アンダーヘア

VIOライン脱毛の内容について詳しく解説しています。

更新日:

Vライン

VIOラインの脱毛について

女性の10人中6人はVIOラインの処理をしています!

わざわざ声を大にして言わないだけで、VIO脱毛している女性はたくさんいます。特にVラインのはみ出した毛を解消するために、セルフケアの女性もいますが、脱毛サロンやクリニックでキレイに脱毛処理している人も多いんですよ。

10人中6人の女性がVIOラインの処理をしていると聞いて、驚かれる方もいると思いますが、最近の脱毛サロンやクリニックは、コース料金が安い上に「お試し脱毛キャンペーン」もあるので、とても通いやすくなっています。

「デリケートゾーンを見られて恥ずかしい!」「高い!」と敷居が高いイメージを持たれやすいVIO脱毛ですが、施術中上手に隠して処理してくれたり、割引サービスが充実しているので、親子で!お友達同士で!など上手くサービスを利用することで、手軽に脱毛することが出来ます。

秋冬にかけて脱毛をおすすめする理由

Vラインの処理方法について

アンダーヘアの中でも最も目立ち、整える形も様々なのがこのVラインです。

下着や水着からはみ出してしまうと非常に恥ずかしい思いをします。生えていると衛生的にも見た目の印象も悪くなるのでキレイに処理することが望ましい部分ですね。

脱毛サロンやクリニックでならば、自己処理の時とは違ってプロが施術してくれるので、不自然なアンダーヘアの長さや形には絶対になりません!

なので、あなた好みの「長さ」と「形」のアンダーヘアにしましょう。

① Vライン処理のメリットとデメリット

Vラインを処理するメリットは、下着のラインの毛が少なくなるのでムレずに快適に過ごせることです。下着や衣類、ナプキンでかぶれやすい方は、肌トラブルの予防になりますね。

また、それに伴って臭いや痒みも軽減出来ます。

そして、何よりVラインを処理するメリットは、見た目が良くなるので、自信を持って生活出来るようになりますよね。

ボサボサの状態では、同性でも異性でも不潔なイメージを持たせてしまいますし、海やプールなどでは水着から毛がはみ出る心配もなく、快くまで楽しめます!

Vラインは、逆三角形が主流ですが、若い時には「ちょっと可愛い形にしてみたい」と冒険する方もいるようです。

しかし、40代50代と年齢を重ねた時に「ちょっと恥ずかしい」と思うことも多いようなので、脱毛サロンやクリニックで施術をする時は、将来のことも考えて処理した方が良いですね。

② Vラインの適切な長さと形は?

Vラインは、1cm単位の誤差でも見た目の感覚が大分変わります。

必ずその長さにしなければならないというわけではありませんが、Vラインは2cm前後でIラインへ行くにつれて3cm程度の長さに整えていきましょう。

そうすれば、下着や水着からはみ出ることもありませんし、毛が生地を突き抜けていくこともありません。段差のあるVラインにする理由は、見た目の自然さもありますが、長さを一定にしてしまうと毛がはみ出てしまう可能性が増えるからです。

次にアンダーヘアの形ですが、一般的には「逆三角形」のスタイルが好ましいですね。他にも長方形や卵型、毛自体が煩わしい方はハイジニーナ(無毛)というスタイルもありますね。

逆三角形は、一番女性に人気が高い形ですので、迷ったらまず逆三角形にすることをおすすめします。何より、最低でも上と両サイドラインはキレイに整えることが大切です。

アンダーヘアの長さはどれくらい?長い陰毛の整え方!

Vラインのみ脱毛したのですが毛の長さが気になります。カットはした方がよいのでしょうか?

温泉などでハイジニーナ処理している人を見た時の印象は?

Iライン

Iラインの処理方法について

アンダーヘアの中でも最も構造的に処理が難しく、デリケートな部位がIラインです。

毛量の個人差はありますが、内側まで毛が生えている方は、処理する範囲が決めにくい部分でもあります。最初から体質的にIラインが薄い方もいます。

男性としてもパートナーの女性に対して、Iラインは「必ず処理して欲しい!」と思っている方が多いので、女性としてはプレッシャーに感じている方も少なくありません。

Iライン処理のメリットとデメリット

自己処理でIラインを処理するためには、小まめにクシで梳かして長さや量のバランスを確認する必要があります。毛を減らし過ぎて恥ずかしいIラインになった経験もみなさんあるのではないでしょうか?

実はIラインは、その塩梅が難しいので、脱毛サロンやクリニックで施術を行えば「おまかせ」出来る所が何よりもメリットですね!

一方Iライン脱毛で注意したいのは、デリケートゾーンの中でも特別デリケートな部位なので、処理中に痛みを感じやすいということですね。他にも、Iラインの黒ずみがあるとやけどの恐れがあるので、事前にスタッフとの相談が重要です。

しかし、脱毛サロンやクリニックによっては、肌を吸い上げながら脱毛したり、光と同時に冷却ガスを噴射して痛みを緩和するなど独自の技術を使って痛みを緩和してくれる所もありますよ。

ただIラインの脱毛は、「全く痛みがない!」という方が稀なので、腹をくくって施術に臨むしかありません。

Iラインの適切な長さは?

