っている方も、トリートメントとリンス(コンディショナー)は違うっていうことは知っていたでしょうか?自宅にあるのはどちらでしょうね?

あなたが思い浮かぶ手軽なヘアケアの代表と言えば、トリートメントではないでしょうか?通販やドラッグストアでも様々なメーカーで数多くの種類のトリートメントが販売されていますね。

以前は、洗い流すタイプしかなかったトリートメントも、現在はミストタイプやクリームタイプなど洗い流さないタイプのトリートメントも数多く販売されていますよね。

洗い流すタイプと洗い流さないタイプでは、それぞれメリットデメリットがありそうですが、みなさんが使用しているのはどちらなのでしょうか?

どちらが好きですか?と言う質問をしてみました。

私は断然洗い流さないトリートメントの方が好きです。なぜかというと、洗い流すタイプだと、浸透させる時間をとらないと効果が薄れると思うのですが、その時間をお風呂の中で待っているのが耐えられないからです。一方、洗い流さないタイプはドライヤーをする前につければいいだけなので簡単だし、時間もそれほどかからないので良いです。
私は、洗い流さないタイプのトリートメントが好きです。私の髪は、カラーをしすぎて痛みが激しいので、洗い流さないタイプが好きです。多少べったりする気もしますが、そこは量を調整することで防げます。洗い流すタイプだと、あまりさらさらになった気がしません。そして、トリートメント全て流された気がして効いている感じがしません。
普段は洗い流すタイプのトリートメントを使っているのですが、以前もらった試供品の洗い流さないトリートメントを使用してみたところ、なかなかいいなと思いました。私は整髪料がきらいで、普段髪をセットするのに何もつけないのですが、洗い流さないトリートメントを付けると髪がまとまりやすく、ウェーブもはっきりしました。
私は洗い流すタイプのものをお風呂で使い、お風呂から上がってドライヤーをするときに洗い流さないタイプのものをつけてからドライヤーをします。以前は洗い流すタイプのものだけ使用していたのですが、ドライヤーをするときに洗い流さないタイプのものをつけるようになってから、髪質がすごくさらさらになりました。 物にもよると思うのですが、私が使っているものはさらっとしているタイプなのでしつこくありません。なのでサラサラ感と艶がまし、会社ですごく髪をほめられるようになりました。 なのでどちらも好きなのですが、結果的に洗い流さないタイプのものの方が他人から見たときの評価がよくなる傾向がありました。
洗い流さないトリートメントの方が好きです。 理由は、洗い流すタイプのトリートメントは髪に馴染ませた後、時間をおいてから流さないといけないため、子供と一緒にお風呂に入っている私としてはそんな時間がないからです。それに対して洗い流さないトリートメントは、お風呂を上がった後好きな時に髪に馴染ませて、ドライヤーで乾かせば完了なので、時間に融通がききます。 また、美容師さんにトリートメントをする時間がない旨を相談した時、美容師さんも洗い流さないトリートメントをお勧めされていました。
私は、洗い流すタイプのトリートメントのほうが好きです。洗い流さないほうが嫌いな訳ではないのですが、洗い流さないタイプのほうは、汗や水などに濡れてしまうと、後でぬるぬるして気持ち悪い思いをしたのが嫌であまり使わなくなりました。それに、比べ洗い流すほうのタイプは、後でぬるぬるすることもなく、髪の質が良くなるような気がして好きです。
私は洗い流すトリートメントの方が好きです。トリートメントを数分なじませてから洗い流すと傷んだ髪がしっとりし、そのしっとり感が持続するような気がします。洗い流さないトリートメントは簡単でいいのですが、たっぷりつけると枕カバーにもつくような気がするし、顔にもつくと肌荒れしそうだし、次の朝にはしっとり感がなくなっている感じがします。
私は、洗い流すタイプのトリートメントの方が好きです。洗い流さないタイプのトリートメントは私の頭皮にあわず、ベトベトとしてしまい頭皮のトラブルができてしまったからです。また、高い割には髪質に良い変化もみられませんでした。私の頭皮が少し脂っぽいタイプなので、サッパリと洗い流せるトリートメントの方が相性が良いです。
私は洗い流すトリートメントの方が好きです。理由は、洗い流さないトリートメントの方に少し抵抗があるからです。というのも、洗い流さないと言っている通り、べたべたが残っている気がするからです。 でも、トリートメントはしたいので、必然的に洗い流すトリートメントを使うことになります。 洗い流すトリートメントの方が一般的に種類も多く、自分の好みや髪質に合った商品を見つけやすいというメリットもあります。
私は洗い流すタイプのトリートメントの方が使いやすく、好きです。 セルフカラーリングした後は、いつも洗い流さないトリートメントを使っていますが、普段のヘアケアは洗い流すタイプのもので、お風呂でシャンプー後に済ませます。 一度、朝の通学前に洗い流さないタイプのトリートメントを使ったことがあり、つけすぎてしまったようで、髪を洗っていない人のようなベタベタ感が目立ってしまい恥ずかしい思いをしたことがあり、それを機にトリートメントは洗い流すタイプを使っています。

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