ニキビ

顎ニキビが黒ずんだり、デコボコになったことありますか?

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顎ニキビが黒ずむのはどうして?

大人になると頻繁にできるニキビ。10代と異なるのは、ニキビが発生する部位です。10代はおでこや鼻、Tゾーンに発生しますが、大人になるとフェイスラインが中心になります。

中でも一番多い場所が、「顎」なんです。
原因は、ストレスやホルモンバランスの乱れに加えて、顎そのものがホルモンの影響を受けやすい部位であることが分かっています。

さらに顎ニキビは繰り返すという難点があります。せっかく改善されても、黒ずみやニキビ跡として残る場合が多いのです。

まずは、顎ニキビが黒ずむ原因から見て行きましょう。

毛穴やニキビのいじりすぎ

ニキビの中央には必ず芯があります。表面に見えないこともありますが、これは奥深くで眠っている状態。

芯を除去することでニキビを増やさないという方法もありますが、専用器具を使わず爪やピンセットでほじくり返した結果、周りの皮膚を傷つけて黒ずんでしまうんです。

これでは、ニキビも悪化してしまいますよね。

専用器具を用いた自己処理も、個人的にはおすすめできません。どうしてもニキビの芯を除去したい場合は「面皰圧子」という専用器具を使用しましょう。

また、芯が見えないニキビをほじくり返すと、毛穴の中まで傷つけてしまいます。ニキビが化膿する場合があるので、絶対に使用しないでくださいね。

顎ニキビの凸凹

クレーターニキビとは異なる、表面のボコボコ。このニキビが赤い場合は洗顔や化粧水では改善が難しいでしょう。

真皮層にまで達したダメージはそう簡単に修復することはできません。食事の改善はもちろん、高濃度のビタミンCや皮膚科治療が必要です。

また自然に完治する場合もありますが、かなり年数がかかります。5年~10年、年齢と共に皮脂分泌量が減り、ホルモンバランスも安定している時期は、ニキビそのものが減る傾向にあります。

クレーターニキビ(肌)になる前に

ニキビが悪化することで一番心配なのが、クレーターニキビです。表面に小さい穴が開いたような、とてもキレイな肌とは言えないですよね。

このクレーターニキビがあるせいで、顔全体がくすむ、老けて見られる、第一印象さえ悪いイメージを与えてしまうんです。

クレーターニキビは黒く跡が残るだけでなく、炎症が治まらず、うっ血した状態を放置すると顔全体に赤みを帯びてくる場合があります。

さらに悪化すると、クレーター肌といって、皮膚が硬く全体的にボコボコした肌になる場合もあるんです。

ここまでくると、スキンケアでは不可能。正しいスキンケアを意識しつつ、根本的な解決は皮膚科治療で行なうしかないのです。

まとめ

初期のニキビはスキンケアで改善できますが、赤ニキビはクレーターニキビとして跡が残る確率が高いです。

手遅れになる前に、まずは皮膚科に相談してくださいね。

顎のニキビが黒ずんだりしたことありますか?

顎ニキビは、凄く嫌われる存在ですよね!

理由としては、目立つ事や治りにくい事、そして治ったとしても繰り返し出来る事から一番ニキビが出来ると厄介な部分でもあります。

ついつい、顎に手を持って来ては触ってしまう!なんて方も非常に多いのではないでしょうか?

そして、プツプツと気に障る感触なので、引っ掻いてしまったり、潰そうとした事のある方なども居るのではないでしょうか?

その行為、実は色素沈着を起こしてしまい後に黒ずみの原因となったり、ボコボコに跡が残ってしまう原因のナンバーワンなんです。

もはや、絶対にしてはならない行為なのです。

そうならない為にも、常に意識して過ごす事が大事ですね!

そこで、今回みなさんには『顎ニキビが黒ずんだり、デコボコになったことありますか?』と言う質問をしてみました。

最近は美容液や食生活の改善で、ボコボコになることは減りましたが、昔は痛いくらいに顎のニキビがボコボコしてしまっていました。 ニキビが気になるあまり、無意識のうちにニキビを触ってしまい、余計に悪化する‥というマイナスなループにはまっていたんです。 次第に治りにくくなり、痕が黒ずんでしまうことも時々ありました。
顎ニキビができると気になってどうしても触ってしまいます。そうしていると、だんだんと大きく赤く腫れてきます。ニキビが落ち着いてきたと思っても赤黒く跡になってしまいます。そうなってしまうとわかってはいますが、大きさが気になって触ってしまっていました。今でもニキビの根っこみたいな感じで触ると顎がボコボコしています。治らないとは思いますが、治療できるなら試してみたいですね。
顎ニキビ、いつも同じような所に繰り返し出来るので黒ずんででこぼこになっています。芯のあるニキビ、膿のあるニキビ、両方できます。生理になる前は全体的にニキビが増えるので、顎にも必ず出来ます。潰したり芯を押し出す事が多いので、ニキビが出来ていない時も跡や赤みや出血などが目立っています。そのため、年中ニキビかニキビ跡などで顎の汚さが目立ちます。
顎ニキビができてしまった後に紫外線対策をせずに外出したところ、日差しが強い日であったため顔全体を日焼けしてしまって、顎ニキビは数日後に黒ずみをおびてしまいました。日焼け止めを塗らずに紫外線を浴びてしまったことによってニキビが炎症してしまい黒ずんでしまったのではないかと考えられます。ニキビが黒ずんでしまうと跡が残り目立ってしまうので、しっかりと紫外線対策をするべきでした。
私もなったことがあります。出かたはその時によって違いますが。左右どちらかが出て治ったと思ったら反対に出ていました。気にして触るのでなかなかなおらなくてニキビに効く軟膏はよく塗りました。 ストレスや疲れた時によく出ていたような思います。 食事の偏りや寝不足もよくないと思います。いわゆる私にとっては健康のバロメーターでした。
顎ニキビを、放置して、きになるから、さわったりしました。また、毛穴のつまりが、きになったため、つめで、毛穴をおして、老廃物をとろうとしたら、ニキビあとができてしまい、色素が、沈着してしまいました。結果、肌が黒ずんでしまいました。また、デコボコになり、あきらかに、ニキビができていたことが、わかります。
あります。毛穴が硬くて?ニュルッと角質の油が出るのではなく、硬いかたまり?のような油が詰まっていて先が黒くなってます。指でつまみだそうとして、とりだせなかったら、陥没して黒ずんでしまいます。そしてボコボコになります。自然とニュルッとはみ出てくるのを取るのがいいのでしょうか。肌を柔らかくしたら、取れるのかな?と思い保湿をしっかりしてます
いままでニキビはあまり出来る体質ではありませんでさしたが、29歳になり突然顎ニキビが出来るようになりました。特に生理前はひどく、何回も繰り返すうちに黒ずみが残ったり、凸凹が目立つようになったきました。
あります。 私はおでこを中心にニキビがひといのですが、たまに顎にもニキビがポツポツとできてしまいます。 そのときは、余計にさわったりせずにひたすら赤味が引くのを待つので、デコボコになって残ることはありませんでした。 しかし、黒ずんでしまったことはあります。 少し時間はかかり治りましたが、いじってしまうとかなりあとが残ったかもしれません。
元から肌はきれいで、10代からニキビもほとんど出来たことはありませんでした。 30歳になったくらいから、顎にニキビが出来るようになりました。 気になるので、つい触ったり潰してしまったりすると、跡がぼこぼこになってしまっています。 しっかり洗っているつもりなんですが、繰り返す内に中心部が黒ずんできて困っています。

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