カットしすぎてしまうと性器が丸見えになってしまうので、不自然に見えてしまう場所がIラインです。

具体的な長さは「3cm程度」がベスト!

3cmあれば、デリケートな部分はしっかりと隠せますし、ムレる心配もない長さです。V
ラインと比較すると気持ち長めに整えるのがポイント!もし、Vラインを3cm以上の長さにしたい場合は、Iラインもそれに合わせて長めに調節しましょうね。

Oライン

Oラインの処理について

アンダーヘアの中でも最も見えにくく、自分で生えていることを確認するのが困難なのが、お尻の穴の周りのOラインです。

人目につかない部位なので、処理を怠ってしまいがちですが、案外濃く生えていることもあり、Tバッグなどの面積の狭い下着を着用すると知らない内にはみ出している可能性があります。

Oライン処理のメリットとデメリット

Iライン処理をしている場合は、Oラインの処理も同時に行っていないと、バランスが悪く、パートナーからも不評を買ってしまいます。

基本的にOラインは、見た目でも衛生面を考慮しても毛が生えているメリットは全くない部位だと言えます。

脱毛サロンやクリニックでは、Oラインを見られることは確かに恥ずかしいですが、自分では見えない部分を処理してもらえるので、安全性は非常に高いです。

クリニックでのレーザー脱毛になると、出力が高いので平均6回程度通えば脱毛完了することが出来ます。脱毛サロンではOラインに生えている毛量にもよりますが、大体15回前後で脱毛完了するそうです。

しかし、どちらにしても「色素沈着」を起こしやすい部位なので、色素沈着しないように出力を弱めで施術を行うと実際はもっと回数が多くなることもあるようです。

VIO脱毛前のアンダーヘアの自己処理ってどうするの?

脱毛サロンやクリニックでVIO脱毛前には、「事前にVIOの自己処理を行うよう」にスタッフからお願いされる場合が多いです。

しかし、どの程度自己処理が必要なのか?不安ですよね。ただ、安心して欲しいのは、実際、大多数の方が自己処理を不十分なままVIO脱毛に挑んでいるケースが多いです。

理由としてはやはり「やりにくい」「やり方がわからない」からですね。それもそのはず、だからこそVIO脱毛をお店でしてもらいに行っているんですからね。

ですから、それを無理に完璧に済ませる必要はありません。傷を作ってしまえば、その日に脱毛出来なくなってしまう場合もありますからね。

脱毛サロンのスタッフはプロですから、剃り残しもキレイにしてくれます。ですから、出来る範囲のみキレイに自己処理して行き、後はプロにお任せしましょう。

しかし、注意点もあります。事前に自己処理を義務付けられているお店では、剃り残しがあると「有料」のケースがあります。

大体1回に付き数千円程度ですが、脱毛サロンやクリニックへ通う頻度を考えると、それが結構「高額」になる場合もあります。

トラブルにならないためにも「事前の自己処理の剃り残しはお金がかかるのか?」「どれくらい残っていたら剃り残しになるのか?」を事前に確認しておきましょう。そうした方が安心して施術が受けられますね。

また、VIO脱毛前の自己処理には一般的に「電気シェーバー」の使用をおすすめします。カミソリだと傷が出来てしまうかもしれませんし、肌トラブルを起こしてしまうかもしれません。お店によっては、電気シェーバーの別途購入もあります。

一番難易度が低いVライン

Vラインの自己処理は、自分からも良く見えるため比較的簡単に処理することが出来ますね。下着からはみ出す可能性のある部分のみ、電気シェーバーで剃れば良いだけです。

ちょっと難しいIライン

Iラインは、形状がフラットではないため、ムダ毛処理の道具の使い方も難しくなってきます。目で見て確認できる部位までは頑張ってやってみましょう。

脚を立膝にしたり、鏡を使ったりすると処理しやすいですよ。

自分で出来ない!?Oライン

Oラインまで自己処理している方は、少ないと思うので、初めて体験する方も多いのではないでしょうか?Oラインは一切自分からは見えないので、難しいですよね。

出来そうであれば、自己処理しても良いですが、無理そうであればOラインは放置しましょう。

脱毛サロンやクリニックどちらを選択する?

脱毛サロンとクリニックどちらにするか悩みますよね?

脱毛サロンとクリニックでは、料金や施術内容に大きく違いますので、よく知っておくことが必要です。選択する時のポイントの一つに友人紹介制度や利便性を入れても良いかもしれませんね。

ここでは、脱毛サロンとクリニックそれぞれのメリットとデメリットをご紹介します。

① 脱毛サロンのメリットとデメリット

VIO脱毛の費用はお世辞にも安いとは言えませんよね?

なので、アンダーヘア脱毛にかかる費用も選ぶ際の重要なポイントだと思います。脱毛サロンで施術を受ける場合の回数は8~10回程度で約2~4万円必要です。

脱毛サロンでの施術は、「半永久脱毛」ですが、永久脱毛に近い脱毛効果が期待でき、全国展開している脱毛サロンが多いため、選びやすいと言うメリットがあります。また、お試しキャンペーンをやっている所も多く体験出来るのが魅力です。

ただし、大変デリケートな部位の施術ですから、術後のトラブルで悩まされるケースも少なくはないので安全面は少々不安な面もあります。

脱毛サロンでVIO脱毛したら次に生えてくるのはいつでしたか?

サロンでVIO脱毛後、デリケートゾーンの肌トラブルありましたか?

② クリニックのメリットとデメリット

「永久脱毛したい!」ならば、クリニックしかありません。

クリニックでは、使用する脱毛機器もケアも全て医師のみが行える医療行為であるため、照射力が強いものを使用しています。

なので、「永久的に」「施術回数も少なく」「安全に」施術を行うことが出来ます。特にアトピー肌や肌が弱い人には医師に診てもらえるクリニックでの施術を特におすすめします。

そのため費用が6~10万円程度と、脱毛サロンと比べると倍以上かかるのが、唯一のデメリットと言えるでしょう。

アンダーヘアの永久脱毛で失敗しないために!サロンとクリニックの違い

③ 脱毛費用はどれくらい?

一般的にVIO脱毛の場合は、「脱毛サロンで2~4万程度」、「クリニックでは6~10万程度」かかるといわれています。

脱毛サロンやクリニックの料金体系は、月額料金制または分割払いとなるケースが多いため、実際に支払う総額はこの金額ですが、1回に支払う金額はもっと安くなります。

しかし、脱毛の効果は人それぞれですから、コース料金だけではなく、追加料金を支払うこともあります。

ですから、確実に脱毛を完了したいのではあれば、「クリニックのレーザー脱毛」か「脱毛サロンの無制限コース」を選択するのをおすすめします。

レーザー脱毛は永久脱毛が行えるので、一度脱毛出来れば再生リスクもほとんどありませんし、無制限コースの利用であれば、途中で施術が終わってしまう心配もありません。

脱毛にかかる時間は個人差もあるので、どのコースが一番適切であるかは人によって異なります。見かけの安さだけで契約してしまうと、思わぬトラブルにも見舞われる可能性がありますので、契約時の注意事項などはしっかり読み把握しておきましょう。

④ 脱毛サロンやクリニックでの不安

デリケートゾーンを見られるのが恥ずかしい

VIO脱毛は、スタッフにデリケートゾーンを見せなくてはいけないので、単純に「恥ずかしい」と思っている人が多数です。

しかし、実は一度施術を受けてみるとわかるのですが「こんなに簡単?」と驚く程、施術時間は短く、専用ショーツに履き替えて、ショーツをずらしながら施術を行うため、スタッフに見られる部分は一部分だけでそこまで恥ずかしくありません。

 

費用の負担が大きい

脱毛サロンもクリニックも「脱毛費用が高額」と言うイメージがありますね。

脱毛サロンは、色々なキャンペーンを併用するとかなり低価格で脱毛出来るのですが、クリニックは脱毛サロンの倍以上の費用がかかることを想定しておいた方がよいでしょう。

効果と安全性はクリニックですが、費用の負担が少なく手軽に行える脱毛サロンが人気なのも頷けますね。

サロンやクリニックの予約キャンセルや遅刻のペナルティーは?

生理になった時にサロンやクリニックの予約のキャンセルしても大丈夫?

脱毛サロンでクーリングオフ出来ますか?

 

年齢的な問題

年齢的な問題で脱毛を諦めている女性もいると思います。

年齢で諦めていると言うよりも、子育て世代は出費が多いですからママの脱毛費を捻出するのは、難しい状況です。

しかも40代以降になれば、「今更感」が増して、さらに自己投資を後回しになりがち。下着で隠れるアンダーヘアにお金をかけるなら、顔のシミやシワ、たるみにお金を費やしたいですしね!

介護に備えてアンダーヘアの脱毛は必要?

 

アンダーヘアの脱毛は恥ずかしくない!

デリケートゾーンを見られるのですから、恥ずかしさがあって当然。

しかし、脱毛サロンやクリニックのスタッフはほとんどが女性ですし、デリケートゾーンを知り尽くしたプロが施術を行いますから、逆にあなたのデリケートゾーンの悩みに共感してくれるはずです!

部屋は個室やカーテンで仕切られているので、他の客とバッティングすることはないですし、照明も少し暗めにして部分的に明るくなるように配慮されています。

もちろん、ガウンや施術専用ショーツも履くので、必要以上にデリケートゾーンを見られる心配もありませんよ。

また、よく考えてみるとVIO脱毛よりも下着や水着からはみ出ている「ハミ毛」の方が恥ずかしくないですか?

脱毛サロンやクリニックのスタッフにデリケートゾーンを見られてしまうのは確実ですから、恥ずかしいかもしれませんが、言うならばお付き合いのないお店の店員さんです。

しかし、下着や水着からはみ出たハミ毛をパートナーや友人に見られてしまうのは100倍恥ずかしいですよね!

VIO脱毛の恥ずかしさは、数ヶ月に1回を数回我慢すればいいですが、ハミ毛は一生の恥です。勇気をもってアンダーヘアを脱毛しましょう!

スタッフは気にしている?

VIO脱毛を受ける本人とは違い、スタッフは淡々と目の前の作業を行っているだけです。もちろん、一人ひとりのニーズに合わせた施術はしてくれます。

スタッフは1日に何人もの女性を施術しますので、いちいちデリケートゾーンの色や形を覚えていることはありません。

しかも、脱毛サロンのスタッフの多くは自身もVIO脱毛経験者が多いです。なので、自ら実体験に基づいた脱毛効果を説明してくれる人が多いですよ。

恥ずかしいのは最初の数回です。ほとんどの人が回数を重ねて行く内に「こんなもの?」と気にならなくなりますよ。

脱毛中に寝てもいいの?

脱毛中スタッフとどんな話をしてますか?

臭かったらどうしよう?

VIO脱毛時には、臭いにも敏感になってしまいますよね。

日頃からオリモノが多い人なんかは、施術中のショーツに「シミがついていないか?」「臭いはしないか?」気になって仕方がないかもしれません。

しかし、臭いに関しては全く気にしなくても大丈夫です!オリモノでショーツが濡れてしまったり、臭いがあってもスタッフは気にしません。

臭いに関しては、スタッフは感染防止のために常時マスクを着用しているので臭いは感じにくいようですよ。

そして、女性にとってオリモノやデリケートゾーンの悩みは付きものです。脱毛サロンの女性スタッフも同じ悩みを持っています。

なので、オリモノの量や臭いに対してそこまでコンプレックスを感じる必要はありませんし、その対応にも慣れています。アドバイスもくれたりします。

不安な人は、陰部専用の洗浄シートを持参して、施術前にサッとオリモノや汚れを拭いて臨みましょう。また、脱毛サロンによっては備え付けられている所もあるので、とりあえず初回のみ持参してみると良いかもしれませんね。

脱毛処理する時って、何処でどんな格好?

アンダーヘアを脱毛する時に、どんな姿勢をして施術を受けるのか?がとても気になりますよね。

VIO脱毛を経験したことがない人は、お産の時のポーズで施術を受けると思っている人が多いです。でも、違うんですよ!

VIO脱毛時の基本姿勢について検証しましょう!

① Vラインを施術する場合

まずは、施術専用ショーツやガウンを着て、ベッドに仰向けになります。少しだけ足を開いた状態にはなりますが、脱毛する箇所だけに機器を当てるので、ショーツに隠れてデリケートゾーン全てが見られるわけではありません。

しかも、脱毛機器のヘッド(トップ)部分は、大きめのものばかりですから、毛や皮膚に当たると患部が隠れてしまいます。

スタッフに陰部を見られると言っても、ほんの一部に過ぎないので、あまり深く考えずにリラックスしましょう。

② Iラインを処理する場合

Iラインを処理する場合には、Vラインの時の体勢で、片膝を立てて足を広げて行います。そうすることで、割れ目が見やすくなり施術がスムーズに進みます。

もちろん施術専用ショーツを履いていますので、こちらもスタッフに見られるのは一部分となります。

施術時間の目安も5~10分程度と短いので、あっという間に時間が過ぎてしまいますね、そう考えると我慢できない程、恥ずかしいものでもないと思います。

③ Oラインを施術する場合

一番気になるのが、肛門部分に当たるOラインの脱毛ではないでしょうか?

大腸検査など肛門部を丸出しにした経験のある人は、そこまで抵抗も感じないでしょうが、肛門を他人に見せるのは、男女共にさすがに気が引けるようですね。

Oライン脱毛する時は、横向きに寝かせられる場合が多く、同じく専用ショーツをズラしながら施術を行います。

また、脱毛サロンによっては、うつ伏せや四つん這いになる所もあります。しかし、どちらにしても肛門を丸出しにするのではなく、ガウンやタオルで隠した状態で施術を行うので安心してください。

VIO脱毛をすべて受けるとして、「所用時間は大体10~20分程度」。

楽な姿勢で行うので疲れることもないですし、ショーツで隠しながら脱毛するので、想像していたよりは恥ずかしくないですよね。もちろん、慣れるまでは恥ずかしいでしょうが、あっという間に終わってしまいます。

VIO脱毛時の気になるおりもの

女性は生理前や体調によって、おりものの量やニオイが変化しますよね。自分でも予測できませんし、コントロールも出来ません。なので、他人に見られるVIO脱毛時に「おりものの不安」を抱える女性は多いです。

結論から言うと、おりものの量やニオイがVIO脱毛を左右することはありません。むしろVIO脱毛後は、おりもののニオイが気にならなくなった!という女性の声があるくらいです。なので、アンダーヘアの処理は、衛生面にも優れているということですね!

今回はVIO脱毛時に役立つ「おりもの対策」や「スタッフの反応」などをご紹介します。

おりもの対策のまとめ

当日の朝にシャワーを浴びる!

VIO脱毛とはアンダーヘアを処理することですね。

ですから、脱毛サロンやクリニックで脱毛する場合は「身体を清潔にした状態」で施術を受ける方がほとんどです。

朝は時間に余裕がないからと言って、前日にシャワーで済ませてしまうと雑菌が増えてデリケートゾーンの臭いがキツく感じてしまうこともあります。

理想は当日の朝にシャワーを浴びて、出来るだけ雑菌を抑えることです、そうすることで、気になるおりもののニオイもある程度軽減出来るはずですね。

直前におりものや汚れを拭き取る対策を!

朝にシャワーを浴びてきたものの、どうしてもニオイが気になると言う方は、デリケートゾーン洗浄シートで軽く拭き取るようにしましょう。

脱毛サロンやクリニックでは、デリケートゾーンを洗浄できるシートが用意されていることもありますが、初回は念のために持参して行った方が安心ですね。

施術までの待ち時間を利用してトイレや着替え室で、軽く拭き取るだけで汚れやニオイがスッキリ解消出来ます。

トイレットペーパーはカスが残るのでNG!

脱毛サロンやクリニックでVIO脱毛する場合に、必ず気を付けて欲しいのがトイレットペーパーの使用です。

施術前にウォシュレットで軽く洗浄し、そのままトイレットペーパーで拭き取る方もいますが、これは返ってデリケートゾーンを汚してしまう原因になりますね。

トイレットペーパーは水に溶けやすいため、デリケートゾーン全体に白いカスとして残ってしまうため、見た目が悪いだけではなく不潔なイメージを与えてしまう可能性が高いです。VIO脱毛する当日はお手洗い後も専用シートを使用したほうが良いですよ。

スタッフの反応は?

おりもの量や臭いでスタッフを不快な気分にさせていないかな?と不安に思う方も多いでしょう。

ですが、スタッフは毎日何十人を相手にしているプロですから、一人一人のデリケートゾーンをいちいち覚えていませんし、患部を隠しながら施術をしていくので、マジマジと観察されることもありません。

相手のスタッフが男性だとより緊張されるかもしれませんが、今は女性の医師やスタッフも多い時代ですから、事前にサロンやクリニックで確認することでより安心ですよね。

おりものの量やニオイは女性にとって悩みの種になりますが、VIO脱毛を断られたり、スタッフに嫌な態度を取られることもないので、安心してください。

また、脱毛サロンやクリニックでは専用パンツに履き替え隠しながら施術を進めるので、デリケートゾーンを全開にすることはありません。

なので、それほど恥ずかしくもないですよ。まずは無料のカウンセリングをしてもらって、実際に体験してみましょう!

VIO脱毛は痛いって本当?

脱毛サロンやクリニックへ行きたい!と思った時に一番心配なのが「痛み」ではないでしょうか?特に「VIO脱毛は痛い!」とも聞きますよね?

痛みと言うのは、感じ方が人それぞれなので、中には「痛みに耐えられない!」という方も少なからずいます。クリニックには、そんな方のために麻酔なども用意されていますが、実際に麻酔を使用している方は少なく、麻酔なしでも耐えられる程の痛みなので心配無用です。

ただし、デリケートゾーンは他の部位よりも痛みを感じやすいので、ワキの脱毛と比較すると多少痛いのは覚悟しておきましょう。

また、デリケートゾーンの脱毛は生理直前であったり、風邪など体調不良であったりすると強い痛みを感じることもあります。

そんな時には出来るだけ脱毛を受けることは避け、脱毛を受ける当日は万全の体調で臨むことが大切です。また、デリケートゾーンの保湿をきちんと行っていれば、施術中の痛みを緩和することも可能になります。

VIO脱毛の痛みはこんな感じ

実際にVIO脱毛を体験した女性の多くは「輪ゴムでパチンと弾かれたような痛みを感じた」と言っています。たまに、「激痛で耐えられない!」と言う声もありますが、余程の敏感肌や過敏症ではない限り、我慢できないということはないでしょう。

痛みは、持続的ではなく、間隔をあけてチクチクする感じです。また、万が一、我慢できないと思ったら、麻酔などを処方してもらうと良いですね。

痛みの感想

・歯を食いしばる程痛かった!
・輪ゴムで弾かれるような痛みだった!
・爪楊枝を当てられた痛みだった!
・注射よりは痛くなかった。
・痛みより痒かった。

VIOラインの中でも一番Iラインが痛い!?

VIOラインの中で、最も痛みが強く出る部位がIラインです、皮膚が薄く粘膜質であるために痛みを感じるのは仕方のないこと。

痛みとしては、「軽く針で刺されて引っ張られるような感覚」に近いかもしれません。

Vラインでかなり痛いと感じている人は、Iラインの痛みは耐えられない可能性もありますので、照射中に痛みを感じた場合はすぐに施術スタッフにその旨を伝えると良いでしょう。スタッフはどんな場合でも痛みを考慮して出力を調整しながら施術を行っています。

また、「VIO脱毛の施術が耐えられない!」と言うのであれば、多くの人がVIO脱毛を経験していません。ほとんどの女性が「痛いって聞いていたのにこんなものなの?」と継続して施術してもらっているので安心してくださいね。

脱毛サロンでアンダーヘアを脱毛すると他の部位よりも痛い本当?

VIO脱毛をして満足した点は?

VIO脱毛を行って満足した点は?と聞かれて、真っ先に思い浮かぶのは、やはりムダ毛処理を気にしなくても良い点ではないでしょうか?

光脱毛であれば「半永久的」に。レーザー脱毛であれば「永久的」に毎回脱毛しなければならないと言う面倒な作業から解放されるのですから嬉しいですよね。

脱毛サロンやクリニックでの施術は、完璧に施術が完了する前でも毎回確実に効果を実感することが出来ます。

脱毛を終えての感想

・ムダ毛が生えにくくなって満足した!
・水着が着られる!着たいと思った。
・費用が思っていたよりも安く済んだ。
・ムダ毛処理から解放された!
・自信が持てるようになった!

多くの人がその効果に満足し、「もっと早くすればよかった!」と言っています。自己処理は、肌トラブルも起こしやすいので、色素沈着などをする前に脱毛サロンやクリニックでの施術を受けてみるのはいかがでしょうか?

脱毛お試しキャンペーンで得られる効果ってどれくらい?

特に脱毛サロンでは「無料」や「お試し」と謳われた脱毛キャンペーンを行っていますが、その効果はどれくらいなんでしょうか?

普段の脱毛時は、照射出力をそれなりに高くして脱毛しますが、初回は痛みを抑えるために出力を少し下げて施術を行う脱毛サロンがほとんどです。

加えて、もし日焼けをしていたならば(色黒)、火傷の恐れもあるので照射出力を上げることも出来ませんし、毛が細い人は1回の施術で照射が上手く反応しない場合もあります。

そうすると、毛が抜け落ちると言われる2週間前後を過ぎても、全く脱毛効果が現れない結果になるわけです。

脱毛お試しキャンペーンは効果なし!とは言いませんが、回数が多ければ多い程キレイに脱毛出来るのは確かです。

陰部の黒ずみが原因で脱毛サロンで施術を断られるって本当?

「無料」と「お試し」の違いは何?

脱毛サロンの場合は、料金が一切かからない無料で施術を受けられる「無料脱毛」とわずかな料金が発生する「お試し脱毛」の2パターンあります。

脱毛機器や施術の流れも本番同様に行われます。

無料の場合は1回限りのことが多いのですが、料金が発生するお試し脱毛コースの場合は、3回などある程度回数が設けられていることもあります。

施術回数が増えれば増えるほど、脱毛効果もUPしますから、中途半端に抜け落ちるくらいなら最終段階まで脱毛してもらおう!という利用者の気持ちを傾けるのが狙いです。

とはいえ、利用者としてもお得に脱毛出来るので良いですよね。

脱毛回数で効果が変わる?

お試しキャンペーンの脱毛回数が1回だとしたら、それほど効果は期待できません。これは、毛周期が関係しているのですが、回数を経て徐々に毛が抜け落ちる仕組みになっているためです。

特に脱毛サロンの場合は、クリニックに比べて照射力が少々劣るので、施術回数が多く通う期間が長くなります。

VIO脱毛したけど、効果がなかったことありますか?

無料キャンペーン実施サロンを片っ端からはしご!?

気になる部位を無料で脱毛したいなら、1回限りのお試し脱毛キャンペーンを実施している脱毛サロンを片っ端からはしごをする手があります。

脱毛施術は、2~3ヶ月に1度のペースで行われる場合がほとんどですから、その間隔を意識して無料お試し脱毛を予約すると良いでしょう。

この方法はちょっと勇気が必要ですが、実際にやっている人も結構います。10万円もする脱毛コースが、「無料で体験できるチャンス」なので、是非参考にしてくださいね。

無料キャンペーンやお試し後の本契約って断れますか?

VIOを脱毛した時の痒み

VIO脱毛を開始したら、実はほとんどの女性がしつこい痒みに悩まされます。これは、脱毛サロンに限らずクリニックでVIO脱毛した時も同じです。

この原因は、VIO脱毛をする前の自己処理の際の短い毛が再び生えてくることで起こります。照射が当てられるのは、表面に出ているムダ毛の約30%に過ぎず、残りの皮膚の奥深くで眠っている休止期の毛には効果がないからです。

この休止期にあたるムダ毛は必ず成長しますから、短い毛が肌に突き刺さり、チクチク感のある痒みが発生するわけです。

これらの痒みの症状を抑えるために出来ることをここではご紹介します。

① フェミニーナ軟膏

女性のデリケートゾーンの痒みには、フェミニーナ軟膏が良いです。保湿することも大切ですが、掻きむしって炎症気味になってしまった肌には、デリケートゾーン専用の軟膏を塗るのが一番。

VIO脱毛で全剃りが必要なのは、最初の数回ですが、この時期が最も痒みが起こりやすくストレスになりやすいので、フェミニーナ軟膏を用意しておきましょう。

そうすれば、咄嗟の痒みや肌トラブルでも素早く解決出来ます!

<陰部の痒みにフェミニーナ軟膏使ったことありますか?効果は?
URL: https://kiitemita.com/12657>

② ボクサーパンツにする

VIO脱毛でチクチク感や痒みが増した場合は、下着も意識してみましょう。小さめのショーツや補正下着は、締め付けが強く摩擦で痒みが起こりやすいです。

しかも、VIO脱毛後は肌がいつも以上に敏感な状態ですから、ボクサーパンツのようなゴムが入っていない開放感のある下着が望ましいと言われています。

VIO脱毛後に限らず、施術当日からボクサーパンツを着用していくことをおすすめします。

③ お風呂はダメ!?

VIO脱毛後は、湯船に浸かることを禁止する脱毛サロンが多い中、いつもと変わらずに入浴してしまう方がいます。

施術当日は雑菌が入りやすくなっているため、シャワーが望ましいと言われています。また、湯船に浸かり、体温が上昇すると乾燥が起こりやすくなり痒みが発生します。

ですから、施術後はお風呂を避け、翌日以降に入浴しましょう。

④ 脱毛サロンの保湿剤を使おう!

デリケートゾーン専用の軟膏やクリームもありますが、脱毛サロンで販売されている保湿剤も良いです。

実は、脱毛サロン独自で開発されているスキンケア商品も多く、成分や効能を見ても市販の製品よりも効果が高いことが知られています。

脱毛サロンへ行っている間の特権!その時期しか購入出来ないので、是非試してみる価値はあります!スタッフへ尋ねれば、紹介してくれると思いますので、一度使用してみるのも良いでしょう。

完全に脱毛処理し終わるまで地獄!?チクチクどうしていますか?聞いてみました。

脱毛サロンでVIO脱毛をお願いすれば、回数を重ねてく内に、陰毛の生えるスピードも遅くなり、最終的にキレイに脱毛出来ますね。

しかし、脱毛1回目や2回目は、まだまだ毛も太く、そのまま普通に生えてきます。なので、生えていた時よりもチクチクと肌に毛が突き刺さって痒かったり、痛みを伴ったりします。

そんな時には、大切なのは保湿!ですが、実際にVIO脱毛体験された方は、このチクチク地獄をどう乗り切ったのでしょうか?聞いてみました。

私が脱毛後の毛の生えかけのチクチク感を和らげるためにした対策は、ワセリンを少し塗って、出来るだけ薄い生地の下着を着用し、ムレと乾燥を防いでいました。あとはひたすら我慢。3日程あれば慣れます。
サロンで購入した当日から塗れるジェルを使ったりして、とにかく保湿!あとは、ショーツに直接毛が触れているとチクチクする気がするので、ナプキンやおりものシートを使いました。そうするとかゆみが緩和されている気がしました。それでも3日我慢しました。
私はお風呂上りに保湿クリームを塗ることで、かゆみを発生しにくくし、もし発生しても自分では、肌をかけないようにしました。また、脱毛した後は次の脱毛までの間、出来るだけ長く伸ばしておいた方が良いと聞いていたのでそうしていました。チクチクしている間はひたすら我慢です。
私もVIO脱毛の経験がありますが、初めはチクチク感を感じますよね。それは、とりあえず我慢しました。しかし、中々生えてこないので数日で嫌になります。なので、出来るだけ保湿を心掛けたり、おりものシートを使用しています。
サロンで納得の行く処理を行ってもらった後、どうしてもやってくる魔のチクチク期間には、肌に優しい化粧水をたっぷりと浸みこませたコットンをパックのように貼り付けて対処しています。肌がかさつくとかゆみや痛みを感じるとサロンで伺ったので、なるべく乾燥させないようにするためにたっぷり化粧水をしみ込ませます。 また、あんまりひどい時には、パジャマなどの薄手の服を着た状態でアイスノンや氷などで肌を冷やすことで落ち着かせています。
脱毛サロンで処理後チクチクとした毛が生えてきたら、下着との摩擦でかゆくなりますよね。なので、すぐに剃るのですが、またチクチクしてきて…と繰り返しです。剃ると乾燥気味になるので保湿するためにVラインのみ保湿液や保湿クリームを塗るようにしています。
脱毛サロンでVIO処理すると剃った毛が生えてきた時にまたチクチクしてかゆくなりますよね。なるべく、毛を柔らかくさせるようにリンスをつけたり、またかゆくならないように皮膚科で処方された薬を塗りました。
まずは保湿をしっかり行うようにしています。私は毎日ボディクリームを全身に塗っているため、同じものを脱毛した箇所にも塗ります。それでもチクチクした場合、「冷やすと良い」と脱毛サロンのスタッフさんから聞いたのでそれを実践していました。冷えすぎないように保冷剤をタオルで巻いて、チクチクする部位にあてるとかゆみも治まります。
私はサロンでのVIO脱毛後、チクチクする時は、なるべく保湿をするように心がけていました。元々乾燥肌なのもありますが、保湿をすることでかゆみが軽減されます。ちなみに私はニベアの青い缶を使っていましたが、しっとりしてよかったです。
かゆいものはかゆいので我慢せずに掻いています。初めは保冷剤を使って冷やしたり、気にならないように生理用のナプキンをつけてガードしていましたが、私の場合は掻いても血が滲むことはなかったですし、そんなに激しく掻かなければ良いかと今でも我慢せずにかゆい時は掻いています。

Vラインを処理した体験談

ワキの脱毛に行った時に、勢いでVラインの脱毛を一緒にしました。 値段が高かったので躊躇しましたが、水着や下着から出るムダ毛が気になっていたので、先の事も考えて決意しました。 施術は少し恥ずかしかったですが、慣れればどうっていう事もなく、痛みも少しチクチクする程度で我慢できました。 脱毛後はムダ毛が気にならなくなり、快適な生活を送っています。
夏に海に行くためにvラインの処理をしました。T字カミソリで剃ったのですが、剃りたての時はツルツルでよかったのですが翌日になると既に赤いブツブツが出来始めました。 しかも下着が擦れると痒かったです。 また、毛が生え始めると赤いブツブツが酷くなり、痒さのピークでした。ピンセットで抜いたこともあるのですが、結局赤いブツブツになり、もう処理は控えています。
Vラインは範囲がもともと広く形を整えるために長さを切ったり、フェイス用の電動シェイバーで剃ったりしてきました。割と足の付け根まで生えていたので剃る範囲は広くいつも面倒でした。それに、伸びてくるとチクチクするのが気になっていたので、脱毛サロンで脱毛するようになりました。脱毛サロンでは形もいつも同じようにしてもらえましたし毛穴も目立たなくなりよかったです。

Iラインを処理した体験談

脱毛サロンで施術しました。そのサロンでは、紙製の専用下着を渡され、それに着替えて施術を行います。痛さよりも、いちばんはじめの施術では恥ずかしさがとても大きかったです。それもカウンセリングの際にスタッフの方に伝えていたので、気にはかけてくれました。施術が進むにつれ、生理の際のナプキンのかぶれが気にならなくなりました。
Iラインの陰毛を処理した時にはとてもドキドキしましたし、痛いのかと思いましたが案外痛みはあまりなかったです。しかしIラインなので慎重に剃らないととてもデリケートな部分なので気を使いながら処理をしていきました。慣れてくるととても楽なのでそれからは少し生えてきた時点で剃るようにしています。清潔にしなければいけない部分なので気をつけるようにします。
旦那にアンダーヘアIラインを処理してほしいと言われブラジリアンワックスをしました。 正直最初は涙がでるくらい痛くてもう諦めかけましたが、このままじゃ中途半端なかなり変になってしまうのでがんばりました! ワックスの説明書には勢いよくはがしてくださいとありますが、怖くてちょっとずつしかはがせかったけど、思いきっていっきにはがすとちょっとずつはがすより痛くありませんでした。 怖がらず勢いが大事です! 今は少し慣れてきてツルツルになりました♪

Oラインを処理した体験談

全身脱毛をしたときにOラインも合わせて脱毛しました。事前にカミソリで剃っていく必要があるのですが私はOラインは自分で見えなくて怖いのでエステのスタッフの方に追加料金を払って剃ってもらいました。スタッフ二人がかりで、1人がお尻を広げ、もう1人がジョリジョリと剃ります。それはそれは恥ずかしい体験でした。
私がOラインの脱毛をしたのは皮膚科のクリニックです。診察台にうつ伏せに寝て、看護師さんにレーザーを当ててもらいました。お尻の谷間を開かれるのが恥ずかしかったです。レーザー自体はそれほど痛くは感じませんでした。毛の生えているところがじわっと熱くなる感じです。2回通ってもう生えてきません。

とっても恥ずかしくて、申し込んだ直後にやはり辞めようかと思いました。でも、会社の同期が生理のときにはとても衛生的だし、海やプールに行くときにも気にせずに済むと言っていたので、勇気を出してやることにしました。行ってみると施術者の方々はとてもアッサリとしていて、恥ずかしさはいつの間にか無くなっていました。勇気を出して行ってみてよかったです。
Oラインはもともと毛が生えているなんて思ってもいませんでした。しかし、Iラインをお手入れしていた時に鏡を使ってお手入れしていた時Oラインにも毛が生えていることがわかり一緒にお手入れすることにしました。しかし、剃りにく過ぎてお風呂場でお手入れしましたが一度やって諦めました。結局脱毛サロンでお手入れしてもらうようになってきれいになりました。

ヒートカッターなら『Vライントリマー』

アンダーヘア

『Vライントリマー』なら、長さが気になるアンダーヘアを少量つまんでカット。

熱によるヒートカット方式で毛先を丸くカットするから、アンダーヘアが飛び出してチクチクが気になる!ということがありません。

『シナヤカウォッシュ』は、髪の毛のトリートメントのような質感でしっとりとアンダーヘアになじみ、ふわふわで可愛いアンダーヘアのお手入れが可能です。

読んでもらいたい記事

アンダーヘアの長さが気になる 1

アンダーヘアの長さが気になる人へ アンダーヘアのお手入れについては女性にとってデリケートな話で、参考にするものも少なく悩 ...

ヒートカッターは使えるアイテム 2

アンダーヘア処理にヒートカッター ヒートカッターとは、熱で毛を焼き切ることで、毛の先端を丸くしてくれるアンダーヘア用のカ ...

除毛クリーム 3

剃らずに溶かす!除毛クリームを使ったアンダーヘアの処理 自宅でアンダーヘアの処理をする時に、時間をかけて毛抜きで抜くこと ...

-アンダーヘア
-, , ,